mixiユーザー(id:25670665)

日記一覧

『タイマイ(玳瑁)』ウミガメ科方言名:がらさーがーみー別名:英名:hawksbill turtle 分布:小笠原諸島、屋久島以南生態:サンゴ礁に生息   日本は生息の北限   沿岸に多く、外洋回遊は稀   首が長く噴は尖る   甲羅の縁はノコギリ状   背甲は黄色と黒

続きを読む

台風チャーミー那覇市を停電させてます電球こんにちはマイミクさん情報によると昼過ぎに最接近するとか今朝の暴風雨がハゲしかったから、もう去りかけなのかと思ってましたんで、はやく電気復旧しないかなぁ…オキデンさん応援しまするんるんなーんて呑気に構

続きを読む

『セジロクマノミ(背白隅魚)』スズメダイ科方言名:いぬびー別名:英名:whitebacked anemonefish 分布:奄美大島以南生態:サンゴ礁に生息   ハタゴイソギンチャクなどと共生   宿主への依存度が高く、あまり離れない   体色は赤味のあるオレンジ色、背中線

続きを読む

昨日ダイビング予定で連休を取り明日は台風で出勤停止命令が出たので三連休になっちゃいましたよ台風こんばんは8月上旬、100均屋さんへ買い物に行きました100均屋さんって、店舗によって品揃えが違ったりするじゃん?「あっちの店にはあったのに、この店には

続きを読む

『ウメイロモドキ(梅色擬)』タカサゴ科方言名:ぐるくん別名:英名:redfin fusilier分布:小笠原諸島、琉球列島以南生態:サンゴ礁に生息   潮通りのよい中層を大群で回遊する   若魚は小さな群れで一定の場所に居着く   体色は青、背中側と尾は鮮やかな黄

続きを読む

『ヒレナガスズメダイ(鰭長雀鯛)』スズメダイ科方言名:別名:英名:Behn's damselfish 分布:高知県以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   体色は黒、幼魚は体側に太い黄色縦帯がある   ヒレは黄色   体長12cm (成魚)私のマイミクさんは、何故か昔から関西人が

続きを読む

『クロユリハゼ(黒百合鯊)』オオメワラスボ科方言名:いーぶー別名:英名:blackfin godgeon分布:千葉県以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   砂底に巣穴があり、その付近で群れる   細長い円筒形で、第二背ビレと尻ビレは相対   体色は前半が青く、後半は暗色

続きを読む

『テングカワハギ(天狗皮剥)』カワハギ科方言名:別名:英名:orangespotted pipefish分布:沖縄県以南生態:サンゴ礁に生息   サンゴ群落上でペアで行動する   幼〜若魚期は数尾で群れる   サンゴが無いと生きていけない   頭を下にして、サンゴのポリプ

続きを読む

『ツバメタナバタウオ(燕七夕魚)』タナバタウオ科方言名:別名:英名:Randall's devilfish 分布:琉球列島以南生態:サンゴ礁に生息   岩陰や窪みで数尾で群れる   腹を壁に向けている   やや臆病者   体色は美しい青藍色   体長5cm 岩や崖の窪んだ暗が

続きを読む

『アカマツカサ(赤松笠)』イットウダイ科方言名:みんたまあかいゆ別名:英名:big-eye soldierfish 分布:小笠原諸島、奄美大島以南生息:サンゴ礁に生息   岩穴などの暗がりで群れる   体色は鮮やかな赤色   ヒレ縁は白い   食用可   体長20cm 彼らは

続きを読む

『シチセンベラ(七線倍良)』ベラ科方言名:なんどぅらー別名:英名:Harlequin tuskfish分布:琉球列島以南生態:サンゴ礁に生息   岩穴や洞窟内などの暗がりを好む   幼魚は暗がりから出ないため稀少   体色は白、体側に4〜5本のオレンジ色の横帯がある  

続きを読む

『アカヒメジ(赤比売知)』ヒメジ科方言名:別名:英名:yellowfin goatfish分布:紀伊半島以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   海底から1〜2mほど浮かんで群れる   あまり泳ぎ回らず、同じ場所にいる   体色は銀色、体側に黄色い縦線があり、ヒレも黄色   体

続きを読む

『クマノミ(隅魚)』スズメダイ科方言名:いぬびー別名:英名:anemone fish 分布:千葉県以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   イソギンチャクと共生する   宿主となるイソギンチャクの許容範囲が広く、様々なイソギンチャクに住み着く   雄から雌へ性転換する

続きを読む

『ブドウガイ(葡萄貝)』ブドウガイ科方言名:別名:英名:分布:生態:比較的に浅い場所に生息   海草などにつく   触角はなく、頭部はスコップ形をしており砂に潜っていることが多い   背中に半透明の小さな貝殻を背負うが、小さすぎて身体を収納することが

続きを読む

『モザイクウミウシ(もざいく海牛)』ドーリス科方言名:別名:英名:分布:生態:背面に網目模様の隆起があり、隆起線と外套膜周辺はオレンジ色   体長4cm マイミクなイントラさんに見つけてもらった最初のウミウシです夏はウミウシ探しなんてさせる(「させる」

