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mixiユーザー(id:3196594)

日記一覧

山水図
2019年06月30日16:45

しとしと降る雨、梅雨らしい日です。山水図を撮って楽しんでいます。家の周辺ヒメシャラが咲いています。家から10キロほど下った田園から、石裂方面を撮るカラスアゲハ家の玄関前をひらひら飛んでいました。しばらく立ちどまってじっとしていると、足元に止ま

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※真ん中にいなさい 6番目に、人はまさに真ん中にいなければならない。人々はあまりにも行動的になるか、あるいはあまりにも無為になるかのどちらかだ。 あまりにも行動的になれば、不安が生まれる。一種の焦り、せわしなさ、速さ、落ち着きのなさが生まれる

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途上にある者、彼らは準備される必要がある。途中の落とし穴について知らされていなければならない。この道は単純ではない。 たくさんの場所で、たくさんの道が枝分かれしている。行き止まりになる道を選ぶこともあり得る。だが、そこが行き止まりであること

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25世紀前のブッダ直伝の瞑想法といわれているヴィパサナに関して、OSHOが語った講話で日本語訳された10編をまとめました。利用・参照しやすいように三群に分け簡単なコメントをつけました。(機縫凜パサナを始める方が、早めに読んだほうがいい4編です。

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とんぼ見参、サツキ見頃
2019年06月21日21:06

枝先に止まっている一匹のとんぼを見つけた。とんぼ、とんぼ・・・・と上を眺めていると、いる、いる・・・多数のトンボがいます。サツキが庭の片隅で咲いています。見頃です鹿沼はさつきの産地!とんぼは、そう遠くないどこかの河原で羽化しているはず河原を見にで

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深山幽谷その2
2019年06月18日18:46

今日は曇天と朝に思っていると、間もなく陽光が射し込んだ。布団干しに屋上露天に駆け上がり、物干しを見ると、雨粒が多数、滴り落ちそうにぶら下がっている。夜中に雨があったと知る。天気の移ろいが目まぐるしい。周辺の山には雲流あらわれ渦巻き消えていく

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キセキレイ樹木葬
2019年06月18日01:00

昨日午後、亡くなったキセキレイを敷地はずれの栗の木の下に葬りました。***********************************瞑想・芸術・癒し 空間石裂山(ozakusan)瞑想の家https://ozakusan.com/***********************************

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キセキレイ巣立たず
2019年06月16日12:07

巣に鳥がいない!第一発見者の報どうしたわけか?巣立った?少し早いんじゃない?いそいそと覗いたらやはり巣立ったのかしらよくみたら巣の数センチ手前に骸がみえた親鳥? だとしたら雛は無事ではあるまい残念、巣立つことなかった。今日は6月16日。これま

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朝OSHOの本を読んでいます。シェアしたくなりました。*********************************************愛するOSHO、あなたはプーナ(注1)で、ティロパ(注2)の経文に命を吹き込まれました。私たちがますます深く進むように、またこれを話していただけますか

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梅雨の晴れ間
2019年06月14日00:22

来る日も来る日も雨・・・・雨模様が続くと、晴れの日が来ることを忘れてしまう。予報の晴れも、曇り混じりのわずかな晴れ間か、と疑り深い。朝がきて、真っ青な空をみた瞬間、予期していたかのごとく待ち焦がれた布団干し暑からず寒からず爽やか2階ベランダこの

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深山幽谷
2019年06月10日23:10

先週木曜日は暑かった。夏日だった。最高温度31℃。金曜日の早朝、ドンと爆烈音が寝床の私の耳をつんざいた。雷が極く近く落ちたのだろう。立て続けの音が止み静けさが戻ると、雨がしとしと降りはじめ冷気が漂った。寒冷前線?梅雨入りしたようだ。涼しく過

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マギシェン札がかかっていた。『2015年植』なので4年まえ。読み取れる名札があるといい。劣化して読み取れぬものが多い。頭も劣化し思い出せなくなることもある。マギシェンとはフランス語で魔術師という意味だった。スイカズラ (すいかずら)蔓性の植物、

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今週末7−9日は ヴィパッサナーバーヴァナー一般社団法人  ヴィパッサナー瞑想 国内合宿が石裂山瞑想の家を会場にして開催されます。期間中は、当瞑想会参加者のみの利用となります。  ☆ よろしくお願いします ☆ヴィパッサナーバーヴァナー一般社団法

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昼に200m離れた隣の蕎麦屋へ向かった。路傍に咲いていた野菊花弁の枚数を数えてみると微妙に半端 34? 32?隣家の庭に咲いていた花ミヤコワスレ(都忘れ)というらしい。いわくありげな名前、由来を調べた。鎌倉時代の承久の乱(1221年、後鳥羽上皇が鎌倉幕府

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ハイノキの花この辺では見かけない樹木。鳥が種子を運んだと思える。当初は分からないが、花咲くとインターネットの画像検索で、、生物の名称特性を知れる。頼りになる!ヤマボウシ少し赤っぽい花弁のような4枚は総包片といい、花ではないらしい。総包片とは

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オオヤマレンゲが開花したドウダンツツジの花おとぎ話のなかの、こびとの家のようタンポポの綿毛今どき、綿毛は飛散。写真左上の坊主頭状になっているのがほとんどなのだがほぼ完ぺきに残っているのは珍しく、カメラを向けた。家の西壁の物置から、小鳥が飛び

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