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2020年07月04日12:09

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腐敗し切った政権‼

腐敗しきった政権exclamation ×2

下記内容は、正にその通りであるexclamation ×2

腐敗しきった安倍政権は、国民を蔑ろにし法治国家でありながら、好き勝手な事をやって、何かあると「閣議決定」exclamation ×2

又、メディアはそんな事には、目をつむり追求もせずに、国民を他のスキャンダルに目を向けてしまったexclamation ×2

本来の真面な放送義務なども、安倍総理は圧力、恫喝して我がものにしにしてしまったのである。

各メディアの中の記者達でさえ、ヤツトその事に気がついて来た様である。

「遅過ぎるexclamation ×2

総理退陣後、今後来るであろう、安倍総理の訴追に、総理は戦々恐々exclamation ×2怖ている事であろうexclamation ×2

徹底的に検察庁は追求して行く事になるでしょうexclamation ×2

下記二つの記事を読んで、よくお考えください。
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小沢一郎氏「安倍政権とは腐敗と犯罪の巣窟」とバッサリ…選挙違反事件が『桜を見る会』の図式に酷似とも指摘

元自由党党首で国民民主党の小沢一郎衆院議員(78)が3日、昨年7月の参院選を巡る選挙違反事件で、自民党本部から逮捕された国会議員夫妻側に対して送金された計1億5000万円のうち、1億2000万円が税金を原資とする政党交付金だったとする報道を踏まえ、自身のツイッターで政府と自民党を徹底的に批判し、「安倍政権とは腐敗と犯罪の巣窟」と断言した。
 公職選挙法違反(買収)容疑で、前法相で衆院議員の河井克行容疑者と妻で参院議員の案里容疑者が東京地検特捜部に逮捕されたが、選挙区のある広島県内の自治体の首長や県議らが現金を受け取ったとされており、「国民からの巨額の血税を使って地元の有力者を買収。貰う方も貰う方。異常」と一刀両断した。
 さらに小沢氏は事件が「総理の買収と全く同じ図式」とし、『桜を見る会』に似た問題点があると指摘。この問題では、桜を見る会の前夜に開かれた夕食会の参加者に飲食代を提供したとして、全国の弁護士や学者が5月、公選法違反(寄付行為)と政治資金規正法違反の疑いで、安倍晋三首相ら対する告発状を東京地検に提出している。
 ツイートの締めくくりは有権者へのメッセージ。「それでもまだ国民がニコニコしているなら世界の笑い者になる」と危機意識の薄さに警鐘を鳴らした。

https://www.chunichi.co.jp/article/82875/

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日本人が声を上げるべきは、芸能人の不倫よりも政治の腐敗
公開日:2020/07/04 06:00

日本人は政治の腐敗について、どう考えているのだろうか。お笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建さんの不倫報道で、改めて考えさせられた。

 道義的な問題は別にして、有名人が不倫をするのは決して珍しいことではない。私の周りの人たちにも、当たり前のように愛人がいた。知り合いの映画監督に、当時の私たちには手が届かないようなアイドルの自宅の鍵を見せられて、「すごいなあ」と妙に感心したこともある。

 便所でコトを済ますのは、まあ、珍しいかもしれない。だが、それを何週間も、みんなで寄ってたかって深掘りしている現状はどうなのか。メディアが優先して取り組むべきことだとは思えない。

■深掘りする対象が違う

 我々の暮らしにとって重要な問題は、渡部さんの不倫ではなく、政治の現状である。


安倍政権では数々の疑惑が持ち上がった。森友学園の小学校や加計学園の獣医学部の許認可に首相周辺の関与が疑われ、「桜を見る会」を巡っては地元後援会や反社会勢力の関係者を首相枠で招待した疑惑が明らかになった。これらは全て、うやむやのままだ。カギを握る人物が「記憶にない」と逃げ回り、大切な資料はシュレッダーにかけられて破棄される。それで証拠不十分となり、疑惑の追及は終わってしまう。その繰り返しである。

 最近も、黒川検事長の定年延長を認める閣議決定の不透明さ、検察庁法の見直しをめぐる強引な手法、さらには前代未聞となる法相経験者の逮捕と、政治腐敗を象徴する事件まで露呈した。現職の国会議員夫婦が揃って逮捕されるのも初めてで、彼らには自民党から1億5000万円が渡っていた。

 いつまでたっても支払われない持続化給付金を巡っては、電通と経産省の癒着も疑われている。ちなみに私もまだ例の特別定額給付金の10万円はもらっていない。


それでもテレビの情報番組は、芸能人の不倫ほど執着しない。本来であれば声を上げておかしくない若者も静かだ。政治の腐敗を追及するよりも、友人とSNSで日々のたわいもないことをやりとりする方が大事なのだろうか。おかげで、これほど多くの問題を抱えた政権が憲政史上最長となってしまった。

 コロナの影響が本格化するのはこれからだ。中小零細企業はバタバタと潰れるだろう。都心の不動産は投げ売り状態になるかもしれない。果たしてこれらの問題に、腐敗にまみれた政権が対応できるのだろうか。疑惑に対して不誠実な対応しかしない政府を信頼していいのか。

 我々はもっと真剣に考えるべきである。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/275526
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