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2019年08月19日07:38

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このままでは人類は絶滅する。この8年くらいの間に人類全体が目覚める必要がある。




このままでは人類は絶滅する。この8年くらいの間に人類全体が目覚める必要がある。

バカヴァンは「このままでは人類は絶滅する。間に合わないのだ」と言います。
「このままでは人類は絶滅する。8年くらいの間に人類全体が目覚める必要がある」と言います。
そして去年の秋ごろから強力なエネルギーワーク「脳手術」ををはじめました。
「脳手術」はもちろん外科的な手術を行うのではありません。
完全に悟った空っぽのダーサ(お弟子さん)を通じて流れるエネルギー(至高の慈悲の光)をただ浴びるだけす。

https://www.journeyintohappiness.jp/



2005年僕はインドのワンネスユニバーシティへディクシャギバーになるために行きました。
当時はディクシャギバーになるのに3週間のコースで100万円ちかくのお金が必要でした。
このときは日本人向けの第1回目のアウェイクニングコースでバガバンもさとりのエネルギーを大判振る舞いでどんどん注いでくれました。
毎日々々さとりの体験が起きました。
そしてそれは強烈なものでした。
3週間が終わって各々それぞれの国に帰って特に日本の現実に帰った人は自分のいる日本の現実とインドの3週間の体験との間にギャップが起き、たくさんの人に混乱が起きました。
ある種の人はこのディクシャのコースは危険なのでワンネスユニバーシティへ行くなとキャンペーンをした人もいました。
それはある意味納得できます。
日本の現実とさとりの世界とのギャップが起きたのです。
ぼくはまったくその混乱は感じませんでした。
僕はそのとき悟るっていうのは狂うのか、自殺するのか、さとるのかの3つの意識をグルグル体験することでさとりの世界に抜けていくということがわかりました。
バガバンはこの1回目にはさとりのエネルギーを与えたが、世界中に混乱が起きたのでこの後このやり方をやめました。
さとりの意識を喚起する教えを説いていってゆっくりさとりのエネルギーを与えていくやり方に変えたわけです。
でも今回この地球の全体の時間が足りない段階に入った。
再びさとりのエネルギーをダイレクトに与えていくという方法、
それはあたかも脳を手術するようなやり方で、これによってさとることができる。
もう後戻りすることはありません。
ふつうさとりの体験があってもしばらくすると元の木阿弥になって、
元の自分に還ってしまいます。
今回バガバンからの直接のディクシャのエネルギーはなく、ダサジ(バガバンの弟子)がバガバンからのエネルギーを流してくれるスカイプダルシャンが8月22日に東京で行われます。
ぜひこの集まりに参加してさとりの世界に入っていきましょう。
以下この体験をした松本さんの体験記です。


松本 慧さん

いま地球も人類も大変革のときを迎えています。終わらない戦争、何十回も地球を破壊できるほどの核備蓄、1%のひとが世界の50%の富を独占する超格差社会、自然破壊、地球温暖化、種の絶滅、鬱病の蔓延、毎年3万人を超える自殺率。これらはみな「自分さえよければいい」というわれわれの心の働きの結果です。

バカヴァンは「このままでは人類は絶滅する。もう間に合わないのだ」と言います。
「8年くらいの間に人類全体が目覚める必要がある」と言います。
そして去年の秋ごろから強力なエネルギーワーク「脳手術」ををはじめました。
「脳手術」はもちろん外科的な手術を行うのではありません。
完全に悟った空っぽのダーサ(お弟子さん)を通じて流れるエネルギー(至高の慈悲の光)をただ浴びるだけす。
インターネットを中継して送られてくるダーサのにニコニコした顔をただじっと眺めるだけです。
ひとによって受ける感じは様々ですが、わたしはダーサの顔を見た瞬間から脳が痺れてしまいました。
従来のディクシャの場合は効果はソフトで、どちらかというと一時的ですが、脳手術の場合は恒常的な変化がおきます。
多くのひとは、心が平安になり、やさしくなります。
マインドのおしゃべりが静まります。
それから、それぞれの人にあわせて「目覚め」の旅がはじまります。

以下は私の手術をうけたときの感想です。
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さきほどなんとか帰宅しました。なんかおかしいです。(^^;
忘れ物をして周りの人に迷惑をかけたり、空港の駐車場にスーツケースを忘れたり、高速道路でETCでない出口を突破して係の人に怒られたり、いつもは追越車線しか走らないのに、今日は真ん中車線をゆっくりしか走れませんでした。でも運転中マインドはずっと静かでした。帰宅して猫を預け先に引き取りにいくとき猫バスケットを忘れてしまったり、着ていたTシャツが裏返しにだったのに今気づいたり、ときどき理由もなく胸がいっぱいになって泣きそうになったり。。。
最初は、自分が壊れてしまったかようでしたが、それがおさまってくるとハートに変化がきました。なんか突然胸がいっぱいになって、せつなくなるような感じは今も続いています。音楽や景色などもいままでと違って美しく感じられます。ひとの気持ちもすこしだけですがわかるようになりました。またゴミ箱のフタがあいたように自分の汚い部分、嫌な部分がいろいろ見えるようになりました。まだ私の「目覚め」の旅は始まったばかりですが、ほんとうに手術を受けてよかったと思っています。
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バカヴァンは、日本で64000人がこの手術を受けると、そのひとたちの意識が日本人全体の集合意識に働きかけて日本人全体が目覚めるといいます。韓国、中国、オーストラリア、アメリカでもこの手術がはじまりました。
日本では8月22日に最初の脳手術のイベントがあります。イベントページが以下であります。
https://www.journeyintohappiness.jp/ ;
ぜひ、シャンタンさんはじめ皆様にもお出かけいただけるとうれしいです。



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