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2020年11月02日12:29

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「大阪都構想」否決される

昨夜、「大阪都構想」は猗紳仟真瓩慮里法∈2鵑發泙身欸茲気譴襦

わたしも期日前投票に行き、猗紳佗辞瓩鯏蠅犬討た。そもそも「大阪市を廃止して4つの特別区を設置する」という「大阪都構想」では、どう考えても住民サービスの低下は避けられない。そもそも財源が現在の70%でしかないとなれば、そのしわ寄せは住民サービスに行く。

それと「都」という名称は犲鹽圻瓩任靴名乗れない。大阪は首都ではない。しかし大坂が「都」を名乗ることになれば、日本には首都が2つあることになる。それはまず東京に住む人には受け入れられないことであろう。

昨夜、NHKの「大阪都構想開票速報」を見ていた。出口調査や期日前投票の出口調査を見ていると、猗紳佗辞瓩諒がわずかに多かった。しかし開票状況は犹神票瓩諒が多い。牴燭澄△海讚瓩隼廚い覆ら見ていると、突然に10時40分に猗紳佛病真決定瓩箸いΕ謄蹈奪廚流れた。狆,辰伸瓩叛爾鮠紊欧燭テレビ画面の開票状況は犹神派瓩諒が多かった。

「大阪都構想」の2度にわたる否決は、「大阪維新の会」は存在理由を完全に失ってしまった。「大阪維新の会」とは「大阪都構想」の実現のために結党された政治団体である。「大阪都構想」が2度にわたり否決され、3度目はないとすれば、一体「大阪維新の会」の存在理由はどこにあるのだろうか。わたしは、「大阪維新の会」の松井一郎が大嫌いであった。あと2年で松井一郎は政界から引退する。松井一郎は消えるのである。それもまたわたしにはうれしい限りである。

今回の「大阪都構想」に関する住民投票は爛肇奪廛瀬Ε鷦悪瓩帽圓覆錣譴拭I當冥嗣嬰衂爾禄嗣韻里覆から声が上がり、その声が大きくなって行われるものである。それが民主主義のルールである。しかし「大阪維新の会」の松井一郎も吉村洋文もその民主主義のルールを完全に無視しているのである。もはや松井一郎も吉村洋文も民主主義の政治家ではないのである。そのことを付け加えておきたい。
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