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2018年08月31日05:25

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【2018年9月JAPAN】ゆるゆる宇宙銀行ツアー!!(アウェイクニングコース)
2018年08月29日(水) 17時01分25秒
テーマ:ワークショップ/瞑想会
公式ハッシュタグランキング:空手22位
一昨年はイギリス、
昨年はシカゴ・ヒマラヤ、
今年はNY・LA。
今年はアートがはじまりました。


ニラーヴとぼくの作品を世界に広げていきます。

昨年のヒマラヤと今年のアメリカの体験で、
アウェイクニングコースがかわりました。

新しいディクシャを体験してください。


今までディクシャギバーになった方はぜひ参加してください。
ディクシャギバーの方の再受講は1日3,000円です。



9月は
豊かさを開く、ゆるゆる宇宙銀行ツアーを開催します。
そして、9月下旬にはフランスに向かいます。

1日から2日まで神戸(兵庫県)、
4日から5日まで龍神村(和歌山県)、
10日から11日まで城ヶ島(神奈川県)、
15日から16日まで上田(長野県)、の予定です。



新しいディクシャ&宇宙銀行をひらきましょう!









豊かさを開く、ゆるゆる宇宙銀行ツアーを開催します。
そして、9月下旬にはフランスに向かいます。


9月の

1日から2日まで神戸(兵庫県)で行うワークショップを皮切りに、
4日から5日まで龍神村(和歌山県)、
10日から11日まで城ヶ島(神奈川県)、
15日から16日まで上田(長野県)、と



ワークショップの日時・詳細はそれぞれ上のリンク先でアップしています。

こちらの記事は、

【1日目:ゆるゆる瞑想、ボディーワーク講座、ディクシャの体験】
【2日目:ゆるゆる瞑想、宇宙銀行をひらく、ディクシャギバーセレモニー】
2日間のコースの概要や、シャンタンのプロフィール、ゆるゆる瞑想やディクシャについて詳細です。

「カリフォルニアから、

新しいディクシャが始まりました。

これを世界に拡げたい。」

 

新しい文化は、常に、カリフォルニアから始まっています。

  

1960年代 花のサンフランシスコ

ヒッピーたちの既成の社会から外れて

新しい文明をつくる流れはカリフォルニアから始まりました。

ヒッピーたちが向かったのが、「禅」をやることでした。 

禅が、新しい文化の中心にあるのです。



今回ぼくはカリフォルニアに行って、

新しいディクシャのやり方を

もらってきました。

 

★今回のアウェイクニングコースで、皆さんにぜひ新しいディクシャを伝えたいと思います。



今までディクシャギバーになった方は、1日3000円で参加できます。

ぜひ来てください!



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


ロサンゼルスのアウェイクニングコース中、
いつもの頭だけで無く、
丹田、そしてオーラにもディクシャするようにバガヴァンから降りて来ました。

これがめちゃめちゃ効きました〜!!ぴかぴか(新しい)



前頭葉の右左脳の神経を繋ぐ、手術であるディクシャ。人にやるときは当たり前のように頭、せいぜい肩にしていました。



しかし食べ物でも家でも流せるディクシャ、奥の次元にある丹田と、いろんな過去情報が残っているオーラにすることで、深いところに効きました〜〜



気持ちよくてそれから毎日丹田やオーラにディクシャしています。



今年ワンネスユニバーシティを、のちに宗教にならないよう、解散したバガヴァン。

「解散した方がわたしはもっと働けます」と言っていた通り、ディクシャは、もっとクリアで精細なエネルギーになりました。

そして、バガヴァン自身のエネルギーもとっても軽くなりました!!

