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日記一覧

『ハマユウ(浜木綿)』ヒガンバナ科方言名 ふくる別名 ハマオモト英名 swamp lily原産 東南アジア分布 千葉県以南、砂浜自生花径 10cm高さ50cmの多年草です夏の花が咲き始めました海岸で自生するハマユウはあまり見かけませんが、みんな好きな花であるら

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『アジサシ(鯵刺し)』カモメ科英名 term何アジサシかは不明です沖縄にはコアジサシ、ベニアジサシ、エリグロアジサシ、ハシブトアジサシ等が夏鳥として飛来し繁殖します多くは、無人島や沖の岩礁に繁殖地を構えます無人島ツアーで有名なチービシの島も繁殖地

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『グンバイヒルガオ(軍配昼顔)』ヒルガオ科方言名 あみふぃーばな英名 seaside morning glory分布 高知県以南、砂浜自生花径 5cmツル長10mの多年草です砂浜ではない場所でも、凄い勢いで海を目指して成長します海が大好きなんだなぁ(*^^*)と思まいます葉

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『モンパノキ(紋羽の木)』ムラサキ科方言名 がんちょーぎー別名 ハマムラサキ英名 velvet leaf原産 熱帯分布 吐か喇列島以南、海岸自生花径 5mm高さ8mの常緑中木で、琉球時代から親しまれてきた海浜植物です方言名「がんちょーぎー」は眼鏡の木という意

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『クサトベラ(草扉)』クサトベラ科方言名 すーき英名 beach nau-paka原産 ポリネシア分布 屋久島以南、海岸自生花径 3cm高さ2mの常緑低木で、掌を下向きに広げた形の花を咲かせます花は白色が基本ですが、ごくまれにピンクの花を見つけることがあります

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『オカヤドカリ(陸宿借り)』オカヤドカリ科方言名 あーまん英名 terrestrial hermit crab分布 小笠原諸島、南西諸島体長 10cm海岸林の根本に避難していた(日射しから)ヤドカリの皆さんです貝海岸行って草花撮りばかり、貝殻拾いばかりと思われている

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『オオハマボウ(大浜朴)』『サキシマハマボウ(先島浜朴)』アオイ科方言名 ゆうな英名 beach hibiscus原産 熱帯地域分布 屋久島以南、海岸自生花径 5〜15cm高さ7mの常緑中木で、琉球時代から親しまれてきた海浜植物です「ゆうなの花」という沖縄民謡もあ

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い『フリエリイボウミウシ』ろ『ミゾレウミウシ』は『コールマンウミウシ』に『イガグリウミウシ』ほ『レモンウミウシ』へ『黄色いカイメン』と『フサウミナメクジ』ち『リュウグウウミウシ』たった4ヵ月されど4ヵ月4ヵ月ぶりのぷくぷく熱帯魚小さなもの達の

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『マンジュウヒトデ(饅頭人手)』コブヒトデ科方言名 うみばこー英名 cushion seastar分布 屋久島以南体長 30cm幼体はヒトデ形だが、成長しながら肥大し五角形になる非常に重いカラーバリエーションが豊富表面は硬く、小さな突起でおおわれているサンゴを

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『ロクセンスズメダイ(六線雀鯛)』スズメダイ科方向名 あやびかー英名 scissortail sergeant分布 相模湾以南体長 15cm体側4本と尾鰭上下縁に1本ずつある黒い帯が和名の由良好奇心が強く、よく慣れるサンゴ礁の上を広く游ぎ回る浅瀬にいて、とりわけ人懐こ

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『サラサゴンベ(更紗権兵衛)』ゴンベ科英名 dwarf hawkfish分布 伊豆半島以南体長 7cmサンゴ礁縁の潮流が良い場所の、サンゴ上に乗っているサンゴ礁から離れず、礁に沿って滑るように游ぎ回る好奇心が強く観察好き20m超えの深さにいるなんて、珍しいと思い

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『ハタタテハゼ(旗立て鯊)』クロユリハゼ科英名 fire goby分布 伊豆半島以南た体長 6cm『クロユリハゼ(黒百合鯊)』クロユリハゼ科方言名 いーぷー英名 blackfin dartfish分布 房総半島以南体長 10cmツートーンカラーの美しいハゼどちらも警戒心が強く

