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mixiユーザー(id:31894606)

2019年08月02日17:05

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これは「戦い」ではないし禁輸でもない。

■文大統領「日本、盗っ人猛々しい」 ホワイト国除外で
(朝日新聞デジタル - 08月02日 14:56)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5732877


全てコピペ

米国の仲裁には応じる必要ナシ

 米国が日本と韓国の対立に介入してきた。安倍晋三政権は8月2日にも、輸出許可を簡略化する「ホワイト国」のリストから韓国を外す方針だが、米国は日韓両国に「一時休戦」を提案する見通しだ。日本はどうすべきか。

【現場はパニック!】日本人は知らない、いま韓国でほんとうに起きていること…
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58755?utm_source=yahoonews&utm_medium=related&utm_campaign=link&utm_content=related&page=5

 結論を先に書こう。いくら米国の仲裁だからといって、日本が既定方針を変える必要はない。日本は韓国のホワイト国指定を取り消すべきだ。それで日米同盟が揺らぐこともない。逆に、方針転換すれば、韓国がますますつけ上がるだけだ。

 事態は今週に入って急展開した。まず「これ以上、日韓関係を悪化させないように、米国が日韓両国に現状維持を求める協定に署名するよう要請する」という報道が流れた。問題解決を目指すのではなく、あくまで現状のまま一時休戦する提案である。

 菅義偉官房長官は7月31日、報道内容を否定した。だが、米国のポンペオ国務長官は東南アジア諸国連合(ASEAN)外相会議が開かれるバンコクに向かう機中で「米国は日韓両国が前向きな道筋を見つけられるように手助けする」と語り、仲裁に意欲を示した。

 協定に署名するかどうかは措いても、静観する構えだった米国がここへきて仲裁姿勢に転じたのは、この発言ではっきりした。米国とすれば、日韓の対立がこれ以上、激化するのは、北朝鮮に対する日米韓の連携を考えても望ましくない、という判断だろう。

 だが、日本は仲裁に応じるべきではない。なぜか。

 言うまでもないが、対立の発端は韓国側にある。慰安婦問題に始まって自衛隊機に対する火器管制レーダー照射事件、いわゆる徴用工問題など異常な反日姿勢を連発してきたのは、文在寅(ムン・ジェイン)政権だ。日本が仕掛けたわけではない。

 そうであれば、なにより韓国が反日姿勢を改めるのが先だ。これが1点目。
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約束を守れない国なのだから…

 そのうえで、相手はそもそも「約束」とか「合意」をまったく守らない政権である。この点は重要だ。慰安婦問題では、日韓両政府が「最終的かつ不可逆的な解決」を合意して「和解・癒やし財団」を作ったのに、文政権が一方的に解散した。

 徴用工問題もそうだ。日韓両国が1965年に日韓請求権協定で「完全かつ最終的に解決したことを確認」したのに、韓国側が蒸し返した。そうだとすれば、日韓が一時休戦に合意したところで、いずれ韓国が反故にするのは、ほとんど確実である。これが2点目。

 それから、米国が仲裁しても、韓国のデタラメ姿勢は変わらない。それは慰安婦問題で証明されている。日韓両国は2015年12月28日、当時の岸田文雄外相と尹炳世(ユン・ビョンセ)外相がテレビカメラの前で合意内容を共同記者発表した。

 すると、米国のケリー国務長官がすかさず合意を歓迎する声明を出した(https://jp.usembassy.gov/ja/secretary-kerry-comfort-women-ja/)。日韓外相だけの発表では信頼できなかったので、米国を事実上の「立会人」として引き込んだのだ。

 ケリー長官の声明は「この問題を『最終的かつ不可逆的に』解決することを明確にした」と、しっかり書き込んでいる。にもかかわらず、韓国は一方的に破棄した。今回も米国が仲裁に入ったところで、なんの保証にもならない。これが3点目。

