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日記一覧

・はじめに 福島市で、日中にも餃子を食べられる店は、この店でいよいよ最後だ。 全国チェーンのラーメン店を除き、今日現在では全て廻ったはずである。 本格的に餃子の探求をしようと、福島市の調査を始めてから約9年だ。 仕事などの野暮用を抱えながら

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・はじめに 大玉村で餃子を食べられる店も、調べた限りではここが最後である。 あるいは、個人経営の小さな居酒屋で出している可能性もあるが、 これは問い合わせるか訪問するかしないとわからない。 そこまでやるよりは、付近の確実に餃子がある店に行っ

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 この時期、多少なりとも収支の一助になれれば良いと思い、立ち寄る。 餃子の持ち帰りをやっているとのことで、喜んで頼む。 餃子は6個250円で、2年近く前(2018/08/18)に訪問した時と同じ価格だ。 食べての印象は、前回と変わりない。味わいがしっかりと

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・はじめに 国道4号線を北上して伊達市に入ってすぐのところの右手にパチンコ店がある。 その建物は、2000年代前半まではゲーセンで、対戦格闘ゲームも盛んだった。 そこに、かなり上手いおっさん常連客がいたことを覚えている。懐かしい。 そのおっさん

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・はじめに 福島市の情報誌、CJの2020年1月号に、2019/10/10開店と書かれていた。 福島市内の未訪問餃子店は、まだある程度の数を把握しているが、 昼に営業している店はここしか残っていない。 昼間営業の店は、かなり正確な情報がインターネットに載る

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・はじめに 伊達市、伊達郡の餃子の店も残り少なくなってきた。 特に、日中に営業している店はあと僅かである。 この店はかなり伝統のある店だ。店の構えを見ると、築30年、といった感じである。 国道4号線沿いにあるがために、客足が途絶えにくいのだろ

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・はじめに 冷凍・冷蔵の餃子もとうとう100品に到達した。意外とあるな、と思う。 今回は冷凍食品業界では最大手のひとつであろう、味の素(株)の餃子である。 本日の餃子は、包装に「業務用」と記載されているが、どんな感じだろうか。・対象 餃子30個入

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 -196:よしの食堂(田村郡三春町)の持ち帰り餃子についてきた。 原材料はしょうゆ、植物油脂(大豆油、ごま油、ラー油)、醸造酢、食塩、調味料だ。 つい最近、-190:らーめんとぎょうざ ふぅふぅ亭(二本松市本町)でも持たされた。 従って、味も、前回

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・はじめに 福島県を東西に横断する鉄路として、磐越西線と磐越東線とがある。 これは、郡山駅から見てどちら側にあるかで名前が変わる。 本日は磐越東線の駅のひとつ、舞木駅近くにある店である。 舞木駅の近くには、「舞木ドライブイン」という食堂があ

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・はじめに 福島市にもある、某大型スーパーにて発見したので購入してみる。 そのスーパーではいわゆる自社ブランド商品として冷凍餃子を出してはいるのだが、 それはどうも食べる気にはなれない。しかし、網羅のためには食べるべきなのか。 とまあ、店に

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・はじめに 安達郡大玉村のことは-188:ラーメンショップ椿 大玉店(2020/05/09)で書いた。 田舎をアピールしている村だが、国道4号線沿いはある程度賑やかしい。 ただ、国道から少し外れると、本当に何もない土地が広がっているのだろう。 本日の店は、

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・はじめに 餃子「革命」、という大仰さに、千葉県の会社なのに「横浜」餃子という名付け。 また、タレを使わなくても食べられるようになっている、とある。 http://hamatomifoods.com/ HPを見ると、全国から支持されている、と表現されている。 どれほ

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・はじめに 本日は、郡山市喜久田の店を考えていた。行く前に確認しようと電話を入れたら、 先月で閉業した、ということであった。新型コロナウイルスの影響だろうか。 そこで急遽、郡山インターチェンジ近くの店で妥協する。 持帰り用を頼み、受け取った

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・はじめに この店には、1年と少し前、2019/01/10に訪問したことがあった。 その時には品書きに餃子がなく、普通に食事をしてすごすごと引き揚げた。 何かの情報で餃子があると見聞きしたので訪問したわけだったのだが、 一時的な提供だったのか、と思い

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・はじめに 新型コロナウイルス騒ぎのため、持帰り料理に対応する居酒屋が増えた。 そのため、居酒屋の経営の一助となるために夕食に居酒屋の持帰り料理を利用する、 そんな名目がまかり通りやすくなり、居酒屋の餃子に手が届きやすくなった。 新型コロナ

