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日記一覧

『イソフサギ(磯塞)』ヒユ科方言名:別名:英名:原産:分布:和歌山県以南生態:高さ7cmの多年生草本   海岸岩場自生   海水がかかる場所で匍匐し群生する   葉は多肉質で厚さ5mm、塩分を多く含む   花径5mm   花期:7〜9月こちらも安座間(あざま)サ

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『ミルスベリヒユ(海松滑莧 )』ツルナ科方言名:はまみじな別名:ハマミズナ英名:原産:熱帯分布:トカラ列島以南生態:高さ15cmの多年生草本   海岸自生   海水がかかる場所で匍匐し群生する   葉は多肉質で極めて肉厚   花は葉腋に、星形の白また

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今日は、にゃんずレディースデイ心臓病の次女うっしっし(ネコ)と、肝臓病の三女うっしっし(ネコ)の定期診察です病院レディースふたりをキャリーへおさめ、診察券なんかを準備していたら(笑)腎臓病の三男うっしっし(ネコ)がキャリーに乗ってのドヤ顔三男うっしっし(ネコ)は、もう1年近く病状が安

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『オカヤドカリ(陸宿借)』ヤドカリ科方言名:あまん別名:英名:terrestrial hermit crab分布:小笠原諸島、南西諸島以南生態:海浜植物群落や森林内に生息   ヤドカリの一種   幼体は海中で、成体のみ陸上で生活する   砂中で脱皮を行う   定期的な水分補

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空梅雨からの梅雨明けは何だか感動薄目です(ー_ー)こんばんはでもまぁ梅雨明け宣言がでれば、大手を振って「夏!」と言えますからねるんるん今月中旬、海はThe super 大潮(新月)でした実を言うと、その時にダイビングに行く予定でしたそれが台風の影響で中止と

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『サクララン(桜蘭)』ガガイモ科方言名:かみさしばな別名:ホヤ英名:wax plants 原産:熱帯分布:鹿児島県以南生態:ツル性の多年生草本   ツルの長さ5m   林内自生   茎は太く、節から下根して樹幹や岩を這い上る   葉は硬く多肉質のハート形   花は集

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『アカボゲットウ(赤穂月桃)』ショウガ科方言名:別名:英名:red ginger 原産:モルッカ諸島分布:生態:高さ3mの多年生草本   高温多湿を好む   観賞用花き   花は茎頂の穂状花序につき、赤い苞の隙間で白い小花を咲かせるが、外側からは見えない   花径2

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『シマヒギリ(島緋桐)』クマツヅラ科方言名:ちりんとー別名:トウギリ、リュウセンカ英名:pagoda flower 原産:インド分布:鹿児島県以南生態:高さ2mの落葉低木   地下茎で増える   花は円錐花序につき、鮮赤色の萼をもつ淡紅色の筒状花を咲かせる   花径2

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『ゲッキツ(月橘)』ミカン科方言名:ぎぎちゃ、でんぶぐさ別名:イヌツゲ英名:orange jasmine 原産:インド分布:奄美大島以南生態:高さ4mの常緑中木   海岸自生   花は集散花序につき、白色の5弁花を多数咲かせる   芳香あり   花径2cm    花期5

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『レンブ(蓮霧)』フトモモ科方言名:別名:ジャワフトモモ英名:wax apple、Java apple 原産:マレー半島分布:沖縄県以南生態:高さ8mの常緑高木   1940年代に台湾より導入された熱帯果樹   水分要求量が非常に多く、非耐寒性   花は総状花序につき、雄

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『オオゴチョウ(黄胡蝶)』ジャケツイバラ科方言名:あこぅてぃ別名:ヒメホウオウボク英名:peacock flower 原産:西インド諸島分布:生態:高さ3mの常緑中木   沖縄三大名花のひとつ   幹や枝は細く曲がりくねり、細かな棘がある   花は円錐花序につき、雄シ

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『タバコ(煙草)』ナス科方言名:別名:ハタバコ英名:tobacco 原産:南米分布:-生態:高さ50cm の一年生草本   葉を煙草の原料として利用するために栽培される耕作物   葉は40枚ほどつき、煙草原料になるのは内6割ほど   花は茎頂の総状花序につき、淡桃色の

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『ナンバンサイカチ(南蛮皀莢)』マメ科方言名:別名:英名:golden shower 原産:インド分布:生態:高さ7mの落葉高木   薬用植物として昭和初期に導入され、現在は景観樹として街路に植栽されている   花は総状花序につき、長さ30cmほどの花穂が垂れ下がる  

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『ホウオウボク(鳳凰木)』マメ科方言名:別名:英名:Royal poinciana原産:マダガスカル分布:生態:高さ10mの落葉高木   世界三大花木の一つ   沖縄へは戦後に導入された   樹形と花着きがよく、街路樹に利用されている   花は総状花序につき、鮮赤色の5

