ホーム > mixiユーザー(id:31894606) > mixiユーザーの日記一覧 > 橋下徹の蹉跌 (橋下は、図らずも、安倍晋三の地雷除去をした)

mixiユーザー(id:31894606)

2015年08月31日08:22

438 view

橋下徹の蹉跌 (橋下は、図らずも、安倍晋三の地雷除去をした)

安倍晋三は、
2013年4月に「『侵略』の定義は定まっていない」と言って、
米国から、リビジョニスト(歴史修正主義者)の疑いをかけられていたが、
以下の橋下発言を、見聞きした結果、
安倍晋三と彼のスピーチライターは、
米国の地雷(アンタッチャブル)が、どこにあるかを学習したように思う。


その成果が、米国議会での安倍演説の成功につながり、
戦後70年談話に続いていく。
その意味で、橋下徹の(第二次安倍内閣に)果たした役割は大きい。

橋下が、この地雷を踏むこと(慰安婦に関して、日本人だけが、悪者にされるのは、納得がいかないという発言をすること)によって
女性からは、女性の人権を無視しているとの反発を招き、
米国軍人に風俗の利用を勧めることによって
沖縄駐留米軍司令官や米(女性)閣僚の反発を喰らい、
橋下知事の米国外遊がキャンセルされた。
結果として、橋下人気にかげりが出て、
維新の会の勢いも削がれ、
大阪都構想の住民投票否決への序章となった。

安倍総理の 米国議会演説では、
「本人の意に反した人身売買によって、女性達が犠牲になった」
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=78122663&comm_id=3885725&__from=mixi
という言い方になった。


私は、橋下徹ウォッチャーではないが、
「はしもっちゃん」は「劇場型政治家」として活躍して欲しいと思うので、、、


橋下徹のwikiを読んでみた、、、、、、、、以下コピペ

橋下徹の慰安婦問題への対応

慰安婦問題については、「慰安婦が軍に暴行・脅迫を受けて連れてこられた証拠はない」として、
日本軍による慰安婦の強制連行を否定する立場を取っている。

慰安婦制度について
「米軍問題」↓も参照
2013年5月13日には、慰安婦問題について
「銃弾の飛び交う場で命かけて走っていく時に、猛者集団、精神的に高ぶる集団をやっぱりどこかで休息じゃないけど、そういうことをさせてあげようと思ったら、慰安婦制度、必要なのは分かるわけです。」
「歴史をひもといたら、いろんな戦争で、勝った側が負けた側をレイプするだのなんだのっていうのは、山ほどある。そういうのを抑えていくためには、一定の慰安婦みたいな制度が必要だったのも厳然たる事実だ。」
「(慰安婦制度は)朝鮮戦争の時もあった。」
「日本国が、韓国とかいろんなところの宣伝の効果があって、レイプ国家だと見られてしまっている。ここが一番問題。証拠が出てくれば認めなきゃいけないが、今のところ2007年の(第1次安倍内閣の)閣議決定ではそういう証拠がないとなっている。」などと発言した。

5月16日、朝日新聞の大島隆記者は、アメリカ合衆国国務省のジェン・サキ報道官の記者会見において、橋下の発言を紹介した後、
アメリカ合衆国は慰安婦を「性奴隷」として定義しないのかと質問した。サキ報道官は「慰安婦の定義について、あなたは特定の事象を具体化しようとしている。米国は慰安婦は慰安婦であると過去から述べている(Again, I don’t know that I’m going to define it. You kind of laid out the specific details there, and we have described this issue in the past as comfort women)」
と回答した。橋下の発言に対しては、「言語道断で不快だ」と非難した。

メディアとの応酬
5月15日には「(慰安婦を)容認はしていない。」とした上で、
「日韓基本条約に基づき、法的に解決済みと言っていることの方が元慰安婦を傷つけている」と安倍晋三首相を批判するとともに、
「欧米諸国が自由恋愛の名の下に、現地の女性を使っていたのも事実だ。
日本だけを不当に侮辱している」「今、慰安婦制度が必要とは言っていない。メディアの報じ方で世界が誤解する」と述べた。

