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2018年07月15日17:06

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オウム死刑囚はトカゲの尻尾

■抵抗せず「自分のした結果」 中川元死刑囚、執行直前
(朝日新聞デジタル - 07月15日 16:13)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5201462

サリン製造にしても第七サティアンでは絶対製造できない。

あそこは覚せい剤製造工場だと言われている。だから警視庁内にいる創価警察官がさっさと証拠隠滅した。オウム事件の闇は死刑囚を殺すくらいで消えない深い闇が存在する。

ロシアの武器買って武装ほう起とかCIAが仕掛けるような大掛かりな仕事である。とても麻原如きに仕掛けられる仕事ではないのだ。


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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年07月16日 16:47
    サリンでも原子爆弾でも製造の概略は知られている。後は資金力と設備と製造技術を持っている科学者だけ。その点オウム真理教には潤沢な資金があり、設備を整えることができ、科学技術に詳しい信徒がいたために、サリン製造を成功させることができたのである。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年07月16日 18:26
    > mixiユーザー 自衛隊の参謀の池田誠司さんがサリン製造を第七サティアンでは作ることが出来ないと証言しています。国家レベルの軍需工場じゃないとサリン製造は無理です。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年07月17日 10:07
    「自衛隊の参謀の池田誠司さん」なる人物について調べてみると、元自衛官の作家と判明したものの、彼の経歴には科学防護部隊に関わる任務に当たったというのすらありませんでした。

    化学兵器を軍事用に大量に作るのであれば軍需工場というような大規模な設備が必要です。しかし少量であれば研究室程度の設備でも十分作れます。どのようにして作ったのかは「論文なる代物」を見てみないと判明しませんが、以下のような参考になるものがあります。
    https://www.huffingtonpost.jp/foresight/last-communication_a_23480062/

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年07月17日 14:59
    アウシュビッツのガス室もそうだが毒ガスを作っているうちに製造者の死んでしまうのでサリンは国家事業じゃなければ無理です。ちょっとくらいなんてそういう事は出来ません。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年07月18日 10:55
    アウシュビッツで用いられたのはチクロンという殺虫剤でしたが、毒ガスは安全に運搬できるように「その場で混合する」方式が使われるのが一般的です。
    サリンに限って言えば、軍事用として使用するには「二種類の薬剤」を砲弾内に入れ、発射時の衝撃で砲弾内で自動的に二種類の薬剤が混ぜ合わされる仕組みになっています。

    オウム真理教の使った方法は、二種類の薬剤をそれぞれビニール袋に入れ、2つのビニール袋を紙袋に入れて持ち運び、紙袋を電車の床に起き、傘の先で紙袋を何度か突き刺して薬剤を混ぜるという原始的な方法で行われました。つまりは製造段階でサリンにするのではないので、安全に持ち運ぶことがことができるのです。

    ただオウム真理教が用いた原始的な混合方法だと、実行者が少量と言えどもサリンを吸引してしまう危険性があります。そこでサリンを中和するための薬剤を実行者に持たせ、電車から降りたら直ちにその薬剤を服用しろと厳命されていました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年07月18日 11:39
    ついでに述べておけば、麻原彰晃には武装蜂起するといった計画も予定もなかったでしょう。AK47を一丁密輸し、それを元にしてAK47の製造工場を作ろうとしたもののうまくは行かなかったようです。数丁は作れたのかな?

    たまたま各種技術を持ち得ている野心的な若者が集ったために、それに引きずられるようにして次々と拡大していったのが本当のところで、行き当たりばったりであった様子が伺えます。

    上九一色村への手入れの時には、警官隊はカナリアを持参して毒ガス感知の準備をし、自衛隊から防毒マスクなどの装備を数百人分借り受け、その一方で空挺第1師団に対して「出動準備命令」が出されていました。しかし蓋を開けてみればオウム真理教は何ら抵抗せずに拍子抜けに終わったわけですが、警察の手入れが入ることは事前にオウム真理教は掴んでいました。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年07月18日 13:41
    薬品混合のである無しに関わらず池田誠司さんは第七サティアンでは無理だと申しております。池田さんは上九一色村捜査隊の自衛隊の代表者です。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年07月18日 20:20
    ロシア国防相トカレフ大佐の発言

    「東アジアの地震の多い某国は数十年にわたり、地震を偽装した地下核実験を繰り返している」
    「気づかれていないとおもったら大間違いだ。ロシアはすでに証拠を握っている。おそらく他の国も気づいている」

    ーー引用終わりーー
    極東の国とは日本の事で日本の地下で核実験を行うような国(政府)がサリンをまかない筈がないじゃないか。普通の先進国は砂漠や辺境で行うものだ。安倍晋三にとっては何処もどうでもいい土地だからサリンをまくのだ。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年07月19日 09:37
    自衛隊は法律の関係で一般犯罪の捜査に加わることはできません。自衛隊による捜査は自衛隊内部の事件に限定されます。サリンが地下鉄で撒かれた時に自衛隊の化学防護部隊が除染のために出動してますが、法律の範囲でできることはこの程度です。

    すでに述べたように警察は自衛隊から防毒マスクなど装備一式を借り受けています。この装備には迷彩服も含まれているので、警察官が着ていた迷彩服をテレビの報道で見て、自衛隊が捜査に参加していると思った人がいるかもしれませんが、自衛隊に与えられた命令は空挺第1師団に対しての「出動待機命令」だけです。

    警察は強制捜査によってサリン製造に使うことができる薬剤を多数没収しています。なのでサリン製造にはどのような薬剤が必要なのかの情報を自衛隊から得ていたはずです。つまりは強制捜査に自衛官が加わるまでもないわけで、あなたのいう「池田誠司さん」なる人の情報はどこから得たのですか?

