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mixiユーザー(id:24934926)

2018年05月27日09:59

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時節柄、出演しづらい方達もいますよね

「MUSIC FAIR」で初のアニソン特集!「これは見るしかない!」とファンから興奮の声
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=140&from=diary&id=5128347

出演される人たちのお名前、披露される曲を瞥見して「ああ、こんな感じだろうね」な心証です。
私たちの青春時代(笑)は、アニメもアニソンも娯楽コンテンツの劣後種に分類されていて、それを愛好していることを前面に出せば迫害は必至でした。
それでも私は意固地になって「好き」を周囲に発信してきましたけどね。



私の世代だと水木一郎、佐々木功、堀江美都子、大杉久美子、子門真人、かおりくみこ…な方達が「アニソン」歌手だったのですが、世間を某大学が騒がせているため

「叩け」「砕け」「すすめ」「守れ」【潰せ】系の歌詞が濫発されるオーソドックスなアニソンは無理ですものね…



でも…
こんなアニソンもあるんですよ



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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年05月27日 11:49
    「思いきり行けということ。怪我をさせろという意味ではない」
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年05月27日 12:10
    > mixiユーザー 闘将

    一番やばそうな歌です(作品はとても素敵なんですけどね)
    https://www.youtube.com/watch?v=nlOgYzgeJqY
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年05月27日 12:11
    ニュースより失礼します。まさしくおっしゃる通りでした。自分は90年代からがメインですが、どんなに良い曲でもアニソンと聞いただけで蔑まれるのはキツかったです。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年05月27日 12:26
    > mixiユーザー 

    「さらば宇宙戦艦ヤマト〜愛の戦士達〜」の沢田研二
    「わが青春のアルカディア」の石原裕次郎
    「サイボーグ009 超銀河伝説」の町田義人
    など、歌手・声優(石原が声優だなんて噴飯物です)に必死に「一般受け」するアーティスト・演者を巻き込んでいたのが70年代終盤〜80年代です。

    TMネットワークの「GET WILD」を未だにありがたがる「シティーハンターのファン」もいますが、あれで作品世界を賛美している、フィーチャーしているとは思えない天邪鬼です。
    TMファン、小室系コンテンツのファンが純粋に「GET WILD」を崇拝することを妨げてはいないですけどね。

    今のアニメファンは恵まれていると思いますよ(笑
    「残テ」に心は響かないですけどね…

    お越し頂きありがとうございました<(_ _)>
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年05月27日 13:57
    ニュースから、失礼いたします。
    今は、「批判」「クレーム」に、敏感ですからね…(^-^;)
    どの「歌手」が好き光るハートどの歌が好き!かで、年代がわかる感じですが、今は、手軽に、昔の歌も聴けるし、カバー曲も増えました。
    アニメのオンエアで好きになって、オリジナルの歌手、音源が好きな方々もおられますねぴかぴか(新しい)顔(笑)
    「MUSIC FAIR」は、LIVEが魅力的で、合間の会話も、楽しめるので、放送が楽しみです(*^^*)

mixiユーザー

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