さらにパワフルクリアになった悟りのエネルギーであるディクシャ〜〜ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

(↑by 早川千春さん)




50年間の瞑想の集大成をお伝えします。
ゆるゆる瞑想をはじめとする2日間の体感型のワークで、
カラダ、心、魂がゆるみ、ストレスととらわれが手放されていきます。
そして、丹田、ハート、第三の目・松果体を活性化し、
深く、宇宙意識とつながります。
宇宙の中心、その自分自身の根源から
あなたの新時代の豊かさ(宇宙銀行)を開く、
新しいアウェイクニングコースを開催します。



はじめてのかたはもちろんのこと、
今までワークにご参加いただいたかたも、
ぜひ、この機会にお越しください。


2日目にディクシャギバーになることができます。
このコースは、ディクシャギバーになるかどうかに関わりなく
ただ、ゆるゆる瞑想を楽しむひとも、どなたでも、参加できます。



いま、地球は日に日にエネルギーがどんどん強くなっていって、
今年の9月、大きな変化の時と感じます。

時空を超えた静寂、宇宙の中心に入り、
自分の内側にある大いなる豊かさ・富に気付いて
新時代をつくっていきましょう!



すべてのすべての 宇宙銀行が ますます 開かれますようにお願いお願いお願い

世界経済を動かしていると伝わる「祝い大龍」さん、
国底立の神様につながって、
みなみなさまの 宇宙銀行が開く、
目覚め(アウェイクニング)のゆるゆる瞑想をいたしましょう。

龍とは、エネルギーそのものの流れを表す、とも言われています。
日本の、そして、自分自身の
底の底の底から すべての すべての 目覚めを 祈ります。



【1日目:ゆるゆる瞑想、ボディーワーク講座、ディクシャの体験】

「ゆるゆる瞑想」
縄文時代に人々は村で焚き火を囲んでこの瞑想をしていたことを、シャンタンは、体を通して思い出しました。
円で繋がってエネルギーを回し、高めて、病気の人が居ればそれを癒し、問題を抱えている人が居ればそれを癒していました。
武道、茶道、書道など、和の文化の中心である丹田を前後左右、骨盤に沿って回します。
骨盤の中には、使い切れなかった感情が溜まっています。その未消化の感情を燃料にして、丹田を回します。

【今】この時・・・
マインドや
ハートにいたら
大波にさらわれて、振り落とされてしまいます。

今こそ、
ゆるゆるした意識の中でもっと、もっと
自分の内側に入っていき
丹田に入り
【自分の底の底】から
【自分自身やすべてを観る】ことです。

内側と 外側をつなぐ全ての中心、生命の源泉、丹田がスペースになり
光になり 、ゆるやかな空間になった時・・・
人はリラックスして、丹田の中にいることができる。
ぼくたち日本人が悟るためには丹田におりることが早道です。
からだを緊張させるのではなく
ゆるめて やすらぎの中で
努力もなくくつろいで あそびながら
ゆるめた丹田に落ちていくことです
丹田こそがぼくたちの生まれもった中心です
丹田の中にすべて意識とエネルギーが入ったとき、
宇宙の中心と つながります。
それが悟りです。


「ボディーワーク講座」
瞑想歴と同じく、50年にわたるボディーワークの経験がある宮井陸郎(アナンド・シャンタン)によるシャンタン式施術の体験型講座です。

ぼくは、カラダを中心にずっとワークをして来ました。20代後半には毎日午前2時に起こされ、体に異変を感じました。

誰かから起こされた感覚がした為です。そこで、仰向けのまま、かかととお尻でぐいーっと反らしたり、膝を広げたりゆるめたり・・・モゴモゴ動く、自分なりのヨガが出来ていったのです。

Oshoは言います。「Yoga As a Spontaneous Happening.」ヨガとは「自発的に起こる事なのだ」と言うことです。

最初の悟りは33歳、満月のときでした。寒川神社のお祭りで、茅ヶ崎の海岸で花火を見ていました。すると失敗なのか花火が空に打ち上がらず、すぐ目の前ではじけました。その時、両手を広げてその花火を見てしまい、花火のエネルギーが自分の中で炸裂したのです。

