ホーム > mixiユーザー(id:26825206) > mixiユーザーの日記一覧 > 今日、2月24日、午後6時半、祈り合わせのお願いです。 シェアしてください。

mixiユーザー(id:26825206)

2018年02月24日06:40

65 view

今日、2月24日、午後6時半、祈り合わせのお願いです。 シェアしてください。




今日、2月24日、午後6時半、祈り合わせのお願いです。 シェアしてください。


第10回恵比寿映像祭の一環として

20代後半につくった映像作品をやります。

大きなエネルギーが解放されると思います。


その時に合わせて祈り合わせてください。

みなさんのいる場所にひかりの柱を立てるイメージして

祈ってください。

そして東京、恵比寿に祈りのエネルギーを送ってください。



2月24日 

第10回恵比寿映像祭の一環として

20代後半につくった映像作品をやります。

なるべくたくさんの人、集まってください。
      
           宮井陸郎(シャンタン)

 ぼくが本格的に瞑想をはじめたのは1975年

 35歳のとき 。

それ以降は OSHOからもらった

シャンタンという名前で生きてきました。

それまでは宮井陸郎という名前で 

映像作家をやってました。

今度2月24日 恵比寿映像祭の一環として

東京・恵比寿の東京都写真美術館隣り、

ザ・ガーデンルームで

20代後半につくった

「時代精神の現象学」と「シャドウ」(影)

という作品を 映像展示します。


. エクスパンデッド・シネマ・パフォーマンス:Beyond the Frame

1960年代から70年代を中心に活発化するエクスパンデッド・シネマは、

映像本来のあり方を問いかけながら、既存の枠を超えて、

様々な新しい映像体験をうみだしてきました。

日本のエクスパンデッド・シネマの上映企画を近年積極的に行なっている

平沢剛氏とジュリアン・ロス氏との企画で、

エクスパンデッド・シネマの代表作を再現します。

また映画研究家の平沢剛さんと対談もします。


◎日時:平成30年2月24日(土)
    18:30〜20:30(開場18:00)

◎会場:ザ・ガーデンルーム(恵比寿)

◎上映作品:
.檗璽襦Ε轡礇螢奪帖複隠競潺螢侫ルム)
大城 真さんの音と光、ロープの
ライブパフォーマンス
5椣罅[ο此淵轡礇鵐織鵝

時代精神の現象学は、ぼくが約50年前、20代のころ新宿にいて
当時の若者たちが街頭パフォーマンスをやっているのを撮影したものです。

シャドウは文字通りぼくの若いころの影を撮ったものです。
今回、現在のぼくの影をそこに重ねてパフォーマンスします。

音楽は、ぼくも三昧琴を叩き、大城 真さんの音楽と共演します。

それにダンスパフォーマンスは、市川由紀さんとコラボします。

◇宮井陸郎(シャンタン)・プロフィール◇
MIYAI Rikuro
1940年島根県生まれ、岐阜県/東京都在住。映像作家。1960年代に、「映像芸術の会」に参加するとともに、「ユニットプロ」を主宰、拡張映画、環境映画としての映像作品を数々発表し、アンダーグラウンドシーンを牽引する。また、アンディ・ウォーホル展の企画などプロデューサーとしても活躍。1976年以降はインドにわたり、2008年に帰国。

写真は、宮井陸郎《シャドウ》(シカゴ美術館におけるパフォーマンス風景)2017




今日です。恵比寿映像文化祭ぴかぴか(新しい)当日券たくさんありますので
安心してお越しください。
シャンタン 宮井陸郎さんが20代後半に制作した
{時代精神の現象学}(1967年)「シャドウ」が
上映されます。

【当日券の買い方】
2,000円
明日10時から18時頃まで
写真美術館1階で販売。

開演近くなりましたら
ガーデンルームにて販売。

当日券についてのお問い合わせは
東京都写真美術館にお願いいたします。
電話 03-3280-0099

https://www.facebook.com/events/438879143198429??ti=ia

シャンタン 宮井陸郎さんが
20代後半に制作した

「時代精神の現象学」(1967年)
「シャドウ」(1969年)
が上映されます。

2月24日(土)18時30分〜
@恵比寿ガーデンルーム
前売 1,500円 当日 2,000円

「時代精神の現象学」では
新宿の繁華街やデパート、地下街などが表れます。

「計画されたハプニング」は「フラッシュモブ」の先駆けとも言えるでしょう。

「シャドウ」では
20代の宮井陸郎さんの影が映ります。
その影に合わせて、シャンタンさんの影が舞います。

1960年代と2018年 約50年の時を超えて、二つの時代の東京と20代の宮井陸郎さん、70代のシャンタンさんがコラボレーションします!

映像に合わせ
アメリカ人とのハーフ
沖縄出身の音楽家・美術家の
大城真さんが演奏します。

ダンサーの銀耳ユキさん、タバーン宮平さんが即興で舞います。

この作品
2016年1月にイギリスのテイトモダン
2017年2月にアメリカのシカゴ美術館
にて上映され、大喝采を浴びました。

アメリカでは日本の1960年代が注目を集めており、シャンタンさんはシカゴで日本人よりも
詳しく1960年代のことを知っている研究者と会ったそうです。

イベントページ
https://www.facebook.com/events/438879143198429/?ti=icl

1960年代の当時、シャンタン 宮井陸郎さんは、

新宿の喫茶店 風月堂によく出かけ、

多くの文化人に出会ったそうです。

by 貫井みち


3 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを投稿する