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日記一覧

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『ハナビラクマノミ』スズメダイ科方言名:いぬびー別名:英名:pink anemonefish分布:奄美大島以南生態:サンゴ礁に生息   イソギンチャクと共生   ペアで住み、他のクマノミが近寄ると全力で追い払う   体色は肌色で、顔と背中に白線があり、雄は尾ビレ

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『カンモンハタ(関門羽太)』ハタ科方言名:いしみーばい別名:英名:honeycomb grouper分布:山口県以南生態:サンゴ礁に生息   浅瀬を好む   サンゴの隙間などを住みかにし、エビやカニを捕食   ルアー釣りの対象魚だが、絶対数は減少中   食用可   体

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うちなーほろほろ)目数
2019年10月26日06:54

『タイマイ(玳瑁)』ウミガメ科方言名:がらさーがみー別名:英名:hawksbill seaturtle分布:屋久島以南生態:サンゴ礁に生息   沿岸を回遊する   日本は繁殖北限   甲羅の後縁はノコギリ状   頭部は長く吻端は尖る   甲羅は鼈甲細工の原材料   絶滅危

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『アオギハゼ(仰鯊)』ハゼ科方言名:別名:英名:bluestriped pigmygoby分布:紀伊半島以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   岩陰や穴で群れをつくる   腹を壁に向けている   体色は金色を帯びたオレンジで美しい   体長3cmこのコたちも、なかなか近寄らせて

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うちなーほろほろ)too Shy
2019年10月24日06:47

『フタスジリュウキュウスズメダイ(二筋琉球雀鯛)』スズメダイ科方言名:別名:英名:分布:伊豆半島以南生態:サンゴ礁に生息   礁内や礁縁の枝状サンゴの周囲で小さなグループをつくる   はっきりと分かりやすい黒帯模様をもつ   幼魚はテーブル状サンゴの

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『ロクセンスズメダイ(六線雀鯛)』スズメダイ科方言名:あやびか別名:英名:scissortail sergeant分布:相模湾以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   根の周囲で群れをつくる   体側に4本、尾ビレに2本の黒線がある   食用可   体長15cmみんなが「わ〜い

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うちなーほろほろ)習作
2019年10月21日07:00

『カンザシヤドカリ(簪宿借り)』 ホンヤドカリ科方言名:別名:英名:coral harmit crab分布:紀伊半島以南生態:サンゴ礁に生息   貝殻に住まないヤドカリ   イバラカンザシが開けた孔に住む   胸部はまっすぐしている   毛深い第二触角をもち、孔からは

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『チョウチョウコショウタイ(蝶々胡椒鯛)』イサキ科方言名:くれーみーばい別名:英名:manyspotted sweetlips分布:高知県以南生態:サンゴ礁に生息   砂地に近い場所の根を好む   幼魚と成魚では色柄がまったく異なる   岩穴などの中にいてあまり動かない

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『オニカサゴ(鬼笠子)』フサカサゴ科方言名:別名:英名:hairy stingfish分布:東北地方以南生態:岩礁に生息   窪みにひそみ、獲物を待ち伏せする   卵胎生   体色は周囲環境により個体差があるがおおよそ褐色   顎に皮弁をもつ   背ピレは有毒   食

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『ゴンズイ(権萃)』ミツバウツギ科方言名:みはんちゃぎ別名:黒臭木英名:原産:中国分布:茨城県以南生態:高さ6mの落葉中木   陽当たりがよい山林縁に自生   葉を揉むと臭気を発する   円錐花序は脇生し黄色の小花を多数咲かせる   袋果は1花から2〜3個

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『アサヒカズラ(旭蔓)』タデ科方言名:別名:新渡戸蔓英名:chain of love原産:メキシコ分布:-生態:ツル性の常緑草本   ツルの長さ20m   観賞植物として大正時代に移入された   様々な物を伝い伸長する   総状花序に10輪以上の花がつく   花弁なし  

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『ガガブタ(鏡蓋)』ミツガシワ科方言名:別名:英名:water snowflake原産:温帯分布:本州以南生態:あまり深くない止水域に出現する多年生浮草   花弁は細かく避けていて、全体に毛が生えているように見える   日本では生息地の汚染などにより減少している 

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『スイギュウ(水牛)』ウシ科方言名:別名:アジア水牛英名:water buffalo原産:熱帯アジア分布:生態:インドスイギュウに由来する台湾スイギュウが、台湾から石垣島への移民とともに1933頃に60頭導入された   その後70年代に1400頭となり以後減少   現在の沖

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『オウギバショウ(扇芭蕉)』ゴクラクチョウカ科方言名:別名:旅人の木英名:traveller's tree原産:マダガスカル島分布:生態:高さ7mの多年生草本   乾燥地から湿地までに適応する   ある程度の高さに成長すると偽茎は幹状になる   葉柄基部に雨水が貯まる

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 『ミフクラギ(目膨木)』キョウチクトウ科方言名:みーふっくゎ別名:沖縄夾竹桃英名:sea mango原産:インド、マレー半島分布:奄美大島以南生態:高さ7mの常緑高木   海岸自生   樹液が有毒   枝先の集散花序に白い花を咲かせる   果実は長さ10cmの卵形

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『ヘクソカズラ(屁糞蔓)』アカネ科方言名:くさかんだー別名:灸花英名:skunk vine原産:東アジア分布:全国生態:ツル性の多年性草本   ツルの長さ3m   人里や山林縁の陽当たりがよい場所を好む   地際は木質化する   他樹を覆うように伸長する   集散

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『ボタンボウフウ(牡丹防風)』セリ科方言名:さくなー別名:長命草英名:原産:東南アジア分布:関東地方以南生態:高さ1mになる多年生草本   海岸自生   砂混じりの岩場や崖を好む   茎頭の複散形花序に白い小花を多数咲かせる   食用薬用可   花径2mm

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『クロヨナ』マメ科方言名:うかばー別名:英名:Indian beach tree原産:ミクロネシア、ポリネシア分布:琉球列島生態:高さ10mの落葉高木   海岸自生   海岸林の最奥を構成する   一種一属の珍しい植物   枝先の総状花序に濃いピンク色の花を多数咲かせる

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『ヤマブキベラ(山吹倍良)』ベラ科方言名:おーくさばー別名:英名:green moon wrasse分布:和歌山県以南生態:サンゴ礁に生息   サンゴの隙間を縫うように素早く泳いでいる   好奇心が強い   雌雄幼成で体色が異なる   体長25cmパチャパチャとスノーケリ

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『ソウシハギ(草紙剥)』カワハギ科方言名:別名:英名:scrawl filefish分布:相模湾以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   カワハギ科の最大種   幼魚は茶褐色で、流藻や流木などに寄り添い擬態している   成魚は海底から数m上をのんびりと泳いでいる   イソ

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『クロスジギンポ(黒筋銀宝)』イソギンボ科方言名:別名:英名:lance blenny分布:房総半島以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   サンゴに開いた穴や貝殻に住む   体側に黒い太線がある   体長8cmだと思いますコイツら、サンゴがたくさんいるところで常に群れ

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『リュウキュウウミシダ(琉球海羊歯)』クシウミシダ目方言名:別名:英名:feather seastar分布:奄美大島以南生態:サンゴ礁、岩礁に生息   ヒトデ、ナマコ、ウニの仲間   雌雄異体   潮通しのよい場所の岩等に巻脚という器官で掴まり立ちしている   エビ

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