ホーム > mixiユーザー(id:26825206) > mixiユーザーの日記一覧

mixiユーザー(id:26825206)

日記一覧

今では小言が始まる瞬間にエクスタシーを感じるのです。 質問者 人生において平安を得るためにはどうすべきでしょうか? バガヴァン もし平安を得たければ、それを探し求めないことです。 平安を得るために努力すると、その努力自体が平安を壊してしまうので

続きを読む

m
2019年03月31日08:58

その時のゆるゆる瞑想はすごかった。のに すごかったと思う自分さえいない。 かってゆるゆる瞑想をしたときに バガバァンから教えてもらったことです。 体がリラックスしているとき、 体が勝手に動かされるがまま、 体は体で、自分とは別物のとき、 体は自分

続きを読む

m
2019年03月31日08:46

このところ、日に日にエネルギーがどんどん 強くなっていってるように感じます。 ほんとに、かつて経験したことのないような変化の段階に入っています。 急激な変化や活発化したエネルギーにより、 いま、ありとあらゆるレベルにおいて激動的な変化が起きてい

続きを読む

m
2019年03月31日08:41

セックスの神性を、神の存在を受け容れるのと同じように、ハートを開いて受け容れることだ。osho結婚したばかりのカップルを祝福しながら、聖者が新婦に言った。「あなたが10人の子供達の母親となるように。そして最後には、あなたの夫があなたの11人目の子供

続きを読む

次の挑戦は「瞬間」です。「今」という時間の単位を「瞬間」に置き直して下さい。 津留晃一   総ての現実を、もう片側からだけ見るのを止めることです。 あなたの感じる感情はあなたサイドからわき起こってくるものです。 反対サイドから見ればまた違った現

続きを読む

くつろぎの第一歩は肉体から始まる。多くの人たちが心から始めて失敗する。osho 全面的なリラクセーションは究極的なものだ。それは人がブッダになる瞬間だ。それは悟り、光明、キリスト意識の瞬間だ。 あなたはたったいまは全面的にリラックスすることがで

続きを読む

ただ愛に満ちた一瞥が、その人の全世界を変えることが出来る。 osho 創造性は何かの活動と特に関係はない。 絵を描くこと、詩作、ダンス、歌といったような活動それ自体は、創造的でも非創造的でもない。 あなたは非創造的なやり方で絵を描くことも出来る。

続きを読む

MIX
2019年03月30日07:52

2019年になり、ますます、ドンドン、日に日に、エネルギーがつよくなりピークにむかって エネルギーの山登りが 九合目をこえて頂上に近くなったので、 すべてのひとが 自分の中心に 強制的に入らされています。そうすると、その中心のまわりにあるのが

続きを読む

今・この瞬間、ためらうことなく、どうぞ自分のために生きて下さい。 津留晃一 . 今・ここ・この瞬間  他人のために生きるという「考え方」を持つと、 人はそこから思考を働かせ始めます。 「どうすればいいだろうか」と。 このとき人は、今ではなく未来のた

続きを読む

あなたが本当に恐れを見ると、 その恐れが歓びとエネルギーを与えてくれます。 Q1: 学びと成長とは何ですか?  どのようにして学び、成長するのですか?  バガバァン ワンネスで学びについて語るとき、 私たちは内面の世界について述べています。 内面で

続きを読む

宇宙とハグしてるみたい。4月9日、女神たちのゆるゆるタントラ。世界を旅して 写真を撮って 人生いろんな方とハグをしてきましたが あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。 背骨の芯がとけたのは初めてでした。 (笑っ) シャンタンによると、宇宙とハグしてるみたいとよく言

続きを読む

ぼくの50年間の瞑想の集大成を、あなたにすべて伝えます。 今日は2日目です、東京でのゴールデンライトワーカー養成コース 。 これから、ハートから上の第三の目を開く瞑想に入ります。 昨年ヒマラヤに行く前に、バガヴァンとoshoから 「新しいワークを作り

続きを読む

あなたは、これまでの中で一番活き活きとした時代を生きている。 シャンタン40年前にインドのプーナにあるOSHOのアシュラムで 4年間 瞑想三昧の時を過ごしたことがある その4年間はぼくの人生の中でも 最も至福に溢れた時間だった 当時OSHOのレ

続きを読む

子供が6歳までは王様のように、12歳までは王子のように、それ以降は友人として育てなさい。 バガバァン 子供の育て方 子育て(親業)と呼ばれるプロセスについての理解の欠如が、 世界中で問題になっています。 親たちは、自分たちが子供たちを育てる上で十

続きを読む

神は「あなたが100%自由であってほしい」と望んでいます。 それは「今を100%生きる」ということです。 津留晃一 多くの人が、自分には 「何かしなければならない事がある」 と考えているようです。 自分には何か成すべき 使命があると考えます。 あな

