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日記一覧

『ハマクマノミ(浜隅魚)』スズメダイ科方言名:いぬびー別名:英名:tomato clown fish 分布:奄美大島以南生態:サンゴ礁に生息   タマイタダキイソギンチャクと共生   体色はオレンジ、鰓部に白線がある   幼魚は体側に2〜3本の白線がある   小さなタマ

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『クマノミ(隅魚)』スズメダイ科方言名:いぬびー別名:英名:anemone  fish 分布:千葉県以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   各種イソギンチャクと共生   体色はオレンジで、顔と体側中央に白線がある   幼魚は鼻先が白い   雄から雌へ性転換する  

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『キリンミノ(麒麟簑)』フサカサゴ科方言名:あふぁ別名:Tバック英名:zebra lionfish 分布:相模湾以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   岩陰や壁面につき、頭を下にしてじっとしていることが多い   近づくと警戒し、胸ビレを大きく広げて威嚇する   胸ビレは

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2017年1月以来、約1年ぶりに長男正面向きのひよこが産卵しました記念撮影に快く応じてくれた上、「エヘッ💕」な目線の長男正面向きのひよこエヘッ💕じゃないよ!!あせあせ(飛び散る汗)まったく、もぅ…バッド(下向き矢印)長男正面向きのひよこが散乱長男正面向きのひよこが散々長男正面向きのひよこが燦々長男正面向きのひよこ

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『モンジャウミウシ(もんじゃ海牛)』イロウミウシ科方言名:別名:英名:分布:奄美大島以南生態:黄褐色から褐色のまだら模様が背面をおおい、外套膜は青白黒黄色の順に縁取られている   体長8cm お江戸下町の庶民食もんじゃ焼きから和名をもらった(らしい)ウミ

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『イシガキダイ(石垣鯛)』イシダイ科方言名:がらさーみーばい別名:クチジロ英名:spotted knifejaw 分布:房総半島以南生態:岩礁に生息   岩穴などに隠れている   体側に石垣状の模様があり、幼魚ほど鮮明   成長した雄の成魚の石垣模様はきわめて不明瞭

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『サザナミヤッコ(小波奴)』キンチャクダイ科方言名:かーさー別名:英名:semicircle angelfish 分布:千葉県以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息    様々な環境に単独かペアで生活している   幼魚と成魚では体色と模様が異なる   幼魚は濃紺地に湾曲した

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『ミドリリュウグウウミウシ(碧龍宮海牛)』フシダウミウシ科方言名:別名:アオスジリュウグウ英名:分布:伊豆半島以南生態:岩礁に生息   強い水流に弱く、内湾の穏やかな岩場に多い   イシガキリュウグウウミウシに捕食されることがある   体色は暗緑色で

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『カンザシヤドカリ(簪宿借)』ホンヤドカリ科方言名:別名:英名:coral hermit crab 分布:紀伊半島以南生態:サンゴ礁に生息   ハマサンゴ類の穴に住む   貝殻を背負わないヤドカリの一種   長く毛深い第二触角を海中に出してプランクトンを捕食する  

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『イバラカンザシ(茨簪)』カンザシゴカイ科方言名:別名:英名:X'mas tree worm 分布:駿河湾以南生態:サンゴ礁に生息   ハマサンゴ類に穴を開けて住み着く   身体は常に穴の中にあり、2本の鰓を海中に広げている   カラーバリエーションが豊富   体長3c

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『テングカワハギ(天狗皮剥)』カワハギ科方言名:別名:英名:orange spotted filefish 分布:和歌山県以南生態:サンゴ礁に生息   ミドリイシ類のサンゴが多い場所でペアまたは数尾で群れ、サンゴの隙間に口を突っ込みながら移動する   サンゴがないと生きて

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『モンツキカエルウオ(紋付蛙魚)』イソギンポ科方言名:別名:英名:red spotted blenny 分布:屋久島以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   潮通しのよい場所を好む   浅瀬にある岩の、小さな穴から顔を出している   体色は白、体側にオレンジの斑点があるが、

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『オオベニゴウカン(大紅合歓)』マメ科方言名:別名:アカバナブラシマメ英名:calliandra,powder puff原産:ボリビア生態:高さ3mの常緑中木   やや細い枝が多数分岐し、たくさんの花を咲かせる   花は総状花序   糸状の雄シベを球形に出し、雌シベは見えな

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『チョウマメ(蝶豆)』マメ科方言名:別名:英名:butterfly pea原産:熱帯アジア生態:常緑ツル性草本   ツルの長さ4m   江戸時代末期に渡来した園芸植物   花は総状花序   幅広い旗弁を持つ蝶型で、色は青または白色   食用可   花径3cm    花

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梅干しおにぎりを食べたかったけど握るのがめんどくさくなったから梅干し混ぜご飯手巻きを食べて上機嫌なカカですこんばんは皆さん夕げはすませましたか?好物を食べると幸せになれますよるんるん私の食費をはるかに上回る“グルメな猫たち”の(笑)餌を密林どっ