「慰安婦に対する法的責任がある」、「元慰安婦に対する配慮を」とした報道に対し、
橋下徹は、「僕本人に何の確認も取っていないもの」、
「誤報じゃないと言っているが、表明なんて思っていない。これは意図的なものと感じざるを得ない。ちょっと一線を越えていると思う。」、
「応援してくれる人を引き離す様な話」と主張した。

慰安婦との面会
2012年(平成24年)9月24日、韓国から訪日した吉元玉ら元慰安婦が橋下に面会するため大阪市役所を訪れたが、橋下が登庁しない日だったため実現しなかった。
橋下は翌25日、慰安婦と面会する意向を示す一方、24日に面会しなかったことを朝日新聞記者からツイッターで批判されたことに対しては、
「今までの朝日記者で一番質が悪い」
「記者ってそんなに偉いんですか。偉そう過ぎ」とツイートし返し、騒動になった。

2013年5月13日、橋下は再訪日する元慰安婦に対して「オープンの場ならばお会いして、どういう経緯で慰安婦になったのか聞いてみたい」
「僕に会うというのは政治的な主張をしたいということでしょうから、オープンにしないと市長としてお会いする意味はあまりない」と述べ真相に興味を示した。

5月24日、元慰安婦側との面談が2度目の中止となった。
「会うのが嫌になった」とこの時も元慰安婦側がキャンセルした形となった。
元慰安婦側は「(橋下は)自らを救うため、ひざまずくパフォーマンスまでしようとした」
「責任を取って政界から引退することを望む」などの主張をしているという。

この際、橋下は要望があれば面会に応じるとし、
「(24日は)休日でお会いできなかった。慰安婦の方の意見にもしっかり耳を傾けないといけない」
「証拠がなかったら事実を認めることはできない」と述べていたが、
元慰安婦の側は「謝罪したいというならともかく、話を聞こうというだけなら面会する必要はない」と話した。

慰安婦関連発言への反応
識者の反応
東浩紀は「橋下徹は、そりゃいろいろおかしいところもあるけれど、でも実行力や洞察力のある重要な政治家だと思うけどな。こういうふうに潰していいんですかね」
「(自身は橋下徹支持派ではないが)橋下徹憎しでヒステリーみたいに罵詈雑言飛ばしているひとが多いので、ごく常識的な懐疑を述べているだけ」
とツイッター上で発言して過度の橋下バッシングに疑問を唱えた。
また、堀江貴文もこの意見に同意する趣旨のツイートをしている。
吉永みち子は、「慰安婦制度を容認する前提には、人間性を否定する戦争の肯定がある」と指摘。
和田春樹は「問題について既に判決は出ており、裁判は終わっている」と批判。
小沢遼子は「従軍慰安婦は世界的な問題として捉えられており、品位を持って語ってほしい」と注文した。
サンデー毎日編集長の潟永秀一郎は「日本は過去に犯した行為について反省する必要はありますよね。そうした中で今回のような発言が飛び出してくるのは、とても怖い」、三屋裕子は「女性の人権を無視していることは明らかで、嫌悪感を覚えますね」と述べている。
慰安婦問題研究で知られる吉見義明は2013年6月4日、2013年5月の発言は自身の研究を否定するものであるとして謝罪と撤回を求め、
回答期限を7月5日とする公開質問状を送ったが、期限を2週間以上過ぎた21日現在も回答は受け取っていない。
このような態度は無責任で到底容認出来ないとして再度公開質問状を送る予定という。
浅草キッドの水道橋博士は、2013年6月15日放送(関西地区)のたかじんNOマネーにおいて、橋下は自身の発言に対して支持が7割(番組視聴者のみを対象としたアンケート)を越えたことに関して「やはり有権者の方は冷静だなと。小銭稼ぎのコメンテーターとは違う」とコメントしたことに激怒し、
「橋下さん、冒頭で小銭稼ぎのコメンテーターと言われたんで、ぼく今日で番組降ろさせていただきます」と唐突に番組降板を表明してスタジオを退場した。

