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2017年11月26日12:12

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★年末年始 瞑想リトリート(山ごもり12/28ー1/8)

瞑想は初めて、体験したい方、歓迎です。《瞑想法教えます》
・瞑想に深く入りたい方、お越しください。   \(@^▽^@) /

☆参加者それぞれの経験・ペース・希望をもとに
       シェアしつつ、スケジュールを決めていきます☆


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■【日時】
2017年12月28日(木)午後3時 〜2018年1月8日(月)午後3時
     ※期間中随時参加できます。要予約!


■【会場】石裂山(おざくさん)瞑想の家
〒322-0254 栃木県鹿沼市上久我1842

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■【費用】全日程(11泊12日)参加費 55000円
      ※部分参加の場合
     1泊2日(24時間) 5000円
(6時間当たり1250円、3時間当たり625円)
    ※食費込みです。

■【問合せ・予約申し込み窓口】

  ▲予約申し込み窓口
  http://ozakusan.moo.jp/
※「瞑想リトリート参加」と書き込んでください。
※お申込みの際、瞑想・食事献立・生活について
  ご希望・要望などあればお伝えください。

   ▲お問合せ窓口
 http://ozakusan.moo.jp/toiawase
   気軽にお問い合わせください


■【アクセス】
電車バスご利用の方は、終点バス停で送迎します。(1月1-3日以外)
詳しくは http://www9.plala.or.jp/ozakusan/#access

☆電車・バスをご利用予定の方
1月1-3日はバス運行休止になります。(それ以外の日は平常通り運行します)
1-3日は車でお越しの方に同乗するなども含め、東武新鹿沼駅かJR鹿沼駅で送迎します。調整等もあるので、早めに到着予定の日時を連絡ください。

☆車でお越しになる方
雪の場合もあります。また低温での雨はアイスバーンになる危険があります。雪道用タイヤやチェーンを準備してお出かけください。
※鹿沼市街地から山中の瞑想の家までの途中で雪道になり
走行不能、危険性がある場合はその地点から送迎します。ご連絡ください。
▲雪のない年末年始が多いのですが、雪のなかで迎えることもあります。

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■【生活上のお願い】
・おせち料理を用意する予定です。

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  (今年2017年のお節料理です)
 買出し・献立作り・仕込み・調理・後片付けなど
 原則共同で行います。ご協力をお願いいたします。

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・フトン敷き・片付け・清掃などセルフサービスとなります。
・入浴・シャワー24時間随時できます。
・トイレ4室(全ウオシュレット)
・全自動洗濯機・乾燥機がご利用になれます。(洗剤付)
・石鹸・シャンプー・リンス・ドライヤー・バスタオル
ハンドタオル・ヨガマット・瞑想用のクッションは
備え付けのものが使用できます。
・携帯電話は圏外で使えません。
固定電話を利用料実費でお貸しします。
wifi あり。 使用できます。
・瞑想には、体を締め付けないゆるめで
動きやすい服装がよいです。
・山間地です。朝夕は寒いです。
散策などの外出には通常より暖かい服装が必要です。

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■【これまでの瞑想リトリート参加者の感想です】

★いつもと違う環境の中で様々瞑想法を試してみると、
その都度いろいろな変化と気づきが起こるようでした。
自分の課題と可能性を知るきっかけを貰えた気がしました。(30代男性)

★オーナーがとても気さくで柔軟に対応してくださる方で居心地がよかったです。
やりたい瞑想をリストアップしたら、ほぼすべてリクエストに応えていただきました。
栃木の山奥の何もない所で瞑想三昧の日々を過ごし、頭も心も体もスッキリしました。
いくら寝ても取れない疲労感が瞑想により初日で取れてく、眠気がなくなって覚醒した感覚になりました。
一番のお気に入りはお風呂で、温泉のような水質でお肌がツルツルになりました。
また近いうちに来て、さらにスッキリ研ぎ澄まされた感覚、意識になりたいです。(40代女性)

★昨年初めて訪れ、初めて瞑想を体験して、ちょうど1年後にまた訪れました。
よくあるハードスケジュールな瞑想会と異なり、
ゆったりとしたペースで自由に進行していくことが、瞑想リトリートの最大の特徴と思います。
また東京から3時間程度で、これだけの自然のなかで、ゆったり瞑想できる環境は なかなかないと思います。またお伺いさせていただきます。 (50代男性)

★同じ日に滞在された方々が、とても親切にして下さり、快適に過ごせました。 強制されることなく、一人で日向ぼっこや読書、瞑想を思い思いにできる環境に大変満足しました。(20代女性)

★女性一人の宿泊参加で、来る前にはとても不安だったのですが、
来てみると何の不安もなく過ごせました。(20代女性)

★瞑想を体験できてとても良かった。
エネルギーが満ちてくるのがわかり効果を感じることができました。瞑想が私にとても合っていたと思うので毎日時間を作って実践していこうと思います。瞑想で自分変わることが出来ることが分かったので、今後が楽しみです。ロケーションもすばらしく、とても癒しを感じました。(30代女性)

★久しぶりのOSHOの瞑想、良かったです。
叫んだり思いっ切りできるのがいいです。
OSHOの本も読ませていただきました。
リラックスして快適に過ごすことができ、ありがたいです。(30代男性)

★日常をいっとき離れ、ゆったりとした時間を過ごすことができました。 到着後一日目は、ここでの生活様式や一日の流れを把握したり、 知らない人と話すことで緊張したり気疲れもありましたが、
日を追うごとに心も身体もときほぐれ、おだやかな気もちになりました。 初めて体験する瞑想が、今後の自分の生き方にどう関係してくるのか、これからが楽しみです。(30代女性)