 ある意味、韓国の傍若無人というか、ふてぶてしさというか、立場をわきまえないというか、礼儀知らずというか、首尾一貫したデタラメさには感心する。

 さらに、一時休戦そのものに意味がない。仮に、両国が休戦に合意したとしよう。それで何か問題が解決されるのか。これまでの文政権の姿勢を見れば、根本的な問題の解決に意欲があるとは、とても思えない。

 今回に限らず、およそ休戦に意味があるとすれば、休戦中に話し合いが進んで、やがて停戦につながり、平和状態が回復できる期待があるからだろう。だが、文政権が続く限り、そんな見通しはない。韓国が狙っているのは、ホワイト国の指定外し回避だけだ。

 休戦中に話し合いが始まる見通しがないなら、休戦したところで意味はない。日本が一方的に反撃の手を縛られてしまう状態が残るだけだ。これが4点目。


これは「戦い」ではない

 正確に言えば、日本の「ホワイト国指定外し」は韓国に対する「報復」でも「反撃」でもない。輸出管理をどのようにするか、という国内問題である。指定を外したところで、輸出が閉ざされるわけでもない。個別に審査して問題がなければ、輸出はできる。

 今回の措置は単に、相手の輸出管理が信頼できないから、安全保障上の観点から優遇措置をとりやめて通常の審査体制に戻すだけだ。政府の立場に立てば、報復でも反日でもない。つまり「戦い」ではないから、そもそも休戦する話ではない。これが5点目。

 誤解がないよう注釈すれば、私は「報復」に賛成である。

 私は輸出管理強化を有効な「報復」「反撃」と認識しているが、それはあくまで「私の勝手な認識」だ。「政府の認識」ではない。政府は粛々と事務手続きを進めているにすぎないが、傍から見れば、報復になっている。そういう事態である。

 およそ現代の国際関係において、ある国が他国に対して「報復する」とか「反撃する」といった事態を極力避けるべきなのは、当然である。すべての外交行動は相手国への敬意と礼儀をもってするのが望ましい。それを失ったら、単なるケンカだ。

 だから、安倍政権はけっして、これを報復とか反撃とは言っていない。淡々と国際的に認められた手続きに沿って、輸出管理の運用を見直しただけだ。しかし、外から見ると、立派な報復になっている。7月19日公開コラムで書いたように、そこが実にエレガントなのだ(https://gendai.ismedia.jp/articles/-/65967)。

 日本は韓国と「戦っている」わけではない。貿易相手国にふさわしい、きちんとした手続きを整えようとしているだけだ。この点は米国に誤解があるかもしれない。(真の意図はともかく)米国には日本がいかに礼儀正しいか、よく説明すべきだ。

 過去の約束も道理も、礼儀もわきまえていないのは、文政権の韓国である。そういう国に、日本がそれなりのふさわしい扱いをするのは、当然である。安倍政権はぜひ、毅然とした姿を見せてほしい。
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by長谷川 幸洋

以上、引用終わり。


「優待措置を解除する」ものだから、決める権利は日本にある。

これを「経済報復」「経済侵略」とするのは、ただの被害者意識だし、


勝手に報復だとか言うのは、

以下の先制パンチを3つ出したという意識が韓国側にあるということ。

…用工裁判判決⇒対話無視⇒第三国仲裁拒否・・・国際法違反

▲譟璽澄湿伴

0岼舵愃眞弔琉貶的解散

もう、ウォンデフォルトまで行けばいいのでは?













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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年08月02日 21:25
    韓国が盗人猛々しいてwwwww
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年08月03日 19:09
    日本から技術や金銭価値のある物を盗み出したエヴァンキ族がファビョって出した切り札がそれなのか〜日本の真似しか出来ないの?うれしい顔
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年08月06日 14:27
    \(^o^)/早速糞食い報復キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    変なもんが日本に入って来なくなって有難い話やでwww食品は絶対頼むなwww

    【韓国が報復、日本を「ホワイト国」から除外へ】 http://a.msn.com/01/ja-jp/AAFdYfC?ocid=st

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