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『コヨメナ(小嫁菜)』キク科方言名:ぬじく別名:インドヨメナ英名:Indian aster分布:小笠原諸島、宮崎県以南生態:高さ50cm の多年生草本   野菊の一種   地下茎があり群生する   花は茎頭につき、やや斜めを向いて咲く   花径2cm    花期6〜10

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『コウシュンカズラ(恒春蔓)』キントラノオ科方言名:別名:ビヨウカズラ英名:galphimia vine原産:マレーシア〜オーストラリア分布:沖縄県以南生態:常緑ツル性草本   海岸やマングローブ地帯に自生   ツルの長さ10m   花は総状花序   くすみ

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『ベニツツバナ(紅筒花)』キツネノマゴ科方言名:別名:ツツサンゴバナ英名:fire spike 原産:中央アメリカ生態:高さ2mの多年生草本   茎は木質化し半低木状になる   花は円錐花序   長さ4cmほどの筒状花が少しずつ咲き上がる   原産地ではハチドリの蜜

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『ダイサギ(大鷺)』サギ科方言名:さーじゃ別名:英名:great egret分布:北海道以南生態:湿地や田畑周辺に生息   白鷺の最大種   留鳥と渡鳥に分けられる   羽根は純白、クチバシは黄色、目元は黄色または黄緑色   首が極端に長く、S字に曲げていること

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『ミナミトビハゼ(南跳鯊)』ハゼ科方言名:とんとんみー別名:英名:barred mudskipper 分布:奄美大島以南生態:海岸の泥湿地に生息   満潮時は水面上の岩や枝に登り休息し、干潮時に地面で活動する   目が上方に飛び出ており、胸ビレは太い   通常は胸ビレ

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『ツルボ(蔓穂)』ユリ科方言名:がらさーうむ別名:サンダイガサ英名:Chinese scilla分布:北海道以南生態:高さ40cm の多年生草本   海岸砂地から低地の日当たりの良い草地にかけて自生   花は穂状花序   淡紫色の小花が花穂の下から咲き上がる   地下に

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『ウコンイソマツ(鬱金磯松)』イソマツ科方言名:別名:英名:分布:沖永良部島以南生態:高さ30cm の多年生草本   海岸岩場自生   ピンク色の花を咲かせるイソマツの亜種   葉間から分岐した花茎を1〜2本出す   花は円錐花序   黄色の小花を密に咲かせ

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副業のコンビニバイト初出勤でしたよこんばんは何がナニヤラ分からぬうちに終了しました大ポカ3回もして迷惑をかてしまいましたすごく反省してます帰宅後は、もうグッタリでしたバッド(下向き矢印)晩飯も「どーでもいーや」ってくらいバイト続けられるかなぁ無理そうな気

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『ボタンボウフウ(牡丹防風)』セリ科方言名:さくな別名:チョウメイソウ英名:分布:関東地方以南生態:高さ1mの多年生草本   海岸自生   葉は粉白色で広卵形、食用可   花は散形花序   花冠は白色、半球径に小花を多数咲かせる   花径2mm   花

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『オキナワキノボリトカゲ(沖縄木登り蜥蜴)』アガマ科方言名:あたくー、あたかー別名:英名:tree lizard 分布:奄美大島以南生態:林内の木陰に生息   樹上棲   逃げる際は幹を螺旋状に回りながら登る   体色はモスグリーンで、雄の成体は頭上に鶏冠状の膜

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『ツマグロヒョウモン(褄黒豹紋)』タテハチョウ科方言名:はびる別名:英名:Indian fritillary分布:栃木県以南生態:平野部に生息   南方系のマダラチョウ類では最普通種   幼虫の食草がスミレ類のため園芸植物とともに分布を拡大   翔翅は樺色、黒と白の

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『リュウキュウサギソウ(琉球鷺草)』ラン科方言名:別名:ナメラサギソウ英名:分布:奄美大島以南生態:高さ60cm の多年生草本   やや湿った林床に自生   地生ラン   花は長さ10cm の穂状花序   花は緑白色、唇弁は3裂し裂片は糸状   高温低温のどちら

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『オオシマゼミ(大島蝉)』セミ科方言名:ねんねんぐゎ別名:英名:分布:奄美大島以南生態:山地に生息   国産ツクツクホウシ属の最大種   尻にブルーラインがある   鳴は「カンカンカン」、序奏と後奏がある   体長4cm 「ぢっぢっぢっ」という序奏のあと

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『リュウキュウハグロトンボ(琉球羽黒蜻蛉)』カワトンボ科方言名:せんする別名:英名:分布:奄美大島以南生態:山地渓流沿いに生息   タイワンハグロトンボの亜種で、琉球列島固有種   雄は流れの上に3mほどの縄張りをもち、パトロールしている   身体は金

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『リュウキュウルリモントンボ(琉球瑠璃紋蜻蛉)』モノサシトンボ科方言名:せんする別名:英名:分布:奄美大島以南生態:山地渓流沿いに生息   沖縄島と周辺離島にのみ生息する固有亜種   非常にか細く、見逃しやすい   翅は半透明、胴体にコバルトブルーの

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