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・はじめに 頂き物である。通信販売のおまけについてきた、とのことで、 餃子の入った袋を持つとずしりと重い。1kgもある。太っ腹なおまけである。 ぎょうざの宝永、という会社だが、北海道に構えている。 https://www.gyouza-houei.co.jp/ 会社のHPでは

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・はじめに 気付いたら、食べた餃子の数を福島県内で数えると、400を超えていた。 うち、7割ぐらいは福島市と福島市に隣接した市や郡の店だろう(福島市は200超)。 ともかく、訪問していない店が残り少なくなってきた。 最近は休日の日中に出かけることが

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・はじめに 本日も川俣町へ足を運ぶ。川俣町は案外、食堂が少ないように見える。 例の富岡街道をひた走り、川俣の町中で少し外れたところにこの店はある。 ここは定休日とは別に「休養日」を定めているのが特徴的だ。 以前、一度行ったことがあったのだが

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(冷凍・冷蔵・持帰り餃子の数が増えてきたのでグループ兇箸靴篤販させる)・はじめに この商品は-95:ジューシー餃子22と同様に、業務スーパーで購入したものだ。 包装の大きさはほぼ同じで、販売個数は同じ、製造会社も味の素で同じだ。 (-95:ジュ

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・はじめに ジェフサとは何だろうか、というところから始まる。 http://www.jfsa.co.jp/company/jfsa.html 日本外食流通サービス協会の略称だそうで、どの程度の規模の会社なのかわからない。 ホーム・ページの取締役を見ると、業務スーパーが関与してい

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・はじめに 週末は少し遠めの店に行くようにしているが、保原町〜梁川町への移動に飽きてきた。 それで本日は伊達郡の川俣町へ。伊達郡から伊達市になるときに真っ先に抜けた町だ。 その辺りの駆け引きというか利権争いについて、当時の町長には白状しても

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 -190:らーめんとぎょうざ ふぅふぅ亭(二本松市本町)の持ち帰り餃子についてきた。 原材料はしょうゆ、植物油脂(大豆油、ごま油、ラー油)、醸造酢、食塩、調味料だ。 塩辛さと酸味が来て、唐辛子の辛さが後からやって来る。 加糖ぶどう糖液糖などとい

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・はじめに 持ち帰り餃子である。二本松市の商工会議所が持ち帰りのチラシを作成している。 また、チラシの裏面にはタクシーで配達を行うという宣伝も載っている。 やはり、企業努力は大事なのだな、と痛感する。・対象 営業時間:11:30〜14:00、17:00〜2

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 -169:餃子のみまつ 生餃子(冷蔵・(株)みまつ食品)に付属していた。 原材料は、しょうゆ、醸造酢、食用なたね油、食塩、水あめ、食用ゴマ油、調味料 となっており、今までに何度も紹介した「チヨダのたれ」である。 酸味と辛味が主体で、甘味も少しあ

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 ほぼ1年ぶりに食べることになった。 2019年のそれと比較して、包装に貼られたシールの色がやや異なる。 多分、それで初めて見る餃子だと誤認識して買ってきた次第である。 1年前の原材料と比較して、玉ねぎとごま油がなくなり、ゼラチンが加わっている。

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・はじめに 「自粛」三昧の飲食業界だが、持ち帰り料理を扱うところが増えたことは曙光だ。 というのも、飲食店の持ち帰り料理を紹介するサイトも同時に増えてきたことにより、 今までよりも、餃子を扱っている店の情報を得る機会が増えてくれているのだ。

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 -217:なにわの一口餃子(ドリームフーズ)についてきた餃子のタレである。 原材料は:醸造酢、加糖ぶどう糖液糖、しょうゆ、なたね油、食塩などである。 甘味がかなり強く、酸味もやや強い。原材料の、使用量に準じた味がする。 これだけ甘味が目立つタ

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・はじめに この会社の名前は何となく見覚えがあった。 http://www.dream-foods.jp/ 過去の記録を辿ったら、-170:海老と春雨の餃子(冷蔵)(2019/05/28)の会社だ。 その時はそこまで悪い印象ではなかったが、今回はどうだろうか。・対象 餃子40個498円

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・はじめに 蕎麦が主体と思わせる屋号にもかかわらず、餃子も扱っている店である。 面白そうだ、と思い店へ足を運ぶ。到着してみてようやく気付いた。 -47:串焼き 芳芳(2014/08/16)が看板を掛け替えていたのだ。 内装も6年近く前の記憶とあまり違いが

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・はじめに 大玉村の店に入るのは、今回が初めてだ。 何と言っても、餃子を食べられそうな店が、ここを含めても3軒しか探せていない。 村という規模の地方公共団体である以上、3軒もあれば十分、とも考えられる。 ここ大玉村のキャッチ・コピーは「大いな

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