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2017年01月09日12:39

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エリザベス・ヤング=ブルーエル著『ハンナ・アーレント伝』に想う

エリザベス・ヤング=ブルーエル著『ハンナ・アーレント伝』(晶文社)が読みたくって、「日本の古本屋」というサイトやアマゾンを探している。

大体、一万円前後の定価がついている。もともとが7128円する本だからその程度の値段がついて当然のように思える。

わたしがエリザベス・ヤング=ブルーエル著『ハンナ・アーレント伝』が読みたいと思うようになったのは、ハンナ・アーレントに関する参考書のなかに必ずと言っていいほど、このエリザベス・ヤング=ブルーエル著『ハンナ・アーレント伝』が記載されているからである。つまりハンナ・アーレントの研究基本書だということになるのである。

ただし、今のわたしの目標はやはり犧峠⊃Ν瓩任△辰董△修里燭瓩房岼愡劼任△訥度自由に動けるようになるということだ。実際の就職活動を始めるとなれば、スマホやスーツ(一着しか持っていない)等も必要になる。そうなればそれなりの出費もかさんでくる。

いやはやエリザベス・ヤング=ブルーエル著『ハンナ・アーレント伝』は、わたしが就職活動をはじめられてある程度の目途がついた時点がまた考えようとは思っている。

今月のちくま新書の新刊に中山元著『アレント入門』が出るのですでにジュンク堂で取り置きを頼んでおいた。その 『アレント入門』にもエリザベス・ヤング=ブルーエル著『ハンナ・アーレント伝』のことが書かれているだろう。

やはりわたしにとってハンナ・アーレントは犹代に抵った哲学者甅爛泪ぅ離螢謄の哲学者瓩箸靴董△修靴騰狄祐崚悪瓩量簑蠅鮨靭に問い続けた哲学者として読んでいきたい一人なのである。
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