mixiユーザー(id:25670665)

日記一覧

『アオウミガメ(青海亀)』ウミガメ科方言名:みずがーみ別名:英名:green turtle 分布:小笠原諸島、紀伊半島以南生態:沿岸に生息   頭部は小型、甲羅は楕円形   海草や藻を食べる   食用可   絶滅危惧供  体長1m引き続きましてー(長音記号2)大潮でもなん

続きを読む

『ガイコツパンダホヤ(骸骨ぱんだ海鞘)』マメボヤ目?正式名称はないらしいですどこかのダイビングショップガイドが「ガイコツでパンダなホヤ」とSNSに流したら、それが通称になったようです「潮当たりの良い場所に生息」しており「10〜5月に観察できる」との

続きを読む

と『 ヒブサミノウミウシ(火房簑海牛)』アオミノウミウシ科ち『モザイクウミウシ(もざいく海牛)』ドーリス科り『オレンジウミコチョウ(おれんじ海胡蝶)』ウミコチョウ科ぬ『

続きを読む

い『ヒシモンエンビキセワタ(菱紋燕尾着せ綿)』カノコキセワタ科ろ『カキシブオトメウミウシ(柿渋乙女海牛)』タテジマウミウシ科は『ハナミドリガイ(花緑貝)』ゴクラクミドリガイ科に『

続きを読む

『ウミウシカクレエビ(海牛隠れ海老)』テナガエビ科方言名:別名:英名:starfish shrimp 分布:駿河湾以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   ウミウシやナマコの体表に共生   体色は宿主により変異する   体長2cm “ナマコ不足で”生息数が減っている『“ウミウ

続きを読む

うちなーほろほろ)群れ
2019年05月26日08:18

『キンメモドキ(金目擬き)』はたんぽ科方言名:あかじゃく別名:英名:pigmy sweeper 分布:千葉県以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   岩陰などで大群をつくる   初夏に爆発的に増え、次第に数を減らす   顔から胸ビレの下あたりまでは淡い黄色で、身体後部は

続きを読む

『ハナヤサイサンゴ(花野菜珊瑚)』ハナヤサイサンゴ科方言名:別名:英名:分布:伊豆諸島以南生態:サンゴ礁に生息   腔腸動物   水深5mまでの極浅い場所で小さな群体をつくるちょうど分かりやすい感じで仲良く育っていたので撮りました『ハナヤサイ』はカリ

続きを読む

『クマノミ(隅魚)』スズメダイ科方言名:いぬびー別名:英名:anemone fish 分布:千葉県以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   イソギンチャクと共生する   宿主にするイソギンチャク種類の許容範囲が広い   1体のイソギンチャクに大人の雌雄1匹と若魚1〜2匹、

続きを読む

『タイヨウノスナ(太陽の砂)』カルカリナ科方言名:別名:カルカリナ英名:star sand分布:南西諸島以南生態:浅瀬に生息   原生生物   単細胞生物   炭酸カルシウムで外殻を作り、海底に住む   光合成を行うほか、微細な藻類を食べる   体長1mm(外殻)太

続きを読む

『アオウミガメ(青海亀)』ウミガメ科方言名:みずがーみ別名:英名:green turtle 分布:小笠原諸島、紀伊半島以南生態:サンゴ礁に生息   頭部は小型、吻端は突出しない   咬合部はノコギリ形   脂肪が緑色をしている   植物食傾向の強い雑食性   絶滅

続きを読む

『ツツウミヅタ(筒海蔦)』ウミヅタ科イントラさんが「このサンゴ、産卵してる」と教えてくれましたサンゴ礁の海に潜り18年がたちました私レベルのヘナチョコダイバーには一生見られないだろうと思っていた「サンゴの産卵」です写真1枚目はポリプを閉じていま

続きを読む

『ハマフエフキ(浜笛吹き)』フエフキダイ科方言名:たまん別名:英名:blue emperor 分布:房総半島以南生態:サンゴ礁に生息   単独で中層を泳いでいる   貪欲で餌付けを行う場所には必ず姿を現す   警戒心が強いため手から直接食べることはないが、油断す

続きを読む

『ギョクシンカ(玉芯花)』アカネ科方言名:くちなぎぬとぅ別名:英名:原産:東アジア分布:宮崎県以南生態:高さ2mの常緑低木   低地から山地林内に自生   大木の下に生える   集散花序にまばらに咲き、花には花弁に似た花柱がある   芳香あり   花径3cm

続きを読む

『ニワゼキショウ(庭石菖)』アヤメ科方言名:別名:英名:annual blue eyed grass原産:北アメリカ分布:生態:高さ20cmの多年生草本   明治時代に観賞用で渡来し帰化   日当たりのよい芝生を好む   花は茎頂に数輪が散形状にでて次々に咲くが、個々は一日花

続きを読む

『クチナシ(梔子)』アカネ科方言名:かじまやー別名:センプク英名:common gardenia原産:東アジア〜東南アジア分布:静岡県以南生態:高さ3mの常緑中木   低地から山地林内に自生   花は咲き始めは白く落下時には黄色となる   果実からとれる黄色の染料は主

