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mixiユーザー(id:30110461)

2019年01月27日16:57

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R/C機「Baby Noice」の作製

「Valkyrie」は、エアスパンの剥がれ止めシールを行いたいところですが、注文したウレタンが届かないので、一時休止。
そこで、先日、友人より頂いた、リトルベランカの「Baby Noice」を作製することとしました。
この「Baby Noice」の写真を見たときに思いついたのは、Mills 0.75エンジンの展示台機でした。
しかしながら、キットの箱を開け、胴体を持ったら重いが第一印象で、いかに各パーツの軽量化することが、Millsエンジンでの飛行のカギと思われます。
重量が主要パーツだけでも307g、これをMillsエンジンで飛ばすとなると、250g以下で仕上げないと、総重量が450g以下になりません。
RCメカの知識がほとんどないので、後日、模型店で確認を取ますが、機体250g、エンジン・マウント等100g、RCメカ70g、総重量420gの計画で作製を開始します。
まずは、胴体の軽量化から。
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年01月27日 22:10
    昨年生地完が出たさい、リトルべランカに電話して在庫確認しただけで終わりましたネ、これ10クラスのハズ。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年01月27日 22:50
    > mixiユーザー 
    エンジンは10クラスとあります。
    胴体を削り出しましたが、F/F機なみにすると相当削り込めます。
    現状で125gありますが、90g程度で仕上げる予定です。
    ただし、表皮はエアスパンを張る予定ですが、表皮の強度上、縦通材は追加します。
    RCメカも、ラダー・エレベーターのみとし、軽量タイプの2ch使用。
    主翼はエルロンパーツの撤去・主翼の2分割を止め1ピースに、水平尾翼・垂直尾翼等は、翼型に削り込みます。
    色々とやって見ます。

mixiユーザー

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