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日記一覧

『ニシキツバメガイ(錦燕貝)』カノコキセワタ科方言名:別名:英名:分布:生態:特に環境を問わずに観察可能   体色は黒、背面に青とオレンジの線がある   大量発生することがある   体長3cm ウミウシの一種です和名に『貝』がついていますが、背中の内側に

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うちなーほろほろ)初
2018年12月30日05:56

『ソデカラッパ(袖からっぱ)』カラッパ科方言名:ふのーらかん別名:英名:reef box crab 分布:相模湾以南生態:沿岸砂地に生息   波打ち際から水深10mの浅瀬の、砂中に隠れている   甲の左右が飛び出しており、右ハサミ縁は缶切り形   体色は淡茶色   ハ

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『トゲチョウチョウウオ(棘蝶々魚)』チョウチョウウオ科方言名:かーさー別名:英名:thread fin butterfly fish 分布:房総半島以南生態:サンゴ礁に生息   サンゴ礁上を単独またはペアでゆっくりと泳いでいる   背ビレの一部が長い   本州沿岸に出現するも

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『ニセカンランハギ(偽橄欖剥)』ニザダイ科方言名:とかじゃー別名:イチノジ、ムシマハゲ英名:eyestripe surgeon fish 分布:小笠原諸島、鹿島灘以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   岩なでについた藻をかじりとりながら移動している   体は円みを帯びた楕円形

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『モンダルマガレイ(紋達磨鰈)』ダルマガレイ科方言名:ひらとんまー別名:英名:flowery flounder 分布:和歌山県以南生態:サンゴ礁に生息   砂底やガレ場でじっとしている   体色は海底に合わせて変化するが、基本色は褐色で、体表に水色のドーナツ状の紋が

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『イイジマウミヘビ(飯島海蛇)』コブラ科方言名:別名:英名:Iijima seasnake分布:八丈島、奄美大島以南生態:サンゴ礁に生息   礁内を遊泳している   活動は専ら水中で、呼吸のため水面まで上がる   陸上げすると動けなくなる   胴体は円筒形でや

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『チョウチョウウオ(蝶々魚)』チョウチョウウオ科方言名:かーさー別名:ナミチョウ英名:Oriental butterfly fish 分布:房総半島以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   たまに群れている   温帯域に多く、奄美大島以南には少ない   身体は扁平で長楕円形  

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三男うっしっし(ネコ)だけ爆睡で撮影できずバッド(下向き矢印)サンタさんには、今年も「てんやわんやーずの健康と元気」が欲しいとお願いしましたるんるん皆さんのもとにも、幸せが届きますようにプレゼント

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『フタスジリュウキュウスズメダイ(二筋琉球雀鯛)』スズメダイ科方言名:別名:英名:leticulate dascyllus 分布:伊豆諸島以南生態:サンゴ礁に生息   礁内の枝状サンゴ周辺で小さな群れを作る   警戒心が強い   体形は丸楕円   体色は白色で、エラの後ろ

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『モザイクウミウシ(もざいく海牛)』ドーリス科方言名:別名:英名:分布:生態:サンゴ礁に生息   背面に網目模様の隆起がありる   隆起線と外套膜周辺はオレンジ色、それ以外は茶褐色で白点が散在する   体長4cm マイミクイントラさんが見つけてくれました

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『アカハラヤッコ(赤腹奴)』キンチャクダイ科方言名:別名:英名:rusty angelfish 分布:小笠原諸島、和歌山県以南生態:サンゴ礁に生息   水深30m以下で小さな群れを作る   体色は茶褐色で、腹部は赤みを帯びる   体側に暗色斑があり、尾ビレと背ビレは青

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『ニセアカホシカクレエビ(偽赤星隠れ海老)』テナガエビ科方言名:別名:英名:graceful anemone shrimp 分布:琉球列島以南生態:サンゴ礁に生息   イソギンチャクと共生する   体色は透明で、節に紫色の斑点がある   ハサミと尾は白色   体長3cm ナガレ

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『ハナゴンベ(花権兵衛)』ハタ科方言名:別名:英名:hawkfish anthias分布:伊豆諸島、和歌山県以南生態:サンゴ礁に生息   水深20m以下の岩穴にいる   警戒心がやや強い   台風は桃色、背部はやや黄色く、顔に黄色い線模様がある   体長8cm 資料にあるよ

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『ウミシダ(海羊歯)』ウミシダ目方言名:別名:英名:feather stars分布:奄美大島以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   棘皮動物の1種   潮通しのよい岩上にしがみついている   海中に触腕を輪生状に広げて、プランクトンを捕食する   色彩変異に富む   体

