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2019年11月20日11:50

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ピンクちゃん永眠&情操教育&入店拒否・後編

「ピンクちゃん永眠&情操教育&入店拒否・前編」→https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1973708207&owner_id=28651168

あちこちのカフェやレストランへ行った(笑)。
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フォト母犬のアトリが左端にいる。4つの画像とも、奥の犬がキャット号、手前がグレイス。

2019年11月11日の午後、8日に永眠したピンクちゃんことキャット号(エアデールテリア)の遺骨と遺毛を持って、ワンコたちと亡妻が眠る墓へ行き、前編で書いたように生まれた頃のことや、警察犬協会の行事に出た時のことなどを思い出しながら納骨した。

グレイス(キャット号の同胎・姉妹犬)の月命日が9日、アトリ(キャット号の母犬)の月命日が11日、亡妻の月命日が12日(ドーベルマンのチャーコだけが26日と離れている)なので、その墓参も兼ねた。隣の墓に眠る実弟の月命日は9日なので同様に花や飲み物を供えた。普段、私は命日に関係無く墓参する。
フォト フォト左が納骨前。右が納骨後。間違い探し?何が違う?

「軍艦旗や!」いや、「天使の梯子」です!
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フォト フォト キャット号の遺骨を墓に納めて暫くしたら、西の空に薄明光線が。太陽は方角的にハルカス(ポツンと回りの建物から飛び出しているのでよく分かる)の真上ぐらいに。

フォト11月14日8時5分頃に自宅からも。きっと、キャット号は母犬や同胎犬たちと合流したのだろう(笑)。

フォト2017年1月15日15時50分頃。ハルカスの真上に太陽があり、逆光なのを無理に撮影したら旭日旗のような画像に。2017年1月16日の日記に掲載→https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1958099918&owner_id=28651168「犬部と学校犬とチャペル犬」

上の画像のような光景や薄明光線を見ると、つい「旭日旗」(画像は夕陽なので旭日では無く落日かな)を思い浮かべる理由→https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1972277842&owner_id=28651168 「どちらに振りきれても人では無くなる 日韓」(2019年7月17日の日記)

天使の梯子と言えば、アニメーションの「フランダースの犬」の最終回だな。「フランダースの犬」は小学生の頃に国語の教科書に載っていた記憶がボンヤリとあるが、そのアニメが初回放送された時は高校生の頃だったので視聴していなかった→https://youtu.be/tJITHI2jqDE 「"フランダースの犬 (1975年) - 第52話 - 天使たちの絵" 」を YouTube で見る

「ネロの死因は何だった?『フランダースの犬』8つの謎を徹底解説!【あらすじ】 | ciatr[シアター]」→https://ciatr.jp/topics/309080

天使の梯子は薄明光線あるいは反薄明光線→https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E8%96%84%E6%98%8E%E5%85%89%E7%B7%9A 「薄明光線 - Wikipedia」

天使の梯子の源は「ヤコブの梯子」→https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%82%B3%E3%83%96%E3%81%AE%E6%A2%AF%E5%AD%90 「ヤコブの梯子 - Wikipedia」

「主よ身許に近づかん」讚美歌320番→https://youtu.be/TKsuamxZG40 「"Nearer My God To Thee" 」を YouTube で見る

「フランダースの犬」での「天使の梯子」は月の光で、太陽の光では無いけれど(笑)。いや、神が発する光かな?

キャット号の生涯は、パトラッシュのような苦難の生涯では無かったが、天使たちが迎えに来て、母犬や兄弟姉妹のもとへ連れて行ってくれたのではないかな。

線香が燃え尽きるまで、休憩所付近をブラブラした。深夜にグレイスとキャット号を連れて来た時にココで遊ばせたことを思い出す。グレイスだけの時は昼間も多かったが、キャット号と一緒の時は諸事情で深夜が殆んど。
フォト フォト左の画像は、昼間に墓参したグレイス。右の画像は、霊園の休憩所のテラス。

休憩所の周囲にある池と天然芝生の広場。
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フォト遊具もある。
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フォト池には沢山の鯉が飼われている。

線香等の後始末をして、この霊園が運行している近鉄・生駒駅行きの送迎バスに乗り、生駒駅から16時42分発コスモスクエア行きの電車(地下鉄相互乗り入れの「近鉄・けいはんな線」)で帰宅した。往路も同じ路線で生駒駅に来たが、送迎バスの発車時刻を間違えて1時間以上の待ちとなったので、タクシーで霊園へ。何やってんだか(笑)。約2500円の損(涙)。
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帰宅後、アトリの遺影と、アトリとグレイスの被毛が内蔵されているぬいぐるみにピンクちゃんの遺毛(花の横の容器の中)を。
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フォト家の中のフィギュアやスタチュ以外のエアデールを全員集合させて、キャット号の飼い主さんから頂いた犬柄焼印のカステラ(墓に供えたモノ)を。このカステラは底に白双糖(白ザラメ)使っていて、堅めで弾力のある生地とマッチして食感も味も良い。

