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日記一覧

今年最後の映画鑑賞は、「スターウォーズ ローグ・ワン」であった。「スターウォーズ」の映画は、ワクワクさせてくれる。物語の舞台は、『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の少し前。銀河全体を脅かす帝国軍の究極の兵器<デス・スター>。無法

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今年は、江戸文化に 浸った年でもあった。東京都美術館の「伊藤若冲展」、碧南市藤井達吉現代美術館での「河鍋暁斎展」、根津美術館「円山応挙展」、三菱東京UFJ銀行貨幣資料館での歌川広重の復刻版画、サントリー美術館での「鈴木其一展」、「勝川春章と

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2016年は、箱根に行ったり、東京へは5回出掛けた。MIHOミュージアムにも行った。東京都美術館の「伊藤若冲展」では、これまでに見たことの無いくらいの人が集まり、並んで観たことは忘れられない。フィレンツェにも出かけた。結局、数えてみたら、1

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あいちトリエンナーレは、3回目になり、規模が 大きくなった。第1回目のあいちトリエンナーレは、愛知県美術館、名古屋市美術館、長者町会場、栄会場であった。第2回目には、岡崎会場が加わった。今回は、それに豊橋会場もあったので、全部を観るのに 日

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25.碧南市藤井達吉現代美術館「大正の煌めきを求めて」 26.名古屋市美術館「東京芸術大学所蔵 麗しきおもかげ」・・・2回観に行った 27.松坂屋美術館「春の院展」 28.古川美術館「愛知県立芸術大学模写展」 29.愛知県立芸術大学「法隆寺金堂

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今年は、この半年で 次の展覧会を観た。 1.名古屋ボストン美術館「ヴェネツィア展」 2.名古屋三越「写真展 岩合光昭の世界ネコ歩き」 3.ヤマザキマザック美術館「ルネサンスからルオーまで 聖なる風景」 4.三菱東京UFJ銀行貨幣資料館「広重・豊

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1.ウフィツィ美術館2。ピッティ宮殿(パラティーナ美術館、衣装博物館、銀器博物館、ボーボリ庭園)3.Incredible Florennce4.バルジェッロ国立博物館5.ブオナロッティの家(ミケランジェロの家)6.サン・ロレンツォ教会7.アカデミア美術館8.

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今年の下半期は、東京に3度も出かけたので、多くの展覧会を観た。フィレンツェにも行ったので、随分いろんなものを観た。あいちトリエンナーレもあったので、愛知県美術館、名古屋市美術館などの名古屋の会場、岡崎会場、豊橋会場の全ての会場を巡った。そう

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徳川美術館の後は、愛知県美術館。「日本で洋画、どこまで洋画?」という展覧会。「日本画は何か?」と思っていた私は、「洋画とは?」という企画に そそられた。高橋由一「不忍池」(1880年頃)は、以前にも観たことはあるが、やはりそこから「洋画」は

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名古屋駅から市バスに乗るというパターンは、もう何度もやっていることなので、スムースにいった。基幹バスの2に乗り、三菱東京UFJ銀行貨幣資料館に行った。浮世絵版画企画展「広重  狂歌入東海道」は、12月11日が最終日だった。「狂歌入東海道  

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豊橋市美術博物館では、常設展「追悼 大森運夫展」も観た。「NIHON画」の展覧会でも、大森運夫の作品は展示されていたが、まさか最近亡くなった人だとは知らなかった。「冬の夜神楽」(1074年)などの日本の祭りを描いた絵が印象に残った。それから

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12月11日今日は、いろいろなものを観に行こうと思って、自宅を午前8時に出発した。まずは、豊橋市美術博物館へ。この美術館は、午前9時に開館することを知り、午前9時を目指した。到着したのが午前9時で、すぐに展示物を観れて良かった。「NIHON

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12月4日今日は、おかざき世界子ども美術博物館に行った。「永田萌展」を観る為である。この美術館は、名鉄名古屋本線美合駅からほど近い場所にあるが、ここも車で行くべき場所である。バスが通っているかどうかは知らない。この美術館までだったら、自分一

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12月3日「若冲と京の絵師 細見コレクションの精華」という特別展は、安城市歴史博物館で観た。スポーツジムに行く時に、安城市歴史博物館の前を通って出かけるのであるが、いつでも見に行けると思うと、会期を逃してしまった展覧会がいくつかあった。今回

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この展覧会で 印象に残った作品をいくつか紹介する。美術講座でも説明があった栗原玉葉「朝妻桜」 (大正7年)江戸時代に キリスト教の信者であった朝妻が、宗教を捨てることをしなかった為に 殺されることになり、「せめて桜が満開になってから死にたい

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11月26日美しい女(ひと)は好きですか?「今も昔も永遠のテーマである女性美。今の私たちの「キレイ」「かわいい」はいつ、どこで生まれたのでしょうか。江戸時代に描かれた浮世絵の美人画は明治以降、様々な価値観が変化する中で近代の「美人画」へと発

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