続きを読む

『フクギ(福木)』オトギリソウ科方言名:ふくぎ別名:英名:common garcinia原産:フィリピン分布:生態:高さ15mの常緑高木   雌雄異株   海岸近くの人里に多い   街路や屋敷の植え込みとして18世紀に導入された   耐潮耐風に優れる   葉は厚い革質で卵

続きを読む

『ゴマダラカミキリ(胡麻斑髪切虫)』カミキリムシ科方言名:別名:英名:longnose beetle 分布:日本各地生態:あらゆる環境に生息   最も一般的なカミキリムシの一種   食草の幅が広く、特にミカン科を好む   前翅は光沢のある黒色に白い斑点が並びよく目立

続きを読む

『ルリマツリ(瑠璃茉莉)』イソマツ科方言名:別名:プルンバーゴ、アオマツリ英名:cape leadwort , plumbago原産:南アフリカ分布:生態:高さ2mの常緑低木   観賞用   高温多湿に強く路地栽培で旺盛に成長する   花は蛍光青紫色で、特に夜間は光を反射して

続きを読む

『ネコノヒゲ(猫の髭)』シソ科方言名:くみすくちん別名:英名:原産:東南アジア〜オーストラリア分布:生態:高さ50cmの多年生草本   葉を飲用するために栽培される   沖縄三大薬草のひとつ   花冠から雄しべが突きだしている   花径2cm    花期4

続きを読む

『マツリカ(茉莉花)』モクセイ科方言名:さんぴん別名:モウリンカ英名:Arabian jasmine原産:インド分布:生態:高さ1mの常緑ツル性藤本   ツルの長さ3m   夕方から翌日昼前まで開花する   集散花序に8枚花弁の白花を咲かせる   芳香あり   飲用可  

続きを読む

『オオゴマダラ(大胡麻斑蝶)』タテハチョウ科方言名:あんまーうーやー別名:英名:tree nymph butterfly 分布:喜界島以南生態:食草があれば、海岸から森林内のあらゆる場所に生息   日当たりのよい場所を滑空するように飛ぶ   日本最大の蝶   蛹は黄金色

続きを読む

『キキョウラン(桔梗蘭)』ユリ科方言名:くぶぐさー別名:英名:flax lily原産:東南アジア〜インド分布:小笠原諸島、紀伊半島以南生態:高さ1mの多年生草本   海岸からやや内陸部にかけての岩場に自生   花茎は細く垂れ、花はまばらな円錐花序につく   淡い

続きを読む

『ゲットウ(月桃)』ショウガ科方言名:さんにん別名:英名:shell flower 原産:インド分布:佐多岬以南生態:高さ2mの多年生草本   海岸と平野部に自生   偽茎の先端から長さ30cmほどの花穂を下垂させる   内側が黄橙色の白花が咲き下がる   葉は飲食可、

続きを読む

『モンパノキ(紋羽の木)』ムラサキ科方言名:はますーき、がんちょーぎー別名:英名:velvet leaf 原産:熱帯アジア〜アフリカ分布:トカラ列島以南生態:高さ5mの常緑中木   海岸自生   幹は基部から分岐し、若葉には微毛が生えて銀灰色を呈する   集散花序

続きを読む

『ハマゴウ(浜香)』クマツヅラ科方言名:ハマハイ別名:マンケイシ英名:原産:東南アジア〜オーストラリア分布:関東地方以南生態:高さ70cmの落葉低木   匍匐性   海岸砂場自生   砂に埋もれながら伸長する   葉の表面は微毛が密生して灰緑色、裏は白短毛

続きを読む

『テッポウユリ(鉄砲百合)』ユリ科方言名:ゆい別名:リュウキュウユリ英名:Eastern lily原産:南西諸島分布:屋久島以南生態:高さ50cmの多年生草本   海岸岩場自生   崖などの風当たりが強い場所に多い   花は茎頭に数輪つき、長さ15cmのラッパ形の白花を

続きを読む

『ハマボッス(浜払子)』サクラソウ科方言名:はましんちゃぐ別名:英名:spoon leaf原産:アジア分布:日本各地生態:高さ40cmの二年生草本   海岸岩場自生   台風で潮水のかからない場所で成長する   葉は120゜のスパイラルに展開し太陽光を最大限に利用する

続きを読む

『グンバイヒルガオ(軍配昼顔)』ヒルガオ科方言名:あみふぃーばな別名:英名:seaside morning glory 原産:東南アジア〜オーストラリア分布:伊豆半島以南生態:長さ10mのツル性の多年生草本   海岸砂場自生   陸寄りで発芽し、波打ち際へ向けて伸長する  

続きを読む

『ミツバノコマツナギ(三葉の駒繋ぎ)』マメ科方言名:別名:ナハエボシグサ英名:原産:東南アジア分布:琉球列島以南生態:高さ30cmの多年生草本   海岸岩場自生   匍匐性   藍を採るため導入され、逸出し野生化   花は総状花序に、赤朱色の小花を多数咲か

続きを読む

『デイゴ(梯梧)』マメ科方言名:でぃーぐ別名:英名:Indian coral tree 原産:熱帯アジア分布:奄美大島以南生態:高さ10mの落葉高木   来歴不明だが昭和47年沖縄県花に指定   沖縄三大名花のひとつ   根張りが強く「屋敷壊し」の異名をもつ   花は葉が展

続きを読む