政治家の反応
石原慎太郎は「軍と売春はつきものだ。それが歴史の原理だ。間違ったことは言っていない」と述べ、橋下を擁護した。
与野党双方から批判の声が上がった。

野田聖子は「論外だ。男性の矜持はどこに行ったのか」と橋下の発言を批判した。
稲田朋美も「慰安婦制度は女性の人権に対する大変な侵害だ」と批判した。
また、「慰安婦制度自体が悲しいことだが、戦時中は合法であったのもまた事実だ」と語り、
同時に「今であろうと戦時中であろうと女性に対する重大な人権侵害であることに変わりはない」とも述べた。
片山さつきは「橋下市長、あなたの仕事は不十分な知識で機微にわたる困難な問題に口を突っ込み混乱を巻き起こすことではなく、自ら言い出した大阪の改革をやり遂げることじゃないの?
おねーさんは怒っています! 早く謝罪し、今後この問題については、事前に奥様に聞いてからご発言なさいませ!」と怒りを露わにし、早急な謝罪を求めている。

メディア
マスコミ各社は、この発言を受けて、各都道府県の定例知事会見などで、各都道府県の知事に対して、慰安婦問題に関する見解を示すように求めている。
NHKは「従軍慰安婦問題は、日本の帝国主義が膨張するなかで広がった戦時の性的な暴力行為」だとする韓国側の反応を伝えた。
また中国も同様に「慰安婦の強制は日本軍国主義が第2次大戦で犯した重大な罪である」と論評した。
ワシントン・ポストは、AP通信による「戦時中の性奴隷は必要だったと大阪市長」(Osaka mayor says wartime sex slaves were needed to ‘maintain discipline’ in Japanese military)と見出しを付けた記事を掲載した。
毎日新聞の会見の一問一答に対しては、橋下自身は「かなりフェアに発言要旨を出している」と述べている。
韓国
韓国外交省は「反人道的な犯罪を擁護している」と強く反発した。

金武貴(ムーギー・キム)は、「(橋下の)地方分権、道州制、議員の大幅削減、企業・団体献金の禁止、原発廃止といった大改革」に国民が熱狂したにもかかわらず、石原氏というポイズンピルを受け入れて日本の恥のような位置づけになってしまったことは残念だと主張している。

元慰安婦の金福童は14歳(1940年)の時に「軍服を作るために日本へ行く」と言われて日本軍に連行され、前線地で8年間、22歳になるまで慰安婦として従軍させられたとの主張をした上で
「ここに本人がいるのに、どうして証拠がないと言うのか。 私がここに生きている。それ以上の証拠がいったいどこにあるのか」と橋下を非難した。
彼女の証言に基づくと、
日本の降伏後に3年程度慰安婦を強いられたということになる。
また、終戦間際に戦地の病院で看護に従事(2005年1月11日の朝鮮日報の記事によると1945年8月31日に軍属に採用)したとの体験談を語っている。その約2ヶ月後、金福童は米国のグレンデール市の従軍慰安婦像除幕式にも足を運び、式典参加者に対して「日韓の未来はあなた方が協力して日本に圧力をかけ、公式謝罪を勝ち取れるかどうかに懸かっている」と訴えた。

団体
「日本維新の会慰安婦問題」
アジア女性資料センター、婦人民主クラブ、女たちの戦争と平和資料館、靖国・天皇制問題情報センターなどが、参議院議員会館で抗議集会を開催した。「日本軍慰安婦問題関西ネットワーク」も5月17日、大阪市役所前で緊急抗議集会を開催。
「日本主婦連合会」・「なでしこ維新の会」会長の東瀬幸枝は、「戦時体験ある女性として、全面的に橋下徹氏の発言を支持する」と表明した。東瀬は「戦後進駐軍が今里新地に徘徊していた頃、私たち大阪の主婦は命がけで働いていた。しかし怠惰な各国人女性達は米兵と夜な夜な遊び狂い、せしめた物品を高額な金額で売りさばき遊興していた。」と述べ、「一部の異常な女性団体の発言やデモは不勉強極りない失礼な行動です。どうぞ、国民の皆様は、戦争体験者の実体験からくる真実を知って下さい」と訴えた。さらに、橋下の一連の発言は「国民を守る為の発言、戦争を防ぐ為の発言、不運に巻き込まれた女性の名誉の為の発言、現在も必要な軍隊の維持方法の為の現実的な提案発言、女性達が今後に不幸に巻き込まれる事の無いように〜との思いやり発言」であると主張した。






