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2021年07月25日06:49

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【東京ヤクルトスワローズ】ドラフト1位ベストナイン

続きましては、【東京ヤクルトスワローズ】ドラフト1位ベストナインです。


・投手(先発)
藤原真(1968年)、竹本由紀夫(1980年)、宮本賢治(1981年)、荒木大輔(1982年)、高野光(1983年)、伊東昭光(1985年)、川崎憲次郎(1988年)、西村龍次(1989年)、岡林洋一(1990年)、石井一久(1991年)、伊藤智仁(1992年)、山部太(1993年逆指名)、北川哲也(1994年逆指名)、石堂克利(1998年)、石川雅規(2001年自由獲得枠)、川島亮(2003年自由獲得枠)、村中恭兵(2005年高校生)、高市俊(2006年希望入団枠)、増渕竜義(2006年高校生)、加藤幹典(2007年大学社会人)、由規(2007年高校生)、赤川克紀(2008年)、杉浦稔大(2013年)、原樹理(2015年)、奥川恭伸(2019年)。

選出:石井一久。


・投手(中継ぎ)
杉山重雄(1971年)、佐藤博(1973年)、永川英植(1974年)、酒井圭一(1976年)、原田末記(1978年)、片岡大蔵(1979年)、西岡剛(1986年)、三上真司(1997年)、平本学(2000年逆指名)、松岡健一(2004年自由獲得枠)、中澤雅人(2009年)、竹下真吾(2014年)、寺島成輝(2016年)、清水昇(2018年)。


・投手(抑え)
石山泰稚(2012年)。


・捕手
加藤俊夫(1966年2次)、八重樫幸雄(1969年)。

選出:八重樫幸雄。


・一塁手
奥柿幸雄(1966年1次)、広沢克己(1984年)、武内晋一(2005年希望入団枠)、村上宗隆(2017年)。

選出:広沢克己。


・二塁手
永尾泰憲(1972年)、三木肇(1995年)、田中浩康(2004年自由獲得枠)、山田哲人(2010年)。

選出:山田哲人。


・三塁手
長嶋一茂(1987年)。

選出:ここはファーストでノミネートしている村上宗隆。


・遊撃手
中野孝征(1967年)、杉村繁(1975年)、野口祥順(1999年)。

選出:ここはセカンドでノミネートしている永尾泰憲。


・外野手
山下慶徳(1970年)、柳原隆弘(1977年)、雄平(2002年)。

選出:山下慶徳、雄平、あと1人はセカンドでノミネートしている田中浩康。


打順は

(左) 田中浩康
(遊) 永尾泰憲
(二) 山田哲人
(一) 広沢克己
(三) 村上宗隆
(右) 雄  平
(中) 山下慶徳
(捕) 八重樫幸雄
(投) 石井一久

監督:石井一久。

一軍出場無し:伊藤彰(1996年)、川上竜平(2011年)。

未入団:河本和昭(1965年)。


投手陣の層の厚さが凄まじいです。
特に1988年の川崎憲次郎から1993年の山部太の流れは、惚れ惚れします。
1990年代の黄金時代も頷けますね。
強いて言うなら、短命の選手が多かったのが残念です。


(最終更新日:2021年7月25日)
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