    当時の記事(1995-03-22-12)を見てみると、
    -----------------------
     警視庁では特に、サリンなど有毒物質への
    予防策に神経を使い、陸上自衛隊から防護マ
    スクと戦闘用防護服四千二百セット、有毒物
    質の除去装置、検知器十セットを貸り受けて
    慎重に捜索を進めた。現場では、「あらゆる
    事態を想定」(警備部幹部)し、自衛隊の化
    学兵器専門家四人が待機、ガス検知用のカナ
    リア入りの鳥かごをもって施設に入った。
    -----------------------
    とあります。つまりは自衛隊の専門家は後方で待機していたものの、捜査には加わってないと読めます。

    なので専門家でもない素人同然の「池田誠司さん」には出る幕はないのです。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年07月19日 12:07
    ついでながら、あなたは「謀略説」に凝り固まって、明らかになった事実までも否定できると思いこんでるようです。

    オウム真理教は地下鉄サリン事件が生じるはるか前より公安警察の監視対象になってきました。私の知る限りでは、オウム真理教が1990年に熊本県の波野村に進出する前の段階で公安警察が既に暗躍をしていました。

    なんでそのようなことを知ってるのかと言えば、1980年の中頃にスタートしたパソコン通信に1980年の末に参加したことによって、嘘や事実を問わずにあらゆる情報に触れられる機会を得ていたためです。

    宗教団体は本来は危険なものであるものの、時の政府もしくは政権とは争わない、つまりは「神を第一義にはしない」ことによって宗教団体を維持し続けられます。それに対して神を第一義にすればどうなるかは、ローマ帝国によるキリスト教の弾圧にその例を見ることができます。

    今のキリスト教はそういったことを心得てるので少なくとも表向きには何の問題行動も起こしていませんが、新興勢力(新興宗教)は必ずしもそうではなく、社会の従来の慣習とは別の行動を起こしがちであるために「家族を返せ」と叫ばれ、「被害者の会」なるものを作られて宗教団体の攻撃をする事が珍しくありません。そして面白そうだと思えば飛びつくのはマスコミで、本来は名がないに等しい宗教団体が一躍脚光を浴びると共に、マスコミによる宗教団体叩きへと発展します。

    しかし国としては「信教の自由(内心の自由)」を憲法に掲げている手前、大ぴらに宗教弾圧をすることはできません。そのために公安警察を使って宗教団体を秘密裏に監視をし、宗教団体の活動を妨害し、機会があれば宗教団体を潰してしまおうと企むこととなります。

    オウム真理教が地下鉄にサリンを撒いたのは、日々激しくなっていた官憲による宗教弾圧を逸してしまおうというのが動機とされています(信者の自供によれば)。警察内部にオウム真理教の信者はいたので掴める情報もありましたが、実のところはオウム真理教の内部に潜行していた公安警察の企みが功を奏したというのが私の見立てです。

    当時においてはサリンを製造することは合法であった(取り締まる法律がなかった)ので、オウム真理教をけしかけてサリンを撒くように仕向ければ、世間に対して宗教弾圧の口実を作ることができることになります。そのため公安警察としては事前に情報を掴んでいたものの、サリンの散布計画を辞めさせようと行動を起こすことはしませんでした。

    上九一色村のオウム真理教施設への強制捜査は、「目黒公証人役場事務長仮谷清志さん拉致事件」に絡んでの捜査という名目でした。それはその時点で、オウム真理教が地下鉄サリン事件を起こしたという確実な証拠を何ら掴んでいなかったためです。少なくとも、公然と示せられる証拠は何もありませんでした。

    にも関わらず当初からサリンを目的とした捜査体制は「違法捜査そのもの」でしたが、声を大にして「違法捜査」と叫んだマスコミは一社もありませんでした。また拉致事件の捜査でありながら大量に薬物を没取するという異常行為に異を唱えるマスコミは皆無に近く、日本人の殆どが違法捜査を歓迎するという異常事態でした。

    それはそれ以前のオウム真理教対しての捜査に関わって、日本は法治国家であることを辞めてしまっていたからです。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年07月19日 12:57
    > mixiユーザー 自衛隊の参謀をやるような人は素人じゃありません。秋山真之に向かって日露戦争について「とーしろは黙っておれ」というようなものです。
    まあ統一教会関連の事を語れば必ず湧いてくる工作員に何を言っても無駄とはわかっております。

mixiユーザー

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