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2017年04月08日18:39

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オードリー・ヘプバーン

4月8日

今日は、久しぶりに日記を書こうと思ったのは、「集英社版・学習漫画 世界の伝記 NEXT オードリー・ヘプバーン」という本を紹介しようと思った。
「世界の伝記」と言えば、「ヘレン・ケラー」「ナイチンゲール」「キュリー夫人」など
私は子供の頃 いろいろ読んだ。
それは、漫画ではなく、文章であったが、今では 学習漫画として伝記が存在する。

今の子供は 活字離れなのか、それを少しでも読みやすくする為に、出版社が こういうものを出しているのだろうか?

その一環として、「オードリー・ヘプバーン」があるのに 驚いた!

オードリー・ヘップバーンは、世界の偉人になったのか!

学習漫画なので、あっという間に読めたが、こういう人だとは知らなかった。

両親の離婚、戦争体験、スターへの道、自分の2度の結婚・離婚と 3度目の結婚。出産などの波乱万丈な人生を 漫画で描いていた。

晩年のユニセフの活動。

この漫画で、「ローマの休日」という映画や、「麗しのサブリナ」「ティファニーで朝食を」「マイ・フェア・レディ」が出てきて、それは衣装や少しストーリーも紹介していた。
でも、「いつも二人で」「おしゃれ泥棒」「暗くなるまで待って」という映画はタイトルだけの紹介だったので、どういう映画だったのかな。と、思った。

「ローマの休日」は有名な映画なので私も観たが、他のものは 観てないので、そういう昔の映画を上映している所があったら 見たいな。と、思った。


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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年04月08日 21:16
    「世界の偉人」ではなくて、「世界の伝記」だから、オードリー・ヘプバーンが出てくるのも許されるのでしょうね。
    「いつも二人で」「おしゃれ泥棒」「暗くなるまで待って」なんかは、どこのレンタルショップにでもあると思いますが、映画館で見ることにこだわりがあるんですか?
    今日は、カチンコ『江分利満氏の優雅な生活』(昭和36年・小林桂樹主演)を見て来ましたウインク
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年04月09日 06:43
    映画は やはり映画館で見たいと思っています。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年04月09日 10:45
    ヘップバーンがマンガとは言え、「世界の伝記」に出るとはびっくり。マンガではない少年少女の読み物の世界の伝記は私も子どもの頃読みました。

mixiユーザー

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