米軍問題
2013年5月13日の大阪市役所で記者団に向けた夕方の会見にて、日本維新の会と政策協定を結んだ政党そうぞう関係者らとともに飛行場を視察した際に橋下が「沖縄で米兵の性犯罪が多発している」と指摘した上で「若い兵士の(性的)欲求にどのように対応しているのか。合法的な風俗での対応は考えていないのか」と司令官に尋ねた後に「もっと風俗業を活用してほしい」と進言したことを明らかにした。

「戦時中の慰安婦制度、必要なのは誰だって分かる」と発言したことが問題視される中で、同日夕方の会見で「慰安婦制度じゃなくても風俗業は必要だと思う。米軍の司令官には法律の範囲内で認められている中で、性的なエネルギーを合法的に解消できる場所は日本にあるわけだから、もっと真正面からそういう所(風俗業)を活用してもらわないと、海兵隊の猛者の性的なエネルギーをきちんとコントロールできない。建前論じゃなくて、もっと活用してほしい』と米軍海兵隊司令官に進言したことを明らかにした。

上述の橋下の進言に対応した米海兵隊司令官は「凍り付いたように苦笑いして『米軍では禁止している』」と述べ、その話題をすぐに打ち切った。

2013年5月14日、橋下の発言に対し、米国防総省の報道担当者は「我々の方針や価値観、法律に反する。いかなる問題であれ、買春によって解決しようなどとは考えていない。ばかげている」と批判した。

これに対し、橋下は「日本国において法律で認められた風俗業を否定することは自由意思でその業を選んだ女性に対する差別だ」、「日本をはじめ完全なる職業選択の自由がある国で、法律上認められた風俗業を否定するのか」、「だいたい、アメリカはずるい。アメリカは一貫して、公娼制度を否定する。現在もそうだ」、「建前は禁止でも、軍人の性的欲求が0になるわけがない」などと反論した。

2013年5月27日、外国特派員協会において、「もし、日本だけが非難される理由が、戦時中、国家の意思として女性を拉致した、国家の意思として女性を売買したということにあるのであれば、それは事実と異なります」と主張した。「一部米軍兵士の犯罪被害に苦しむ沖縄の問題を解決したい」との強い思いがあったと説明。「米軍のみならず米国民を侮辱することにもつながる不適切な表現だった」と表現の仕方について謝罪した。アメリカ合衆国国務省のジェニファー・サキ(英語版)報道官は記者会見で、橋下の発言に対して、「橋下市長のコメントは非常識で、そして攻撃的であった」「その時代、性の目的のために取り引きされたこれらの女性たちに起きたことは酷いことであり、はっきりした人権侵害である」「われわれは被害者に心からの同情を表すとともに、日本がこの問題や過去の問題について近隣諸国と協力し、前に進むべく関係を育むことを望んでいる」と発言した。

この記者会見は日本のマスコミによって『サキ報道官は橋下の従軍慰安婦に関する発言に対して「言語道断であり、不快だ」として厳しく批判した。アメリカ政府が今回の問題で公式に立場を明らかにしたのはこれが始めてであるが、その表現は異例ともいえるほど厳しいものであった』と報じられたが、アメリカの司令官は「米軍では禁止されている」と言ったが、アメリカ軍は現在でも、「フリーの売春婦」を活用している。橋下は「米国は日本占領期に日本人女性を活用した。(日本人を)特殊な人種と批判するが、それは違う」とツイッターで反論した。



