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2020年05月20日04:10

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 なにも持っていないことこそ悟りと隣り合わせということだ。 



 



なにも持っていないことこそ悟りと隣り合わせということだ。 


 バガバンが日本にじようもん時代があるからこそ


 日本人ははやく悟る可能性があるんだと言っていた。


 そういえば、この前のフォトンベルトに入っていたのは


 じようもん時代のことだ。


 ぼくがさいしよにインドから帰って長野県に行った時


 小高い丘の上でたくさんの人が踊っているのが見えた。


 なんだろうと思い行ってみるとそこはじようもん遺跡だった。


 そこでたくさんのひとが踊ったエネルギーと波動が残っていた。



 それは、喜びと至福の波動だった。


 このじようもん時代のエネルギーがまだ日本中に残っていることを


 今度強くかんじた。


 そして日本人の遺伝子の中には縄文のDNAがある。


 何年か前にバガバンはアイヌの人達を


 インドにシヨウタイした。


 バガバンがアイヌの人達をワンネスユニバーシテイにシヨウタイ


 した深い意味がようやく分かってきた。



 バガバンの目は日本の根っこのところまでとどいているト感じた。


 
 
 かってトレーナーコースに行った時、ハリジャンの人たち


 ハリジャンと云うのはガンジーが名ずけた神の子という意味の


 カースト「階きゆう」にも入れない最下層のひとたち


 と一緒にムクテイーデイクシヤをやった。


 彼らはとても感じやすく、エネルギッシユだった。


 ちいさなパドカにさわるとポンぽンぽんポンはじかれたように


 失神していった。


 別の時に、普通のもうすこしお金持ちのインド人とも


 ムクテイデイクシヤをやったが失神する人はまれだった。


 この人たちはマナーの意識が発達していて


 エネルギーが深くとどかないのだろう。


 ということは底辺のひとたちこそ早く悟る可能性があるということだ。

 
 人間本来無一物。

 
 なにも持っていないことこそ悟りと隣り合わせということだ。 



 日本人は緊張民族だ。


 ぼくは旅をしていて 世界の三大緊張民族は


 日本人 韓国人 ベトナム人だなあと思う。


 日本人、韓国人は緊張をエネルギーにして仕事をしている。


 ベトナム人は緊張をエネルギーとしてアメリカを追い出した。


 この緊張はなにかを為すにはいいエネルギー源なのだが


 瞑想するにはいらないものだ。



 瞑想はなにもしないことだからだ。


 
 特に現代人はあたまがカジヨウにはたらいているので


 それを緩める必要がある。


 それでぼくがやっているのが、ゆるゆる瞑想だ。


 縄文時代にみんなでやっていた。


 それは皆んなで輪になって前の人の肩をもむ、首筋から背中


 モもんで行く。


 全ての人がもみながら、もまれていく。


 そうするとだんだん、からだのエネルギーがひとつになっていく。


 そして手をアテテエネルギーを流していくと全体で


 ひとつのからだの様に為っていくのだ。


 そうしてあたまからエネルギーがからだにおりてから


 瞑想に入っていくのだ。


5月は次のワークをやります。

コロナからの、恐れや不安を超越するシャンタンさん1Dayセミナー 

ヒカルランドパーク7階

5月24日(日)10:30〜17:00頃

https://ameblo.jp/miyairikuro/entry-12593964842.html



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いまこの時代、「恐怖」を味わい尽くすことが覚醒へと導きます。

大地が割れ、空が裂け、それと連動して覚醒の時代の幕開けが迫ってきたのです。

シャンタンさんと【怖れを味わう瞑想会】開催

 令和2年5月29日13:00〜19:00
 令和2年5月30日10:00〜17:00

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