続きを読む

『イバラカンザシ(茨簪)』カンザシゴカイ科方言名:別名:英名:X'mas tree worm 分布:駿河湾以南生態:サンゴ礁に生息   主にハマサンゴに巣穴を構えるゴカイの1種   海中に2本の触手を出し、海中のプランクトンを捕食する   危険を感じると穴に引っ込み蓋

続きを読む

『ヘコアユ(逆歩)』ヘコアユ科方言名:きーぬはーいゆ別名:英名:striped shrimpfish,razorfish 分布:相模湾以南生態:サンゴ礁に生息   内湾の穏やかな海底付近で群れ泳ぐ  体は扁平で薄く、 通常は頭を下向きにした姿勢で泳ぐが、逃げる時は水平になる  

続きを読む

『イッテンチョウチョウウオ(一点蝶々魚)』チョウチョウウオ科方言名:別名:英名:teardrop butterflyfish 分布:相模湾以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   ペアで行動している   体色は白、背中後方に白く縁取られた黒紋があり、ヒレと背中側は黄色、顔には目

続きを読む

『ヒレナガハギ(鰭長剥)』ニザダイ科方言名:別名:ライデンハギ英名:sailfin tang分布:小笠原諸島、相模湾以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   幼魚は浅い潮だまりなどで過ごす   幼魚は背ビレ尻ビレが非常に長く大きい   体色は黄色、体側に黒帯がある  

続きを読む

『サラサハゼ(更紗鯊)』ハゼ科方言名:別名:英名:white barred goby 分布:和歌山県以南生態:サンゴ礁に生息   水深1m〜20mの浅場にある砂や砂泥底に巣穴を構え、単独またはペアで生活する   体色は淡褐色で、体側に暗褐色の縦線が数本と、茶褐色の横帯があ

続きを読む

『ノコギリダイ(鋸鯛)』フエフキダイ科方言名:むちぬいゆ別名:英名:goldlined seabream分布:小笠原諸島、高知県以南生態:サンゴ礁に生息   礁斜面や外洋の根の周囲で群れる   潮通しの良い場所を好むが、流れがあると物陰から出てこない   体色は銀色、

続きを読む

『ナンヨウハギ(南洋剥)』ニザダイ科方言名:くすく別名:英名:blue tang分布:高知県以南生態:サンゴ礁に生息   幼魚はサンゴを住処とするが、成魚はサンゴを離れる   体色は青、体側に濃紺の縦線が2本あり、尾は黄色   体長20cm 「The best things happe

続きを読む

『アカハチハゼ(赤鉢鯊)』ハゼ科方言名:いーぶー別名:英名:blue banded glider goby 分布:和歌山県以南生態:サンゴ礁に生息   転石帯の砂底に巣穴を掘り、その近くで過ごす   多くの場合はペアで、他個体が縄張りに進入すると追い払う   体色は白、顔は

続きを読む

『オトヒメエビ(乙姫海老)』オトヒメエビ科方言名:別名:英名:barberpole shrimp 分布:房総半島以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   常につがいで隙間にひそんでいる   大型魚専門のクリーナーシュリンプ   体色は半透明の白、頭と腹および尾と歩脚に赤帯が

続きを読む

『コロダイ(胡盧鯛)』イサキ科方言名:くれー別名:英名:painted sweetlips 分布:茨城県以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   転石帯の海底でじっとしていることが多い   体色は灰色、体側にオレンジ色の斑点がある   幼魚と成魚では色柄や泳ぎ方が全く異なる

続きを読む

い『キスジカンテンウミウシ(黄筋寒天海牛)』ドーリス科ろ『シロウネイボウミウシ(白畝疣海牛)』イボウミウシ科は『ユキヤマイボウミウシ(雪山疣海牛)』イボウミウシ科に『

続きを読む

『カスミアジ(霞鯵)』アジ科方言名:がーら別名:メッキ英名:bluefin trevally分布:小笠原諸島、房総半島以南生態:サンゴ礁に生息   礁外縁を広範囲に回遊する   若魚は群れを作り、成魚は単泳または数尾のグループを作る   体色は銀色、体側に黒点が散在

続きを読む

『コガシラベラ(小頭倍良)』ベラ科方言名:別名:英名:bluntheaded wrasse分布:相模湾以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   雌から雄に性転換するうえ、成長段階と性別により、体色や模様が著しく変化するニシキベラの仲間   雌や若魚は群れている   体長15cm

続きを読む

『ハナビラクマノミ(花弁隅魚)』スズメダイ科方言名:いぬびー別名:英名:pink anemone fish 分布:奄美大島以南生態:サンゴ礁に生息   ハタゴイソギンチャク、シライトイソギンチャク、センジュイソギンチャクと共生する   雌雄ペアで生活し、宿主に他個体

続きを読む

『カスミチョウチョウウオ(霞蝶々魚)』チョウチョウウオ科方言名:別名:英名:brushy tooth butterfly fish 分布:和歌山県以南生態:サンゴ礁に生息   外洋に面した潮通しのよい崖などで群れ、流れてくる動物性プランクトンを捕食   体色は白で、背ビレ尻ビ

続きを読む