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mixiユーザー(id:29290635)

日記一覧

今日は、6月30日の中日新聞の朝刊の記事から書く。多治見の陶芸家、イラン人指導幻の名陶とされ、国重要文化財保持者(人間国宝)の陶芸家、故加藤卓男さんが再現に成功したペルシャ陶器「ラスター彩」のかつての本場イランから、陶芸家二人が 岐阜県多治

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1.「滝の白糸」(1956年)・・・名古屋シネマスコーレ2.「やっちゃ場の女」(1962年)・・・名古屋シネマスコーレ3.シネマ歌舞伎「棒しばり・喜撰」・・・・ミッドランドスクエアシネマ4.「NINJA THE MONSTER」5.「僕だけ

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25.碧南市藤井達吉現代美術館「大正の煌めきを求めて」26.名古屋市美術館「東京芸術大学所蔵 麗しきおもかげ」・・・2回観に行った27.松坂屋美術館「春の院展」28.古川美術館「愛知県立芸術大学模写展」29.愛知県立芸術大学「法隆寺金堂壁画

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今年は、この半年で 次の展覧会を観た。1.名古屋ボストン美術館「ヴェネツィア展」2.名古屋三越「写真展 岩合光昭の世界ネコ歩き」3.ヤマザキマザック美術館「ルネサンスからルオーまで 聖なる風景」4.三菱東京UFJ銀行貨幣資料館「広重・豊国合

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歌舞伎の舞台を映画館で上映する「シネマ歌舞伎」シリーズ第24弾で、市川染五郎、中村勘九郎、中村七之助主演により、2015年に新橋演舞場で上演された「歌舞伎NEXT『阿弖流為』」をスクリーン上映。平安時代に実在した歴史上の人物、阿弖流為(アテルイ)の舞

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まさか、こんなことが
2016年06月27日11:09

6月27日平成28年6月23日付けのあいち三河農業協同組合からの封書に驚いた。「お詫びとお知らせ」このたび、平成28年5月15日より平成28年5月25日までの間、「平成26年産愛知県産あいちのかおり」を「平成27年産愛知県産あいちのかおり」

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ナイトミュージアム 2
2016年06月26日10:11

コラム 初期真宗と西国「一流相承図」・・・親鸞以降の系譜を書いたもの「法然上人絵伝」「親鸞聖人絵伝」・・・・普通は3幅ものであるが、これは1幅で 親鸞の生涯を描いたもの。珍しい。光照寺の所蔵品第4章 西国の鎮衛 福山城 −水野氏と阿部氏水野

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6月25日岡崎市美術博物館で、「ナイトミュージアム」が行われた。午後5時に閉館して、それから10分後に 再び 美術館が開いた。パスポート会員限定のイベントだった。今回の展覧会は、「岡崎市市制100周年記念 親善都市 福山の文化財展」。担当学

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ホイケ 2016
2016年06月20日10:59

6月19日「ホイケ」というのは、フラダンスの発表会のことである。実は、私は フラダンスを習っている。そのフラダンス教室の発表会を観に行った。今回は、私は 発表会には出演しなかった。まだ、フラダンスを習って 1年くらいで自信が無かったことと、

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15歳の時にワーグナーの歌劇「ローエングリン」を見たルートビヒは、白鳥の騎士ローエングリンに憧れワーグナーを崇拝する。皇太子でありながら政治にも権力にも関心を持たず、芸術だけに熱中していたが、父の急死により心の準備が整わないまま、わずか18歳に

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6月15日今日は、松坂屋美術館に行った。郷さくら美術館は、東京の中目黒にある美術館で、私は3回くらいその美術館に出かけたことがあった。郷さくら美術館は、小さな美術館で、3階建ての建物ではあるが、展示している作品数は少なかった。それが、今回の

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映画で バレエを観た。
2016年06月14日22:26

6月13日シネプレックス岡崎で「熊川哲也 K BALLET COMPANY」のバレエ公演の映画を観た。2016年3月12日 13時開演 Bunkamura オーチャードホールでの「ドン・キホーテ」の公演を映画にしたものであった。2時間

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6月12日今日は、長久手市の名都美術館に行った。今回の展覧会は、所蔵品展であるが、この美術館の所蔵品は素晴らしいので、特別展に比べて少しも遜色ない気がした。「古代より人々の生活と道とは深い関係にあります。道は遠く離れた場所と場所をつなぎます

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6月10日「午前10時の映画祭」   TOHOシネマズ名古屋ベイシティで「ロシュフォールの恋人たち」を観た。6月10日までの上映だったので、ギリギリで観た。カトリーヌ・ドヌーヴの映画は、以前 「シェルブールの雨傘」を観たことがあった。 年に一度

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【ベッキー復帰会見全文】「人を傷つけない恋愛をしたい」http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=99&from=diary&id=4036851今日、テレビで ベッキーの会見を見た。あらかじめ台本があったかのように、よどみなく、優等生的な受け答えだった。この前、「

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映画「高台家の人々」
2016年06月08日18:30

解説「ごくせん」「デカワンコ」の森本梢子による人気ラブコメディ漫画を綾瀬はるか&斎藤工の共演で映画化。趣味と特技が妄想という地味で冴えないOL・木絵の勤める会社に、名家・高台家の長男・高台光正が転勤してきた。光正には、高台家に代々引き継がれて

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映画を観た後、松坂屋美術館に行った。午後3時半くらいに行ったら、丁度 解説をやっていたので、聞いた。染色の塚原衣里子氏が 解説をしていた。途中から聞いたので、5作品の解説を聞いた。ご自分の作品は、「蓮考」というタイトルで、「蓮は 仏教的な意

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解説イタリアの巨匠ルキノ・ビスコンティの代表作で、第16回カンヌ国際映画祭で最高賞(グランプリ)に輝いたドラマ。日本では1964年、短縮された英語版で初公開された後、81年にイタリア語のオリジナル完全版が公開されたがプリントの状態は悪かった。そのイ

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6月5日今日は、名古屋市にある三菱東京UFJ銀行 貨幣資料館に行った。広重のオリジナル版画 「富士三十六景」 蔦屋吉蔵版 (1859年)を観る為であった。ここは、入場無料。葛飾北斎の「富嶽三十六景」とは一味違った、叙情的で 色感豊かな画風で、

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6月4日今日、中日新聞の県内版を見て 驚いた!「5億5000万円 ムンク購入へ」という大きな文字。「県はノルウェーの画家ムンク(1863−1944年)の1906年の絵画「イプセン「幽霊」からの1場面」を5億5000万円で購入する。 ムンクの

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