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日記一覧

『イネ(稲)』イネ科方言名:んに別名:トウカ、アジアイネ英名:rice原産:アジア分布:北海道以南生態:高さ90cm の一年生草本   栽培イネはジャポニカ種とインディカ種があり、ジャポニカ種は温帯日本型と熱帯日本型に分けられる   花は直立した花穂の円錐花

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『カイエンナット( )』アオイ科方言名:別名:パキラ英名:Malabar chestnut原産:中南米分布:生態:高さ10mの常緑高木   原産地では水辺に自生し、高さ20mまで育つ   花は白い線状の花弁と約200本の雄しべがよく目立つ   早朝に開花し、夕方にしぼむ  

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『ネコヒゲソウ(猫髭草)』シソ科方言名:くみすくちん別名ネコノヒゲ英名:cats whiskers原産:華南〜インド分布:生態:高さ50cmの多年生草本   沖縄三大薬草のひとつ   花は唇形で白色、花冠から雄しべが長く突きだしている   葉を乾燥させて製茶し飲用す

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『クマタケラン(熊竹蘭)』ショウガ科方言名:別名:英名:pinstripe  ginger 原産:分布:鹿児島県以南生態:高さ2mの多年生草本   低地から山裾に自生   偽茎は直立し、先端に総状円錐花序が立ち上がる   葉はやや大型で長さ約50cmで芳香がある   花

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『ゲットウ(月桃)』ショウガ科方言名:さんにん別名:英名:shell ginger 原産:インド分布:佐多岬以南生態:高さ2mの多年生草本   低地に自生   偽茎がほぼ垂直に立ち上がり、先端から長さ約30cmある穂状の総状円錐花序が下垂する   葉は大型で長さ約70cm、

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『ヨナグニウマ(与那国馬)』ウマ科方言名:別名:英名:分布:与那国島生態:日本在来馬8種のひとつ   ポニーに分類される   農耕や乗馬に利用された   体色は鹿毛のみ   性格は素直で人懐こい   1969年に与那国町天然記念物に指定され、2016年の登

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今年は空梅雨決定ですねこんばんは湿度も低く、爽やかな梅雨になっちゃってますあせあせ絶好のインコ日和るんるん過日の健康診断で『上等exclamation ×2』の墨が付いた長男正面向きのひよこと、公園?広場?空地?何だか分からないけどf(^^;広い芝生でのんびりしてきましたとや(換

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『ハリセンボン(針千本)』ハリセンボン科方言名:あばさー別名:英名:porcupine  fish 分布:鹿島灘以南生態:岩礁、サンゴ礁に生息   表層付近をゆっくりと単泳   体色は薄茶色で黒点があり、背面に眼状斑があり、腹部は白い   体表に長くて硬いトゲ

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『コクテンフグ(黒点河豚)』フグ科方言名:別名:ヨゴレフグ英名:black spotted  puffer分布:沖縄県以南生態:サンゴ礁に生息   何かの隙間や陰に隠れていることが多い   体色は灰色や青灰色、淡茶色など   体表に黒い斑点が不規則に入る   噴周り

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『ミカドウミウシ(帝海牛)』ミカドウミウシ科方言名:別名:英名:Spanish  dancer 分布:房総半島以南生態:幼体は浅瀬に、成体はやや深い場所に生息   ウミウシ最大種   昭和天皇に献上され命名された   外套膜を広げ身体をくねらせて泳ぐ   普段は

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『ヒラテンジクダイ(平天竺鯛)』テンジクダイ科方言名:別名:英名:split banded  cardinal fish 分布:奄美大島以南生態:サンゴ礁に生息   内湾の枝状サンゴの隙間に住む   眼の周囲が蛍光青で、よく目立つ   体色は茶褐色で、体側に5本の茶色の縦線

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『ハネウミヒドラ (羽根海水螅)』ハネウミヒドラ科方言名:別名:英名:feather  hydroid分布:駿河湾以南生態:岩礁に生息   刺胞生物で、ヒドロ虫の一種   岩に根を張り主軸が立ち上がる   主軸両側に側枝が交互に発生する   側枝の先端に一

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『ムカデミノウミウシ(百足簑海牛)』アオミノウミウシ科方言名:別名:英名:blue  dragon 分布:房総半島以南生態:岩礁、サンゴ礁に生息   太陽光が射し込む明るい場所を好む  体色は変異が多いが、多くは茶褐色   細長い身体をしており、背面を扇形

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今年は空梅雨ですかねぇこんばんは天気が良くて出掛けやすいのは助かりますが、水源が心配でござんすねぇ…にゃんズ4と違い、病不知(ヤマイシラズ)な長男正面向きのひよこ(ひさしぶりの登場なのでご紹介いたしますと、2001年7月生まれのルリコンゴウインコ♀←雄だと確

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『ミドリリュウグウウミウシ(翠龍宮海牛)』フシダウミウシ科方言名:別名:アオスジリュウグウ英名:分布:伊豆半島以南生態:岩礁に生息   内湾の潮流が弱い場所を好む   体色は黒から暗緑色で、頭や腹足の縁は青い   コケムシを捕食し、イシガキリュウグウ