続きを読む

ぼくの50年間の瞑想の集大成を、あなたにすべて伝えます。 今日から3日間、東京でゴールデンライトワーカー養成コース を開催します。これから、ハートから上の第三の目を開く瞑想に入ります。 昨年ヒマラヤに行く前に、バガヴァンとoshoから 「新しいワーク

続きを読む

あなたの宇宙はあなただけ、二つと同じ宇宙は 存在していないのです。 津留晃一 信じるものを見る 人にとって目に見えないものを 信じるという事は なかなか難しいことのようです。 誰も自分が確信できないものを 信じようとはしません。 しかしこの思考パタ

続きを読む

ワンネスは、個人の中に変化を起こし、社会を変えていくのです。 2014年7月27日日本ダルシャン バガバァン ワンネスを広めるとは、ワンネスユニバーシティや、ワンネステンプルや ワンネスムーブメント、アンマバガヴァンを広めることではありません。 全然ち

続きを読む

明日です。ぼくの50年間の瞑想の集大成を、あなたにすべて伝えます。 3月28,29,30日東京でゴールデンライトワーカー養成コース を開催します。これから、ハートから上の第三の目を開く瞑想に入ります。 昨年ヒマラヤに行く前に、バガヴァンとoshoから

続きを読む

他人の抱いている固定観念を変えようと努力する必要はないのです。 津留晃一 あなたひとりがその意識を変えることによって、 あなたの見える宇宙全てが変わってしまいます。 地球を変えるのに、あなたひとりの意識の変容で事足りるのです。 他人の抱いている

続きを読む

m
2019年03月27日02:43

子供が6歳までは王様のように、12歳までは王子のように、それ以降は友人として育てなさい。 バガバァン 子供の育て方 子育て(親業)と呼ばれるプロセスについての理解の欠如が、 世界中で問題になっています。 親たちは、自分たちが子供たちを育てる上で十

続きを読む

m
2019年03月27日02:40

あなたは本当に恐れを見て、 その時に、同じ恐れが歓びとエネルギーを与えてくれます。 Q3:  学びと成長とは何ですか?  どのようにして学び、成長するのですか?  A3:  ワンネスで学びについて語るとき、 私たちは内面の世界について述べています。

続きを読む

osho この宇宙的次元においては、あらゆるものが遊戯だ。 すべてが遊戯であることを理解するだけでなく、 ひとたび自覚したら、あなたは完全にやすらいでいる。 絶対的にやすらいでいる。 そうなったら緊張はない。 あなたはくつろいでいる。 自我は存在しな

続きを読む

マインドのなかでのみ自己不信は続きます。あなたはただそれを見ているだけです。 質問 バガヴァン、自己不信はどこから来るのでしょうか? 自己不信から脱却するにはどうしたらよいでしょうか? バガヴァン そのためにはマインドの本質を理解する必要があり

続きを読む

今から京都にむかいます。シャンタン福田純子さん ー3/21日は銀河新年の巻ー 3月21日午後2時から京都は浄土真宗西本願寺の聞法会館で 「懐かしい未来、縄文。それがミロクの世」をテーマに シャンタンさんと福田純子の講演&コラボトークがあります 自分軸を

続きを読む

シンフォニーを指揮しているかのようにみかんの皮をむきなさい。oshoある期間修行してきた弟子が 一休に会いにきた。 雨が降っていたので、 なかに入るときに 彼は 履物と傘を外に置いた。 彼が 挨拶をし終えると、 一休は 履物のどちら側に傘を置いたのか と

続きを読む

もし現実をそのままに体験したなら、あなたはただ至福を体験します。 バガバァン あなたが食事の席につき、食べ物を食べているとき、 あなたは食べ物を食べていません。 あなたは仕事のことを心配しはじめたり、 家族のことやあれやこれや心配しはじめたりし

続きを読む

この三次元世界でのテーマはやりつくした!そろそろ終わりにしよう!いま、もう三次元世界で味わうべきテーマはやりつくした、そろそろ終わりにしようと考える人達が現れ始めました。今、このとき、この時代、これ以上に大切な事はないでしょう。津留晃一人は

続きを読む

むしろ嫉妬や心配、恐れを抱きしめ、恋してみて下さい。 バガバァン 皆さんは怒りがあることが自然なのです。 嫉妬があって自然なのです。 暴力的であって自然なのです。 それが生(なま)の自分なのです。 皆さんはそれを変えられません。 それがハプニング

続きを読む

正しさを選び取ろうと生きてきました。 津留晃一 私はいつも、いつも考えてきました。 何が正しいのか。 そして正しさを選び取ろうと生きてきました。 正しいものがあると信じ込んでいたからです。 私の頭はいつも何が正しいのかを決めようと 絶えず忙しく働

続きを読む