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2017年05月12日15:09

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「脱・ヘルパー依存」再考―真なる自立を求めて

昨日、わたしは「脱・ヘルパー依存」ということを日記に書き、自分の日常生活のなかで自分でできることは自分でやるということを書いた。

しかしそれが本当の意味での「脱・ヘルパー依存」ではないような気もする。

というのは、ヘルパー派遣会社には派遣会社なりの事情もある。たとえば、わたしの担当しているヘルパーが急病で倒れた、その人が退職することになった、あるいは人員が足りなくなったとか。そういう理由で、どうしてもヘルパー交代、あるいはヘルパー派遣会社そのものを他の会社に変更しなければならないということは起こりうるのである。

その時にわたしはどのように対応するのか。

自分の思いのままにならないと落ち込んでしまうのか。しかし落ち込んでいても、何も変わらないのである。

やはりそのヘルパー派遣会社の代表者との話し合いの場を設定してもらい、そこでわたしが納得がゆく説明を聞くということが絶対に必要なのである。

今回の爛悒襯僉叱鯊綏爿瓩砲蓮∋前の説明がヘルパー派遣会社から何ら説明は受けていなかった。説明を受けぬままに爛悒襯僉叱鯊絖瓩行われ、わたしは一時的にせよ、その爛悒襯僉叱鯊絖瓩鮗け入れてしまった形になっていたのである。何ら爛悒襯僉叱鯊絖瓩陵由も説明も受けないままにである。

わたしには今回の爛悒襯僉叱鯊絖瓩砲惑柴世できていなかった。ただ、犲分サポートを受ける側の人間だから瓩箸いΝ爐靴討發蕕辰討い覘甦兇とても強かったのである。そのことがをわたしにはストレスになってしまっていたのである。

問題は爛悒襯僉芝標会社による事前の説明の必要性瓩任△襦

その爛悒襯僉芝標会社による事前の説明瓩浪燭皀悒襯僉芝標会社から行われることだけではなく、わたし自身がヘルパー派遣会社に説明を求めるべきことだったのである。つまりわたしが利用者としてヘルパーの行動に疑問や問題を感じた時は、何ら躊躇することなく、ヘルパー派遣会社にこの件はどうなっているのか、何故こういうことが行われるのかということを問い合わせればいいことなのである。そうして話し合いの場を設定してもらう。その時に必要となれば、障害者相談支援センターの担当者にも入ってもらう。

このような犲臑療な対応瓩鬚錣燭靴取らなければいけないのである。このような爐錣燭啓身の主体的な対応瓩砲いてはじめて利用者である障害者とヘルパー派遣会社、あるいはヘルパーとの狢佚な関係瓩成立してくるのである。

「脱・ヘルパー依存」とは、わたしが日々ヘルパーにサポートを受けている行為をわたし自身が一人でできるようになるということではなく、わたし自身がヘルパーやヘルパー派遣会社の対応に疑問を感じれば、すぐにヘルパー派遣会社そのものに問い合わせをするということでありも話し合うということなのである。

先日、わたしは障害者相談支援センターの担当者から
「おまえはよく狆祿下圓世ら瓩箸いΩ斥佞鮖箸Δ、この件には障害者宝ということは関係ないと思う」
と言われたことがある。わたしはその担当者の言葉がずっと気になっていて、わたしが狆祿下圓世ら瓩箸いΩ斥佞廊爛悒襯僉式預賢瓩領∧屬靴世塙佑┐討い拭しかしそうではなく、わたしのなかにある爐靴討發蕕βΔ世ら瓩箸いΠ媼韻領∧屬靴世辰燭茲Δ忙廚錣譴討覆蕕覆い里任△襦

自立とは、何も働くことではないとも障害者相談支援センターの担当者から言われた。自立とは切ってその人に応じた形があるのだろうか、わたしにとっての自立とは、まずヘルパー派遣会社あるいはヘルパーとの狢佚な関係瓩鮨燭肪曚い討い韻襪否かにあるように考えている。つまり爐かしい、変だ瓩隼廚辰燭修了に行動ができるか否かなのである。

実はこのわたし自身の犲臑療な対応瓩取れるか否かがわたしにとっての真の意味での犲立瓩覆里世塙佑┐討討い襪里任△襦
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