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うちなーほろほろ)「T」
2020年06月16日08:56

『スミレヤッコ(菫奴)』キンチャクダイ科英名 purple mask angelfish分布 伊豆諸島、南西諸島以南体長 12cm警戒心が非常に強く、なかなか姿を現さない体色の配分には個大差があるが、おおむねTカードに似る数年ぶり…久しぶりに会いました♪真栄田岬の左側

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『アカマツカサ(赤松傘)』イットウダイ科方言名 みんたまあかいゆ英名 bigeyed soldiersfish分布 奄美大島以南体長20cm洞窟内で群れるあまり整然とはしておらず、個々がバラバラの方向を見ていることが多い夜行性身離れがよく、煮付け向きこちらもオニハタ

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『イットウダイ(一等鯛)』イットウダイ科方言名 あかいゆ別名 カノコウオ英名 North Pacific squirefish分布 房総半島以南体長 25cmキンメダイの仲間目が大きく、体に10本くらいの白線がある鱗が硬い岩かげで群れる夜行性食用可オニハタのうしろでうじゃ

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『オニハタタテダイ(鬼旗立て鯛)』チョウチョウウオ科方言名 ふーかきかーさー英名 unicorn pennant coralfish分布 伊豆半島以南体長 25cm岩の窪んだ所に数尾で住む岩肌に沿って游ぎ、行動範囲はあまり広くないチョウチョウウオ科の中では大型今回のポイ

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『ツユベラ(露倍良)』ベラ科方言名 なんどぅらー英名 yellowtail wrasse分布 相模湾以南体長 25cm成長にともない体色や斑紋が劇的に変化するベラ科の中では警戒心が強いサンゴの欠片や転石をくわえてどかし、隠れている小生物を食べるツユベラベビー

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『ハマクマノミ(浜隅魚)』スズメダイ科方言名 いぬびー英名 tomato clownfish分布 鹿児島県以南体長12cmタマイタダキイソギンチャクと共生赤味の強いオレンジ色に白い帯が顔のところに1本ある幼魚は白い帯が2本あるが、ひっそりと暮らしているためあまり見

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『ミスジチョウチョウウオ(三筋蝶々魚)』チョウチョウウオ科方言名 かーさー英名 oval butterflyfish分布 相模湾以南体長 15cm目と尾、尾柄にある黒い帯が和名の由来サンゴのポリプを専門に食べる幼魚はサンゴ礁の隙間から出てこないこちらも、ヤマブキベ

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『ブダイ(舞鯛)』ブダイ科方言名 いらぶちゃ英名 parrotfish分布 房総半島以南体長 40cm雌雄老若で体色や模様が異なる沖縄には10種類以上のブダイが生息ベラによく似るが歯板の仕組みが異なることで区分されるサンゴのポリプを殻ごと噛み砕いて食べる刺身

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『ヤマブキベラ(山吹倍良)』ベラ科方言名 おーくさば英名 green moon wrasse分布 和歌山県以南体長 25cm体じゅうにカラフルな模様があり良く目立つ雌雄老若で色彩や模様が異なる好奇心が強いサンゴ礁の隙間をかなりの速さで游ぎ回る好奇心が旺盛で、逃げ

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『クマノミ(隅魚)』スズメダイ科方言名 いぬびー英名 anemone fish分布 房総半島以南体長 13cmイソギンチャクと共生する共生相手の許容範囲が広く、数種類のイソギンチャクと共生できる雄で生まれ、途中で雌へと性転換することができる久しぶりだと、クマ

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『ニセツノヒラムシ属の一種』『ヨイミヤミノヒラムシ』2月以来のぷくぷく熱帯魚潜りかた忘れてるかもしれないから←小さなものじゃなくて大きく行きましょうexclamationとかお願いしていましたが、最初に見つけた(笑)思いっきり、マクロじゃん何かを探すつもりは

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4ヵ月ぶりのぷくぷくですよ熱帯魚こんばんはダイビングスキル云々よりも体力筋力の低下が著しくいろいろと不安…県内のダイビング店は要請に従い5月末まで休業で…宣言解除されたからと言って終息したわけではなくというか終息の兆しすら見えてはおらず有効

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