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署名した
2018年12月18日20:58

年間のダイビング本数、20〜30本その半数以上を、『辺野古/大浦湾』で潜ります大好きなダイビングポイントです入禁フロートが設置され、かつては行けた場所に行けません海中環境が激変しましたたくさんいたカメもイカもいなくなりましたデバスズメダイは激減

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『オジロバラハタ(尾白薔薇羽太)』ハタ科方言名:ながじゅーみーばい別名:英名:white edged lyretail分布:小笠原諸島、愛媛県以南生態:サンゴ礁に生息   礁縁や礁上を単独で泳ぎ回る   活動的な中大型魚で、ときおりサンゴ礁の隙間に入り休息する   体色

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『ノコギリダイ(鋸鯛)』フエフキダイ科方言名:あかむち別名:英名:gold lined seabream分布:小笠原諸島、高知県以南生態:サンゴ礁に生息   潮通しのよい礁縁や根の周辺で群れる   目が大きい   上あごの側面にノコギリ状の突起がある   背中に茶褐色の

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寒いらしいですねこんばんはようやく気温より水温のほうが高くなったなぁなーんて思っていたけど、今日は気温の方が高かったですよるんるん一年中ウエットスーツで行けるってだけでも恵まれた環境なわけですが、今日はさらに恵まれて、冬とは思えない好天( ´艸

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海ー!
2018年12月16日08:59

モグリオサメ!(^^)!

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『サトウキビ(砂糖黍)』イネ科方言名:うーじ別名:カンショ、キビ英名:sugar cane原産:ニューギニア生態:高さ3mの多年生草本   1620年代に導入された畑作物   茎は竹のように木質化し節がある   茎の内部は髄   ショ糖の原料のほか、ラム酒や焼酎、バ

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『ツワブキ(石蕗、艶蕗)』キク科方言名:ちぃぱっぱ別名:ツヤブキ英名:Japanese silver leaf 原産:東アジア生態:高さ50cmの多年生草本   日当たりの良い林道や空き地に自生   光沢のある団扇状の葉を広げ、その隙間から花茎が伸びる   花は総状花序、鮮

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『トックリキワタ(徳利木綿)』パンヤ科方言名:別名:ヨイドレノキ、トボロチ、パイネラ英名:white flosssilk tree 原産:ブラジル生態:高さ10mの落葉高木   1960年代に導入された景観樹   幹下部が徳利状に膨れており、水分を貯めることができる   幹肌に

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『ヤシャハゼ(夜叉鯊)』ハゼ科方言名:別名:英名:white ray shrimp goby 分布:小笠原諸島、伊豆半島以南生態:サンゴ礁に生息   砂地に巣穴をもつ   コトブキテッポウエビと共生している   背ビレの一部が長く伸びている   体色は白、体側にオレンジ色

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『キンギョハナダイ(金魚花鯛)』ハタ科方言名:あかびー別名:ウミキンギョ英名:sea goldie 分布:千葉県以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   潮通しのよい斜面などで群れる   各群れには生活岩があり、そこから大きく離れることはない   雌から雄へ性転換す

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『タテヒダイボウミウシ(縦襞疣海牛)』『ソライロイボウミウシ(空色疣海牛)』イボウミウシ科そっくりな2種類のイボウミウシ見つけたけど

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『アオギハゼ(仰鯊)』ハゼ科方言名:別名:英名:blustripe pygmy goby 分布:八丈島、紀伊半島以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   洞窟や岩影で群れる   体色は金色を帯びたオレンジ、体側に青いラインがあり、尾柄はピンク色   腹を壁に向けて逆さまになっ

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『レモンスズメダイ(檸檬雀鯛)』スズメダイ科方言名:別名:英名:king damsel 分布:琉球列島以南生態:サンゴ礁に生息   浅瀬に多い普通種   群れは作らない   幼魚は頭部が青く体後半は黄色、成魚になると黄色みが薄くなる   体長6cm 浅瀬にいる綺

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『アカヒメジ(赤比売知)』ヒメジ科方言名:かたかし別名:英名:goldstriped goatfish 分布:八丈島、房総半島以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   潮通しの良い海域の中層で群れを作り回遊する   体色は白、体側に黄色いラインがある   夜間と死後は体色が赤

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『デバスズメダイ(出歯雀鯛)』スズメダイ科方言名:おーびかー別名:英名:blue green chromis 分布:奄美大島以南生態:サンゴ礁に生息   枝状サンゴの付近で大群をつくる   サンゴの真上で群れていて、敵が近づくといっせいにサンゴの隙間に隠れる   サン

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『ツマジロオコゼ(端白虎魚)』ハオコゼ科方言名:別名:英名:cockatoo waspfish分布:和歌山県以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   海底付近で沈殿物に紛れてじっとしていることが多い   身体は強く扁平している   体色は茶褐色、吻端から背ビレ前半にかけて

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