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2020年08月22日17:40

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こだわりのパスタ店

8月22日

ござらっせの後、6月にも行った「Pasta クオーレ」という日進市にある店に行った。
午前11時が開店だと思って 11時に行ったら、店が満員で 番号札をもらった。
まさか、午前10時半が開店時間だったとは!
予約の人が何人か店に入っていったので、1時間くらい待つことになった。
6月に行った時は、すぐに入れたのに、あのころは、緊急事態宣言が解除されてすぐの頃だったから、お客が少なかったのか。
これからは 予約しなければいけないと思った。

この店は、パスタにこだわりがあって、注文したパスタの説明書きをくれる。
今回連れが食べたパスタは、「究極の炭火ミートソース」だった。

仔牛の骨からじっくり5日間出汁と取った絶品パスタ

究極のミートソース
究極のミートソースは、運ばれた時にはまだ完成していません。今から召し上がっていただきあなた様と一緒にミートソースを仕上げていきます。というのも「ミートソース」というものを突き詰めて考えた時、「何段階にも肉の美味しさを感じる」ことこそが本当に美味しいミートソースだと僕たちは思っています。そのためにパスタの真ん中に「炭火」で焼いた「牛ハンバーグ」をご用意しています。思い切ってスプーンとフォークで崩してください。これが仕上げです。肉汁がジュワッと溢れでます。あとはパスタとミートソースを絡めながらお召し上がりください。「炭の香り」「肉の出し汁」「煮込んだお肉」「崩したハンバーグ」により、お肉の美味しさを何段階にも味わっていただけるミートスパゲッティーが完成しました。

私が注文したパスタは、次のものである。
炭火で焼いた 純系名古屋コーチンとたっぷりチーズのスパゲッティ

【ペペロンチーノorトマトソース】・・・トマトソースを選んだ。
モッツァレラチーズ入りのチーズフォンデュソース、名古屋コーチンの炭火焼き、ルッコラ
純系名古屋コーチン
日本3大地鶏の一つ。(後の2つは、比内地鶏、薩摩地鶏)その中でも「地鶏の王様」と称されるその理由は、100%純血種だからです。
これは名古屋コーチン特有で、より「地鶏らしさ」を追求した結果です。
味の特徴は、ふつうの鶏肉にない「弾力」と「後を引くコク」です。いつまでも口の中に残る存在感が「地鶏の王様」ということを納得させてくれます。

名古屋コーチンの品質にこだわったことも書いてあって、「こだわりの店だな」と思った。岡崎市にはこういった店が無いので、これから名都美術館に行くときは、この店とセットにしようと思った。「長久手温泉ござらっせ」と「パスタクオーレ」「名都美術館」とお気に入りの場所が決まった。

また、この店はパフェの店でもある。最近 私はパフェにはまっていて、苺パフェ(2月ごろ)、メロンパフェ、桃パフェ、マスカットパフェ、フルーツパフェを季節ごとに食べたくなっている。
今日は 桃パフェ(白桃と黄桃のミックス)を食べた。ただ、アイスクリームがあまり食べられないので、連れに食べてもらっていて、果物専門に食べる私である。
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