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『ウチナーテンプラ(沖縄天ぷら)』さかな、いか、いんげん、かにかま、ちーかま、いも、やさい、もずく昨日まで連載した南城市奥武島ダイビングの、ランチタイム(^q^)・・・じつはあせあせ(飛び散る汗)14日に海遊びを予定していて、そのつ

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『シロウサギウミウシ(白兎海牛)』イロウミウシ科『チャマダラミドリガイ(茶斑緑貝)』ゴクラクミドリガイ科『クロヘリアメフラシ(黒縁雨降らし)』アメフラシ科

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『ホウライヒメジ(蓬来比売知)』ヒメジ科方言名:あかかたかし別名:オジサン英名:white saddle  goatfish 分布:房総半島以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   暗がりで数尾が群れる   体色は赤や褐色などで、体側にうっすらと白線がある   顎に髭があり

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腎臓の中心に小さな結晶が見つかり、対症としてエサを変更した四男うっしっし(ネコ)主治医の薦めで、ロイヤルカナンのpH2という療法食から「pHコントロール+満腹感サポート」(これも療法食)に変えて1カ月半ですやたらと高価あせあせ(飛び散る汗)三男うっしっし(ネコ)が食べている腎臓サポート

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『コロダイ(胡盧鯛)』イサキ科方言名:くれー別名:英名:painted sweet lips分布:鹿島灘以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   砂礫底でじっとしていている   群れは作らない   成魚と幼魚で体色や行動が著しく異なる   体高があり、体色は銀色で、体側やヒ

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『ウケグチイットウダイ(受け口一等鯛)』イットウダイ科方言名:ながあかいゆ別名:英名:Sammara squirrel fish 分布:紀伊半島以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   岩陰で群れており、あまり動かない   体色は銀色で背は黄色く、体側に朱色の細い線がある  

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『プセウドビケロス・ウニアルボレンシス』ニセツノヒラムシ科方言名:別名:英名:分布:生態:サンゴ礁に生息   ガレ場などでやや稀に見られる   クロスジニセツノヒラムシ属の一種   体長2cm  『ニシキツバメガイ(錦燕貝)』カノコキセワタ科方言名:

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『デバスズメダイ(出歯雀鯛)』スズメダイ科方言名:おーびかー別名:英名:blue-green chromis 分布:奄美大島以南生態:サンゴ礁に生息   枝状サンゴを住みかにしており、そこから離れることはあまりない   大きな群れを作り、危険を感じるとサンゴの隙間に一

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『キンセンイシモチ(金線石持ち)』テンジクダイ科方言名:別名:英名:gold-striped cardinal fish 分布:駿河湾以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   岩陰などで小さな群れを作りじっとしている   体色は黄色で、5本の白線がある   体長6cm ガンガゼに詰まって

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『ガンガゼ(岩隠子)』ガンガゼ科方言名:ゆん別名:英名:long-spined urchin 分布:房総半島以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   岩陰にひそむか砂底に群れている   殻の腹側は平らで綺麗な半球形をしており、30cmほどもある 長い棘がある   殻と棘は脆く、特

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『ニセアカホシカクレエビ(似せ赤星隠れ海老)』テナガエビ科方言名:別名:英名:graceful anemone  shrimp 分布:琉球列島以南生態:サンゴ礁に生息   イソギンチャクやソフトコーラルと共生する   個体数は少ない   体色は透明、体表と鋏と尾に

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『マンジュウヒトデ(饅頭人手)』コブヒトデ科方言名:うみばこー別名:英名:cushion  seastar 分布:屋久島以南生態:サンゴ礁に生息   沿岸の浅瀬に多い   幼体は星形だが、成長とともに肉厚になり、ほぼ五角形となる   体表には小さく硬い突起が並び

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梅雨入り以来雨降らず梅雨明けちゃうのかと心配したけどちょこっと降ったよこんばんは雨が来て、私は離島に行きました(意味なし)先月のぷくぷく熱帯魚の、イントラさん発信のブログ文末に「次は島にでも行きましょう」とあったので、「そだね〜グッド(上向き矢印)」と即

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『オキナワスズメウリ(沖縄雀瓜)』ウリ科方言名:やまごーやー別名:英名:原産:熱帯分布:トカラ列島以南生態:ツル性の一年生草本   ツルの長さ5m   石灰岩の薮地や路傍に自生   巻き髭があり、他植物に絡み付きながら伸びる   花は葉腋につき、広

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『ジャノメアメフラシ(蛇の目雨降らし)』アメフラシ科方言名:別名:英名:sea hare分布:房総半島以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   体色は灰、緑、鴬、茶褐色など   背面に暗褐色の網目模様と眼状斑がある   危険を感じると紫色の粘液を噴出する  

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『グンバイヒルガオ(軍配昼顔)』ヒルガオ科方言名:あみふぃーばな、はまかんだー別名:英名:seaside  morning glory 原産:東南アジア分布:伊豆半島以南生態:常緑ツル性草本   ツルの長さ10m   海岸砂地自生   茎は長く砂表を這い、葉は軍配形

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