飲食物の供物は鳥獣が喰い荒らしたり、強風で飛び散って美観や衛生を損なわないように持ち帰るのが霊園の規則。なので、お下がりとして自宅で賞味した。偶然だけど、カステラが8個で、集まったエアデールが8頭で(写真のアトリを含む)、全員に1個づつ行き渡った(笑)。
フォトもう一頭忘れてた(笑)。アトリの分身とも言えるモノだから、遺影が包括してくれているから、まあイイか(笑)。

その11日いや12日の未明、ニャンコさんに久しぶりに会った。ふた月ぐらい会っていなかったと思う。偶然だろうが、グレイスがキャット号に会えたということを伝えてきたのかな?
フォトグレイスは、そのニャンコさんに興味があるようだった。http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1969140691&owner_id=28651168 「7月のアレコレ」 2019年11月12日の日記の画像より。

2016年10月12日午後5時頃。カフェの帰路。
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犬「コンチハ!」 ぶー(かわいく怒)(ネコ)「シャー!」http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1956136079&owner_id=28651168 「クーポン使うヤツに吐き気を覚える?」2016年10月15日の日記の画像より。

2016年10月7日午後4時15分頃。カフェの帰路。http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1956116215&owner_id=28651168 「だ〜れがころしたクックロビン?・その9…捨てられたインコとウサギ」2016年10月14日の日記の画像より。
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犬ニャンコ、イルイル……犬コノヘンカナ?

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犬チガッタ。チョットヒダリ。犬コンチハ!

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犬チョット、トドカナイナ。少年二足歩行カニ歩き(笑)危険・警告

1月12日午前7時頃。http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1967906497&owner_id=28651168「11月〜1月のアレコレ&行方不明の2歳男児」2018年08月14日の日記の画像より。
フォト犬イツモノニャンコノニオイガスルケド、イナイナ。デモ、カワニトリサンガイル。

2018年6月14日午前4時40分。http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1968819215&owner_id=28651168 「6月のアレコレ&ファシリティドッグ・動物介在 」2018年10月19日の日記の画像より。
フォト白いタンクの向こうに猫がいる。犬「コッチニコナイナ。ドウスル?」少年「『どうする?』と言われてもね(笑)。1メートルほどの段差があるので無理!(笑)」


以下、最下部URLの記事に関して。店が謝罪する必要は無いと思うけど。親が子供をシッカリと監督し、ワルサをしでかさないように気をつけ、万一防ぎきれずにワルサをしでかしたなら、親がキッチリと責任をとれば済むことなのだが。下記の過去の日記にも子連れの客の酷さを扱った記事に関して書いていた。

行儀の悪い親子を説教すると、たいてい逆ギレする。最近は、反日の韓国とダブってしまう。

説教と言えば、上記の「天使の梯子」のことで記載した、https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1972277842&owner_id=28651168 「どちらに振りきれても人では無くなる 日韓」(2019年7月17日の日記)や、https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1972552418&owner_id=28651168 「続・どちらに振りきれても人では無くなる 日韓」(2019年8月9日の日記)にも書いた「李承晩TV」の李栄薫氏(元ソウル大学教授)らの学者魂には頭が下がる。

反日教育で洗脳されている国民に対して、研究に基づいた本当の日韓の姿を説いているのだから。現在の韓国の情勢からして、赤化統一を目論む政権とその支持層等の左派(右派も反日)に命を奪われかねないな。

昨年、「李承晩TV」の内容等を土台にまとめた「反日種族主義」という書籍を韓国で出版した。思いもよらず、韓国でベストセラーに。最近、日本で日本語版が発売された。

「"日韓で大論争『反日種族主義』李栄薫氏 『なぜ私はこの本を日本で出版するのか』"」を YouTube で見る→https://youtu.be/nhGe2LPiUgY

「『反日種族主義』日本語版刊行に関する李栄薫(イ・ヨンフン)氏の記者会見 (2019年11月21日・『朝鮮半島の今を知る(36)』・日本記者クラブ)」→https://youtu.be/NGeBZyiS9t0

「"反日種族主義を韓国人が読んで驚いた。信じていた歴史観が崩れた" 」を YouTube で見る→https://youtu.be/GP5qnDNDBzA

「"この本が日本でもベストセラー?真実を無視するK国の反応"」 を YouTube で見る→https://youtu.be/QsL8LAfKfm4

「"1. 反日種族主義を打破しようシリーズを始めるにあたって" 」を YouTube で見る→https://youtu.be/PNlSgJa_gtw

「 "『反日種族主義』著者イ・ヨンフン氏は『李承晩』をなぜ持ち上げるのか?【江戸川 media lab HUB】" 」を YouTube で見る→https://youtu.be/SiBlolqwUMw