引用おわり

私は、「はしもっちゃん」がすきなので、東浩紀の言う
「橋下徹は、そりゃいろいろおかしいところもあるけれど、でも実行力や洞察力のある重要な政治家だと思うけどな。こういうふうに潰していいんですかね」
という意見に与する。

又 、軍人の性の問題で言えば 、未だに、大っぴらに語ってはいけない事がある=「性道徳」という部分で、
特に、キリスト教国の米国軍人には、語ることがアンタッチャブルな部分なんだ。
野田聖子のいう「男性の矜持」なんだろう。
建国当時、J.ワシントンを初代国王に推挙する動きを制して立憲主義、理想主義を掲げて来た米国としては、
現実がどうであれ、外国の首長にフーゾクを勧められて、
気分を悪くするということを、安倍は学んだ。


共同代表の石原慎太郎が、(維新にとっての)ポイズンピル(毒薬)とは、言い得て妙だ!

和田春樹の言う「問題について既に判決は出ており、裁判は終わっている」は、まさに、東京裁判やSF講和条約のことを言っていて、「いつまでも拘るのは、醜い」と言っているのだが、
これは、ヘイトスピーチと同じで、いつまでも蒸し返すのは、韓国にも原因がある(韓国の反日の反射効果だ)と言わざるを得ない。
つまり、韓国は、日韓条約で解決済みの、慰安婦問題を、米国迄巻き込んだ人権問題にすり替えることに成功したのだ。
韓国にとっては、ブーメランになるというオチはさておきwww
↓白峯 崇徳院せ仮
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1945441966&owner_id=31894606


リフレイン
日本の降伏後に3年程度慰安婦を強いられたということになる。
日本の降伏後に3年程度慰安婦を強いられたということになる。
日本の降伏後に3年程度慰安婦を強いられたということになる。
∵1940年から8年間だから、、、www

↓韓流研究室
http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-3608.html
12 4

コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年09月02日 08:15
    橋下さんの記者会見を見たとき、橋下さんに十分に話をさせず韓国風な言論圧殺する態度が記者側に見られました。アメリカ人の記者だけが橋下さんの話を理解できたと言っていたのが印象的でした。ヨーロッパの先進国 ドイツ・フランス・イギリスを見習って成長した日本軍は中国・韓国が貶すような軍隊では有りません。国際法を尊重して行動しています。戦争中の混乱の中で羽目を外した事はあっても、全体として制御された行動を取って居たと思われます。イザベラバードが朝鮮で観察した清の軍隊と違う日本軍の姿は太平洋戦争の敗戦まで続いていたと思われます。敗戦後のひどい混乱の中でも耐え忍んで勤勉に働いた先人たちと同じ軌跡のなかに有ります。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年09月02日 09:04
    > mixiユーザー 
    橋下徹の蹉跌は、性道徳において理想主義の米国の「軍人の性」を露悪的に語ったことだと思います。
    ただでさえ、橋下は二項対立を煽って闘って来た政治家で、調整、宥和などと対極の手法なので、
    朝日新聞やNHK など敵が多く、発言を枉げて
    伝えられることも多々あるのでしょう。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年09月03日 08:31
    橋下の敵は、マスコミだというのは、半分正しく、半分は違う。彼は、テレビタレントでもあり、注目されるので、マスコミが集まり易い。
    橋下の本当の敵は、性道徳(人間の営みの中には、何でもあからさまにしてはいけない事があるということ)なので、いくら「王様の耳はロバの耳」と言い続けても、壺の闇に吸い込まれていくだけで、外に向かって「王様の耳はロバの耳」「王様の耳はロバの耳」「王様の耳はロバの耳」と共鳴することが無いexclamation
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年11月03日 12:06
    韓国にランダイハンの事を言ったら怒り狂いそうですね。
    中・韓より他国との関係に力を入れればいいのに。

mixiユーザー

ログインしてコメントを投稿する