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2018年05月05日19:38

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映画「太陽がいっぱい」(1960年)

5月5日

今日は、TOHOシネマズ名古屋に出かけて、映画「太陽がいっぱい」を観た。

1960年の映画は、私が生まれる前の映画なので、これまで観たことが無かった。

ただ、映画音楽はとても有名で、私さえも知っていた。

解説
パトリシア・ハイスミスの原作小説を、巨匠ルネ・クレマン監督が映画化したサスペンスドラマ。主演アラン・ドロンはこの1作で一気にスターダムを駆け上がった。貧しいアメリカ人青年トムは、金持ちの道楽息子フィリップの父親に頼まれ、彼を連れ戻すためナポリにやってきた。金にものを言わせ女遊びに明け暮れるフィリップに怒りと嫉妬を覚えたトムは、フィリップを殺して彼に成りすまそうと計画するが……。音楽はニーノ・ロータ。2018年、フランス映画界を代表する名優たちの主演作を集めた「華麗なるフランス映画」(18年2月〜、東京・角川シネマ有楽町)で、4Kレストア版が日本初上映。

アラン・ドロンは、とても美しい青年だったんだなあ!と、改めて思った。

これだけ整ったお顔をしている俳優さんは、今でも存在するのかしら?

今は、科学捜査が進んでいるので、早く犯人が捕まってしまう気がするが、この時代ではこんな感じの刑事さんの捜査なのかな。と、思った。




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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年05月06日 07:27
    自分も、この前、レンタルDVDで見たばかりです。
    話自体は大したことはないですが、確かに、アラン・ドロンの整ったお顔が光りますよね。

mixiユーザー

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