飲食店だけでは無く、所かまわず暴れ回るガキを放置する親や、動物が怖いモノだと忌み嫌うように洗脳する親と遭遇する度に、韓国や中国の反日の構造を思い浮かべてしまう。

韓国の現政権は、無闇やたらに嫌いな日本を牛耳ろうと、あの手この手で難癖をつけて、あげくの果てに自らを窮地に追い込んでしまうハメに。だけど、相手をする側は迷惑千万。

日本製品の不買運動をやりながら、従前通り簡単に日本から物品を購入する為に、日本に輸出管理強化(ホワイト国リストから韓国を除外)を元に戻せと矛盾する要求をしている。

米国の説得にも応じず、「戻さないと『日韓秘密軍事情報保護協定(GSOMIA)』を破棄する」と言い張っている。元に戻して欲しいのなら、日本が韓国をホワイト国リストから除外する以前から求めているように、行方不明の物品に関して正確な回答をすれば済むことなのに。

韓国が日本から輸入した兵器製造の材料にもなり得る物品が大量(約40トン)に行方不明になっていたりすることから、日本が国際的な安全保障の為に韓国をホワイト国リストから除外した。行方不明の物品については、韓国の国会でも政権は野党に追及される始末。

GSOMIAが破棄されても日本には直接的に大きな影響は無いようだが、衛星を持たない韓国自身のほうが影響が大きい。北朝鮮がミサイルを発射すると、韓国のように隣接する国は時間的に迎撃できる余地が少ない。韓国と北朝鮮は休戦中ということを忘れているのか?

GSOMIAの破棄は、安全保障面だけでは無く、韓国の経済にも大きな影響を与えるかもしれない。海外資本が韓国から出て行くことを加速させ、さらなるウォン安を招くことになる恐れもある。赤化統一を目論む現政権としては、邪魔なGSOMIAと自国の経済力を同時に葬ることが出来て好都合なのかな?

現政権や現政権を支持する者たちは、仮に今の状況で南北統一されたとしたら、南の政治に関わる者はおそらく政治から遠ざけられ、北主導の恐怖政治に統治されてしまうことが分からないのか?だから、「ウリナラファンタジー」と揶揄されるんだよ。北で、どれだけ公開処刑されていると思っているのかな?邪魔な奴や気にくわない奴は葬るのが北のやり方だよ。

また、支離滅裂な行為を正当化しようとするヤツらは、同調圧力の悪用と、論点のすり替えが共通するように感じる。さらにゴールポストを一方的に動かすことを悪びれることも無く平然とやるヤツもいる。

そんなヤツらには関わりたく無いという意見も多い。まあ、そうだろうな。私もクズ野郎に遭遇する度にウンザリする。情けないが、私は李栄薫氏のように歪曲された歴史感を持つ者に説教し続けられるほど強くないな(笑)。

きっと、クズ野郎どもは思考が幼稚なんだろうな。赤ん坊や幼児が泣き叫んで駄々をこねるようなモノから脱却できずにいる幼稚さを感じる。だからか、自分の子が泣き叫んだり、暴れ回ったりして周囲に迷惑をかけている状況でも無神経にも平然と放置できるのだろう。

そんなアホやバカを集めた日記。「ついアホと戦ってしまう人の5つの共通点」、「頭に来てもアホとは戦うな」、「 馬鹿と議論するな。はた目には、どちらが馬鹿か分からない」→https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1968511191&owner_id=28651168 「タチムラシヲリ追悼展 番外編(再投稿)」(2018年09月の日記)

以下、過去に書いた「入店拒否」に関する私の日記。

「阪急百貨店 補助犬の啓発イベントした直後『入店拒否』の仕打ち」→http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1946738801&owner_id=28651168 「グレイスの蛋白喪失…その33&カフェとドッグラン」(2015年10月7日の日記 )

「犬連れはマナーがいいのに対し、子ども連れのお客さんは子どもが騒いでもイタズラをしても叱りもせず、マナーに欠けるために、犬同伴はOKだが、子ども連れのお客さんはNGにしたというカフェのオーナーも(米国)」、「『未就学児連れの入店お断り』ツイートした喫茶店の従業員が『苦渋の決断』と詳細語る」→http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1962101800&owner_id=28651168 「スターバックス&レインコート」(2017年8月16日の日記)

「子どもの設備破損、保護者が何も言わずに帰る 議論を呼んだ『子ども連れ入店お断り』 保護者がカフェに謝罪」→https://mixi.jp/view_diary.pl?owner_id=28651168&id=1962695658 「ワンコ未満の子連れ」(2017年9月18日の日記 )


「お行儀の良い子以外お断り」張り紙した飲食店が謝罪
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=145&from=diary&id=5865700

元記事→https://jisin.publication.network/amp/904af88cebce3a8c35cd290760ed11cb8e2a2c53fd745f5f705fd776fc684b94
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