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2019年08月12日01:23

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滝クリの野望

みなさま、ご無沙汰しております。今日も暑かったー、外から帰ると何もする気が起きません。食欲も落ちますよねあせあせ(飛び散る汗) みなさま、熱中症に気を付けて、くれぐれもご自愛くださいませ^^

暑さで頭が回らないので、趣向を変えて軽いネタで行ってみたいと思います。水曜日のニュースで小泉進次郎衆議院議員が結婚したと報道されました。お相手はフリーアナウンサーの滝川クリステル、オリンピック招致の「お・も・て・な・し」のプレゼンで絶賛されたべっぴんさんですよね。今年最大のサプライズかもしれません。この2人の相性を六星占術からみるとどうなるか、勝手に占ってみました♪

進次郎は水星人(−)、滝クリは火星人(−)である。星人の基本配列では六角形の対面、二つ飛ばしの位置で正反対の性格なので、普通はお互い深入りを避ける関係である。火星人は王様・女王様気質で、自分以外はみんなバカ、他人を「敵か家来か」の2分法で分けて、一生を自分の勢力拡大のために費やす戦国武将タイプだ。基本1グループにリーダーは一人なので、サブに甘んじ縁の下の力持ちとしてリーダーの機嫌取りをすることに耐えられない者はそのグループを去っていく。火星人・天王星人にこのタイプが多い。しかし、水星人は要領がイイ切れ者ながら、群れを嫌いリーダーになろうとせず一匹狼でリーダーの行為にも冷静に指摘できる強者なので、さすがの火星人も一目置かざるを得ない。火星人は基本自分が惚れた異性以外恋愛対象外だが、自分にチヤホヤしてこず堂々としている進次郎に興味を持ったのではないか。
一方、水星人は恋愛スナイパーである。火星人・天王星人も異性にモテるタイプが多いが、手当たり次第に食い散らかし捨てまくって、最高の異性と結婚するタイプが普通だ。俗に言う千人切りなので、結婚後も止められず、浮気を繰り返して離婚・結婚を繰り返すパターンをよく見かける。水星人はそこが違う。何年かかろうと狙った獲物は必ず落とす「ゴルゴ13」だ。初恋の人と結婚するとか、学生時代の憧れの先輩と結婚するとかは水星人の可能性が高い。進次郎が滝クリをはじめから狙って落としたのは間違いないだろう。少し矛盾してると思うかもしれないが、私はこう予想する。進次郎の正々堂々で強引なアプローチに滝クリが興味と好意を持った。交際が進むうちに進次郎は滝クリの美貌と知性に、滝クリは今後自分がやりたいことに小泉ブランドと進次郎の将来性が絶対に必要だと気付いた。お互いのメリットが合致して晴れてゴールイン、と相成った。

さて、相性占いに必要な個人間の相性を見てみよう。進次郎→滝クリは「立花」であり、
滝クリ→進次郎は「種子」でお互いに素晴らしい相性でホッとした。しかも今年が「安定」と「立花」であり、進次郎が来年から大殺界で3年結婚に向かない時期に入ることから、これ以上ない最高のタイミングで婚姻届を提出したことになる。もしかして2人は六星占術を知ってるか、細木先生に相談されたのかも(笑)

いかがでしたか? 少しは暑気払いになったでしょうか^^
みなさまどう思われたか、お聞かせください♪ 占いのリクエストでもOKでーす❢
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