mixiユーザー(id:25773567)

2020年05月25日02:37

22 view

やっぱりブラッフだった

昨日の日記に書いた、偽装結婚でグリーンカード取るのに「香港の男は$50,000払う」ってベトナム人女に言われた、って話。本当は幾らなのかしら?って調べたらこんな記事が。

https://www.salon.com/2017/07/30/green-card-marriage-i-paid-a-man-to-marry-me-for-u-s-citizenship_partner/

2017年出版の記事なので、実際の結婚はこれより数年前のことだとして、ニューヨークで相場が$12,000って。たったそれだけなの?やっぱり1997年、$50,000は吹っ掛けたいベトナム女のブラッフだったのね。それとも、当時の香港の情勢+先行き不安+インターネットも普及してなくってアジア系が仕事を取ってアメリカに移住するのがまだ難しい時代、だったからスポットで値上がりしてた時期かしら?それから、中国に返還されてもそんなに悪くない生活、中国も発展してきて、生活向上してるのでバカなことはしないだろう。特にアジア系ならIT関係で移民が凄く増えた、ってことが影響して値段が下がった、って可能性もあるわね。

チャーリーの親戚で、ハーバードでPhD取った女がレバノン人だったかボリビア人の友達の男(ゲイ)の為に偽装結婚タダでしてあげた、って話もあるので、「友達にただでやってあげる」人間がいるのも値下げ圧力が下がる?今はその上、同性婚もあるので、共謀者の供給も2倍に増えた、ってことだから、値段が上がる可能性は低いわね。$12,000で手を打たなきゃいけないかしら?ウインク

P.S. 日記書いてから、あの記事の終わりまで読んだけど、信ぴょう性が落ちたわ。インタビュー終わってビルを出たら別々の帰路で帰って、それからあの男とは話もしてない、って。ねぇ、インタビュー終わって貰えるのは条件付きのグリーンカードじゃないの?2年後に10年のに書き換えで、パートナーのサインもいるんでしょ?そうでないと、別の申請用紙が要って、離婚の要因がGCホールだーの方だと、リジェクトの可能性も高いんでしょ?なんか、やっぱり移民法のこと良く知らないアメリカ人が移民法のことなんか全然しらないアメリカ人用に書いたエンタメ記事?
2 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを投稿する