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2016年01月10日22:54

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「聖なる風景」など

結局、今回のヤマザキマザック美術館の展覧会は、岡崎市美術博物館と三重県立美術館の合同展のような形だった。

2部屋の展示が「聖なる風景」で、毎回のお馴染みのロココ様式の絵画や印象派の部屋もそのままだった。

生田氏の話を聴いて、なかなかキリスト教の宗教画は 奥が深いなあ。と、思った。

4階の展示は、家具の展示は これまでと一緒だったが、エミール・ガレなどのガラスの展示が 随分少なくなっていた。

以前は、随分多くのガラスが展示されていたのだったが、「これだけか。」と、拍子抜けした。

どうしたのかな。



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