★設備がとても充実していて快適に過ごせました。
とても自然豊かな美しい環境なので、自然と瞑想に深く入ることが容易にできます。それぞれの参加されている方々が、それぞれのペースでおもいおもい楽しんでいるのが微笑ましく感じました。
日常をいっとき離れ、ゆったりとした時間を過ごすことができました。(30代男性)

★瞑想は座ってやるものだと思ってましたが、身体を動かしたり声を出したりするものもたくさんあるのに驚きました。
瞑想自体の目的や効果も知ることができ、たいへん学びになりました。 明日から自宅でやる日々の瞑想が楽しみになってきました。
人間の体や心のメカニズムみたいなものも知れて、それも学びになりました。今まで独学で学んだことやセミナーなどでは得られなかったことを得ることができたと思います。(30代男性)

★たまたまInternetでブログを発見してうかがいました。
OSHOの様々な瞑想を自分のペースで体感できてて良かったです。
瞑想の家を離れると自力で瞑想をすることになるため、
自分のペースでおこなうことが大切と思います。
自然の中で、かつお風呂やウオシュレット等設備も充実して快適でした。リトリートの運営に当たている方や参加されている人々が温かく迎えてくれ、また共同作業も心地良くやれました。(50代男性)

★3日間でしたが頭や心身を休めることも出来、気分もスッキリしました。なるべく静かな時間を持ちたいと思うものの、日常生活の中でいろいろと考えなければいけないことも多く、このような時間が必要だと思っていたタイミングでした。 心身にたまっていたもの、こもっていたものも吐き出し、新たなエネルギーが湧いて来た感じがします。 次回はもっと長く、またこのような時間を必要としている友人も他にいるので、教えてあげたいと思います。
(50代女性)

★OSHO瞑想に初めてふれました。ダイナミック瞑想で自分がこんなに気持ちを抑えてこんでいたんだと気付いて驚きました。環境にもいやされました。(30代女性)

★瞑想のイロハも分からない私に優しく教えて下さり、
そして迎えてくださったことに、とても感謝しています。
瞑想自体は修行不足で本当のところまでは遠いかと思いましたが
抑圧していた部分の解放を実体験として感じたことにびっくりしています。(30代男性)

★初めての種類の瞑想を体験できました。アクティブな瞑想では、本能的に出る動き、力のパワーをはじめて改めて実感しました。心が静かになりたいとき、また訪れたいです。セカンドホームのような心地よさ、暖炉のあたたかさ、どこか懐かしい冬のひんやりさ、そのどれもが愛らしく、あたたかくて、また帰ってきます。(30代女性)

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★チャクラを通っていく方法(チャクラブリージング瞑想)が新しい変化をもたらしてくれました。 下のチャクラから第7チャクラへ浄化されていくようで、そのあとは白い光が各チャクラを通って降りてきました。その後の瞑想で呼吸が静止するのを見ることができました。(60代男性)

★少人数で、スケジュールもフリーといった形で、6泊7日滞在しました。それまでは、リーダーやファシリテーターがいるグループに参加して、決められたスケジュールに従い、 指導を仰ぎながら大勢で瞑想やセラピーをやってきましたが、今回は少人数の自分たちで話し合って構成を決めていって、 それぞれのペースで自分の瞑想を深めていくという形でした。
どちらの形でも、普段の忙しい生活から離れて、時間をつくって瞑想のための場所に赴くと、ゆったりとした余裕のある自分にくつろぐことができます。ただ今回いつもと違うのは、リトリート中も自分の現実生活を忘れることなく、ギャップを感じることなく瞑想できたことです。
大勢でリーダーのもとで瞑想すれば、大きなエネルギーを感じて、励まされることも多いですが、 私の場合は日常生活と切り離されすぎてしまって、日常生活に戻るときにギャップを感じたり、せっかく深めた瞑想の味わいを見失ったりしてしまうことが多かったです。 今回は自分のやりたいようにやり、誰かが作ったスケジュールにしたがってやるよりもより「自立」した感じを強く感じました。 考えてみればそれは普段の生活でも同じ、自分で決めたやり方で「意識的に」なっていく必要があります。
それを極めてインテンシブに味わうことにより、日常に戻ってどのように行っていけばいいのか、自分の指向性をつかめたような気がします。(40代女性)

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瞑想・芸術・癒し 空間
石裂山(ozakusan)瞑想の家
http://www9.plala.or.jp/ozakusan/
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自分のエネルギーすべて 意識のすべてを集めて
自分の存在の中心に突き進む
中心は臍の下五センチ身体の内側にある
・・・・・・
存在の中心へと近づくにつれ
大いなる静寂があなたの上に降りてくる
・・・・・・
そして内側では
平安が 至福が 光が
あなたの内面全体を満たす
これこそが本来の存在だ
・・・・・
あなたは身体ではなく
マインドでもなく
ハートでもなく
ただ純粋な観照する自己
純粋な意識だ
・・・・・
それは純粋で静かな意識であり、
自分のすることすべてを喜ぶ
宇宙全体がお祭りとなり
生はもはや苦悩ではなくなる
・・・・・
この至福のなかに24時間とどまることもできる
普通のことをしながら
----薪を割ったり、井戸から水を汲んだり----
この体験を日常の平凡な活動すべてにもたらす
・・・・・
あなたは道を知っている
だからいつでも時間があるとき
何度も何度もその内的空間に入ってごらん

−− 和尚 『禅宣言』 より−−

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冬の大滝
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