mixiユーザー(id:24997260)

2015年04月24日20:09

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二酸化炭素悪玉説は非科学というか原子力茶坊主学説である

■温室効果ガス削減、25%程度で調整 2030年の目標
(朝日新聞デジタル - 04月24日 09:25)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3387191

この間、NHK教育で温暖化と二酸化炭素の話をしていたが必ずしも温暖化は二酸化炭素が原因とは断定できないといって居ったので少しまともになったような印象だった。

子宮頸がんワクチンにペットの避妊剤が入っていたり、抗がん剤はただの劇薬で、タミフルは全く効果のない薬だったとか利権と結びついている学問というのは飴細工のように為政者大資本に都合がいいように形造られるもので賄賂と脅しがこの世を支配していると考えれば、二酸化炭素悪玉説矢印(右)原発必須プロパガンダはいったい誰が儲かるかということを考えればこんなもの(排出二酸化炭素を減らそう)をまともに政策論争するだけ無駄なのである。

この世の中には要らないものばかりにお金をつぎ込み大衆が搾取される仕組みが出来上がっていて、搾取だけならいいがワクチンやら原発やら国民の命まで狙われることを国家が平気で行う時代なのである。


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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年04月24日 21:26
    こんにちは

    地球の温暖化は『主には地球の軌道と首振り』と『補助的に太陽活動の周期』と言うことは科学者のほぼ共通の認識のようですね。
    (まだ証明出来ない要素としては『宇宙からの宇宙線の影響も有り得る』とも)

    しかし二酸化炭素はかつての地球では今の10倍以上の濃度だったと言うデータも有るようですが、そこは人類を初めとする哺乳類は生き難い環境とも。
    また、「人工的な温暖ガス排出」は19世紀以降から始まり、フロンやメタン、炭酸ガスは地球の温暖化を加速するものとしては明らかにされています。
    (炭酸ガスの場合は海がほとんどを吸収してくれるのですが限度は有る)

    ◎ (直接要因ではなくても影響は分っているので)
      むやみやたらに二酸化炭素を放出するのは抑制すべき。

    と思うのですが如何でしょうか?

    幸いにフロンは代替物質を見つけていますし、メタンは漏洩を防げれば二酸化炭素だけを対策すれば良い。

    その二酸化炭素の大気放出を抑制する「CO2固定技術」では、日本と米国が世界をリードして居り両国ともに火力発電でのCO2固定を実用試験プラントとして稼働を始めていることが一つの希望かと思います。

    NHKの番組は私も見ましたが、こう言う視点ではなくて「単純に、間違えた誘導をしたゴア氏やIPCCの間接的な批判に留まっている」のが残念です。
     ストレートに「CO2削減を商売にしようとしていることへの批判」で有った方が良かったように思えるのです。

     一つの考え方だけですのでご参考までにと。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年04月24日 21:55
    二酸化炭素は資源ですよ(笑)
    植物の光合成に欠かせませんからね。
    事実ビニールハウス栽培では「炭酸ガス発生装置」なる機械が販売されてましてわざわざCO2発生させているんですよ。
    二酸化炭素が少ないと農作物の育ちが悪くなります。
    工場の二酸化炭素は収集して農家に配布したら万事OKなのです。
    オランダでは二酸化炭素利用が進んでいるようですね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年04月25日 09:12
    > mixiユーザー 砂漠の緑化事業で対応できることじゃないのかな。化石燃料に何らかの税金をかけるのは偽ユダヤ商法でこれに乗らないほうがいいと思うよ。一酸化炭素とか有害物質はなるべき除去して高効率な発電システムで遠慮なく二酸化炭素を排出すべきだと思うよ。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年04月25日 10:43
    > mixiユーザー   どうもです。

    CO2排出取引きへは日本は参加してしまいましたねえ。 困ったことです。

    > 砂漠の緑化事業

    問題はその為のエネルギーを何で確保するか? ではないでしょうか?
    細々と植林はNGOなどが進めては居ますがまだ焼け石に水のレベルですし、本格的に砂漠を緑化するには(長期に渉り土壌を疲弊させたのが一つの要因ですから)「土壌の回復」から始めないと難しく、この為のエネルギー消費は膨大になると予想されます。 
    緑化の為に化石燃料などを消費すれば(CO2排出は無視しても)地球の資源としての消費加速が生産に間に合うか?
     と言う点がネックになりそうに思えます。 (試算さえもしていないので感覚だけですが)

    単に水資源だけの問題なら現状技術でも十分に行けるのでこちらは問題は無いでしょう。

    むしろ、今も世界の森林は10年単位で日本の面積の1/6程度が減り続けている・・・
    この対策も重要かと思います。
    (日本は国土の67%かな? と言う世界有数の森林国ですが、幸いに日本の森林は(戦後を除き)減少していないのが救いですが、一方で活用しにくい樹木が多く、この植生の改善が各県で取り組まれている状況です。 
     県民が「森林育成税」を支払っている県も有りますね。 <= この不正利用も ーー# )

    脱線陳謝

mixiユーザー

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