その花火のエネルギーが全身にみなぎり、夜は寝付けずエネルギーを抜く為、友達の家から出ました。

波打ち際でまず空手のようにこぶしを突き出し、からだが勝手に動き出し、剣道やら弓道、太極拳など過去生で武道をやっていた事を思い出したのです。

固まっていたかかとを砂に打ち付け、こわし、足で大地をつかみ、大地のエネルギーをからだに吸い上げるように立ちました。そして座って朝日を迎えました。

それからと言うもの、人のからだを見ると手を伸ばしたくなる様になりました。その人の身体の歪みが自分の身体に移って、つい治したくなるのです。

そしていま振り返ると、この時に地震鎮めの「四股踏み」やライフワークの「光の柱立て」の原型が生み出されていたのです。

1990年以降は暫く海外でカラダの仕事をしていました。
ホリスティック医学、東洋医学です。
・マッサージ、指圧
・気功
・お灸
・漢方薬
・栄養医学(サプリメント)
などを組み合わせて治療をしていました。

東洋医学のベースにあるのは瞑想です。
東洋医学は瞑想の科学なのです。

ぼくのからだに入っている身体独自の英知を皆さんに伝えていきたいと思います。


「ディクシャ」
いのちの祝福です。中国の気功は、元気を与えるもの。ディクシャはインドの気功で、悟りを与えるものと考えてください。宇宙・高次元の存在からのエネルギーを脳に送り、悟りを促します。悟りとは、何も特別なことではありません。この世で起こっていることは、感じる苦しみも含めて、自分の想念が作り出しています。脳にディクシャを送ることで、苦しみの捉え方が変化します。そして、ディクシャは悟りに導くだけではなく、癒し・ヒーリングのエネルギーでもあります。ワンネスユニバーシティをつくった、インドの聖者アンマとバガヴァンが、誰でも出来るよう広めました。
ディクシャ(悟りのエネルギー)を送ることができる人をディクシャギバーといいます。(遠隔でもできます。)2日目に、ご希望のかたはディクシャギバーになることができます。ディクシャギバーになると、ヒーリング能力が底上げされます。レイキ、気功などをされている方は更にパワフルになります。


【2日目:ゆるゆる瞑想、宇宙銀行をひらく、ディクシャギバーセレモニー】

「宇宙銀行」
2日間のワークを経て、深く、宇宙意識とつながります。
宇宙の中心、その自分自身の根源から
あなたの新時代の豊かさ(宇宙銀行)が開かれていきます。
今までの人生におけるマインド・制限から解放されて、
大いなる富の恵みに気付いていきます。

宇宙銀行に預金されているのはあなたの徳と喜びです。

その目に見えない預金がお金や様々な形であなたを豊かにしてくれます。

今、お金の流れが大きく変わるところに来ています。

そのお金の流れを大きくシフトさせる言われている新しい自分の宇宙銀行を開きましょう。

今、強烈に 地球の「浄化の膿(うみ)出し」のスパイラルが回り続けています。

いま極度に痛みを伴う「膿出し」が遂行されており

まるで世界全体がバランスを崩している様に見えるでしょうが

この外見は皆さんを次の世界に連れていくものです。

新しいバランスのとれた世界に上昇する為です。

今、日本の大地の奥深くから水のエネルギーが

螺旋状の渦をまきながら天に昇っていってます。

水は、お金に繋がっていて、お金からメッセージが来ています。

「私たちは今、一部の人の金庫の中にただ貯められているために、暗いところに閉じ込められています。
明るい所に出て自由にのびのびと沢山の人の所へ流れていきたい。
喜んで楽しく使ってくれる所に私達は流れていきます。」

「ディクシャギバーになるためのワーク」
「ディクシャの説明、練習」

※ディクシャギバーになるかどうかは関係なく、どなたでも2日目もご参加いただけます。
※1日目だけ、2日目だけでも、遅刻・早退問わず安心してご参加いただけます。
※ディクシャギバーになるかたは、2日間通してご参加ください。
※会場ではシャンタンのアート、平和の水もご覧いただけます。