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『シラナミイロウミウシ(白波色海牛)』イロウミウシ科方言名:別名:英名:分布:生態:岩礁に生息   活発に動き回る   背面は黄白色で、触角から鰓にかけて波状の暗紫色帯がある   体長6cm 『テンテンコノハミドリカイ(点々木葉緑貝)』ゴクラクミドリガイ科

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『フタスジタマガシラ(二筋玉頭)』イトヨリダイ科方言名:じゅーまー別名:英名:birdled spine cheek 分布:和歌山県以南生態:サンゴ礁に生息   ほとんど泳ぎ回らず大きな群れも作らない   釣りの対象魚   幼魚は観賞魚   雌性先熟の性転換を行う   体

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『シノビハゼ(忍鯊)』ハゼ科方言名:別名:英名:gold-speckled shrimpgoby分布:奄美大島以南生態:サンゴ礁に生息   湾内の砂底でテッポウエビと共生する   単独またはペアで暮らす    体側に茶色の斑点が縦に並び、胸ビレに白点かある   稀種では

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『ミドリアマモウミウシ(緑甘藻海牛)』ハダカモウミウシ科方言名:別名:英名:分布:伊豆半島以南生態:岩礁に生息   体色は半透明で、体内に緑色の消化腺がめぐっている   背面に細長い突起が多数あり、先端部に白点がある   ハネモ類ミル類を採食する  

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『イバラカンザシ(茨簪)』カンザシゴカイ科方言名:別名:英名:X'mas tree  worm分布:駿河湾以南生態:サンゴ礁に生息   ゴカイの一種   浅い海のハマサンゴに巣穴を構える   穴から2本のカラフルな鰓を出し、呼吸とプランクトン捕食を行う   体長3

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『ダンダラスズメダイ(段だら雀鯛)』スズメダイ科方言名:別名:英名:honeyhead damsel分布:琉球列島以南生態:サンゴ礁に生息   内湾の浅瀬で単泳する   体色は暗緑色で、頭から体側背部にかけては茶褐色   縄張り意識が非常に強く、侵入者には攻撃的  

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『デバスズメダイ(出歯雀鯛)』スズメダイ科方言名:おーびかー別名:英名:blue green  chromis分布:奄美大島以南生態:サンゴ礁に生息   枝状サンゴの上で群れる   外敵が来るとサンゴの隙間に隠れる   体色は青緑色だが、見る角度や光の当たり具合に

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『イジュ(伊集)』ツバキ科方言名:いじゅ別名:ヒメツバキ英名:原産:日本分布:奄美大島以南生態:高さ7mの常緑高木   二次林内や林縁に自生   酸性土壌を好む   花は枝先の散形花序につき、白い大型の花を多数咲かせる   花粉は有毒   芳香あり   琉

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鹿児島県奄美地方梅雨入りで負けた感がありましたが翌日には当地も晴れて梅雨入りですこんばんは沖縄の梅雨入り平年値は5/9なので、その翌日にあたる本日、マイミクなイントラさんにお願いして『梅雨入りするかもしれない記念トロフィーダイビング』…に行く予定

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『オキナワキノボリトカゲ(沖縄木登り蜥蜴)』アガマ科方言名:あたくー別名:英名:tree lizard 分布:奄美大島以南生態:林内の日陰や樹上に生息   逃げる時には螺旋を描くように幹を登る   体色は雌雄老若で異なり、成体オスは緑色、成体メスと幼体は茶色、

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しくじった!(´д`|||)
2018年05月09日18:35

梅雨入りしましたが青空でしたよときどき曇りこんばんは今朝、仕事に行くためアパートの階段を降りたら、にゃにんこ号車(RV)のボンネットに野良猫(小)が乗っていましたにゃにんこ号と似た色をした猫で、「保護色になってるねぇ(^w^)」などとフト考えていたら…階

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『オキナワウズグモ(沖縄渦蜘蛛)』ウズグモ科方言名:くぶ別名:英名:分布:生態:林内の薄暗い場所に生息   巣は直径10cm ほどと小さく、地面と平行して張り、渦形の隠れ帯を作る   巣の下側でじっとしている   体長6mmウズグモという種類のクモです『オキ

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『コモウセンゴケ(小毛氈苔)』モウセンゴケ科方言名:別名:英名:sun dew原産:東南アジア〜オセアニア分布:宮城県以南生態:多年生草本   食虫植物   陽当たりがよい適潤地に自生   痩せた土壌での自生が可能   葉は根出で地際から展開し、箆状で、表面

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日に日に暑さが増し日に日に懐は寒くなるカカですがま口財布こんにちは最近副業のデータ入力依頼がサッパリなので、ヤカンバイトでも始めるか?長男正面向きのひよこ餌のお話しです長男正面向きのひよこの餌は、国内鳥屋さんオリジナルのシードミックス(ヒマワリや麻や麦など11種類

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『ニワゼキショウ(庭石菖)』アヤメ科方言名:別名:ナンキンアヤメ英名:annual  blue eyesd grass 原産:北米分布:全国生態:高さ20cm の多年生または一年生草本   陽当たりのよい場所に生える帰化植物   1890年代に日本へ渡来し、沖縄へは本土から移入

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