■シャンタンのプロフィール

宮井陸郎。
平和の水を使った土地の波動調整、
ゆるゆる瞑想と光の柱立てが
ライフワーク。1940年島根県生まれ、岐阜県/東京都在住。

インドの宗教家・神秘思想家のoshoサニヤシン(弟子)
ワンネス上級トレーナー
※シャンタンとはサニヤスネームで、平和を意味します。

1960年代に「映像芸術の会」に参加し、「ユニットプロ」を主宰。
拡張映画、環境映画としての映像作品を数々発表し、アンダーグラウンドシーンを牽引。
また、大阪万博のパビリオンや、アンディ・ウォーホル展の企画などプロデューサーとしても活躍。

1970年半ば インドに渡り、oshoのもとで瞑想を学ぶ。
1975年 oshoがプーナに入った時、 oshoのもとで瞑想を学んだ最初のグループの1人。
1979年 帰国。
アナンドニケタン瞑想センターを立ち上げる。
その後、シャンティユガ瞑想センターの創立に関わり、日本の多くの瞑想キャンプやグループをリードする。
また、oshoの絵画を日本で版画にするディレクションワークをする。

2016年1月にロンドンのテイトモダン、
2017年2月にシカゴ美術館、
2018年2月に恵比寿映像祭(恵比寿ガーデンルーム)にて
20代後半で制作した2作品を中心にパフォーマンス。
2018年8月に渡米。アート作品を発表する。

現在は、アーティスト・映像作家・瞑想家のすべての経験を統合させた「瞑想DISCO」をつくりあげていこうと思っている。





【平和の水とは】


世界中の多くの人のお祈り、oshoなどマスター、ヒーリングのエネルギー、各地のご神水や鉱物など大自然の波動が込められています。
主にコンコンと軽くたたいたり、水の中にビンごと入れたり、そのエネルギーを転写させて使います。

半永久的に使えます。


中身は、植物性発酵エタノールなどのアルコールや、素流水、ソマチッドなどをブレンドし、他の磁気等の影響を受けにくく、常に波動が広がるようデザインしております。


祈りは最も繊細な波動です。「細かい」波動は、「粗い」波動に影響を与えますが、その逆の影響は受けにくいです。粗いものは細かいものに入っていくことができません。

平和の水でコンコン数回たたいたコップの水の味が変わるように、あらゆるものの波動を繊細にしていきます。



詳しくはhttps://ameblo.jp/goennoomusubi/entry-12310365296.html











(ワークショップ開催の手伝いをさせていただいている貫井より)


幼いころ、雲の向こうに、龍が泳いでいたのを思い出しました。
本物の龍が空に現れました。
母がそれを一人でいる時に見、興奮しながら私に話してくれました。

そしてある時、もう一度。雨の日・もしくは曇り空だったでしょうか。
母が雲間に泳ぐ大きな龍のウロコ、おなかと手が見える!と
私に教えてくれて、ウォーリーを探せ的な感覚で、見つけました。

本当に空に泳いでいたのです。色は白。白龍です。
しかも巨大。数キロある大きさです。

今のように「見える」感じではなく、物質的にそこにあったから。。。
親子で驚きました。

巨大な隕石がみなとみらいに火を伴って落下している下を
歩いた時も、みなさん、下を向いていつもどおりに生活していました。
今、振り返ると龍も隕石も巨大だったのに、気づくにはチャンネルも関係していると思うのです。

国底立尊は、太古から地球を育んだ神様で、私は龍神さまその物として常に感じています。
太古の神様が、自分をとおして目覚めていく。

自分が究極にあるがままで覚めている状態。
ゆるんだ中から、自分から、イコールお金だけではない、富のエネルギーの流れが、
世界経済を司る祝い大龍(いわいたいりゅう)。

すべての目覚めと平和をただただ祈り、そのエネルギーを感じ、通し、放ち、任されながら
皆様と共に瞑想に入ることができれば幸いです。
瞑想が初めての方も、フルでなくて途中参加の方も、大歓迎です。お気軽にお越しください。

毎日の生活の中で、自らがドラゴンとして楽しく泳いでいきましょう!
どうぞ、よろしくお願い申し上げます。
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