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2017年06月17日09:48

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「結婚相談所に入会する男性は、超保守的です。」ときたもんだ(笑)

■男性は43歳、女性は33歳!? 婚活に横たわる「年齢の壁」!
(AERA dot. - 06月16日 11:33)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=173&from=diary&id=4623571

>結婚相談所に入会する男性は、超保守的です。しかも今どきの男性は、女性を養う気がないので、夫婦共稼ぎを望んでいます。うちで成婚できる女性は、どちらかといえば一般職の早めに出産したい女性です

このフレーズの発信者は不明瞭ですね?どの業者なのでしょうか?

とんでもない事実誤認ですね(笑)

>結婚相談所に入会する男性は、超保守的です。

結婚相談所に入会する男性は、【超先鋭的な女性の同僚】に翻弄されているんです。
職場で疲弊しまくり、異性の同僚を配偶者候補としてみる事が出来ないほどに傷ついているから入会せざるを得ないんですよ。

>しかも今どきの男性は、女性を養う気がないので、夫婦共稼ぎを望んでいます。

しかも今どきの女性は
女性の時代
女性の社会進出
輝く女性
といった、耳あたりのいいフレーズに「のせられ」て、実業界で風を切るようにふるまい、権利を主張し、男性のプロモーションの機会を奪ってしまったんです。
女性は「実力だ」と主張したいのでしょうが、経営者にとっては実力なんて二の次。男性に対して敵愾心むき出しにして自己啓発にいそしみ、一応管理監督職として遜色がないところまで自己啓発し、成長した女性従業員を管理職に据えてしまえばいい。
ところが 女性従業員はある日を境に「女性の幸せ」を求めて「輝く女性」から「乙女」に看板を挿げ替え、経営者にとって(相対的に)懐の痛まない(安い退職金を払えばいい)自己都合(&定年ではない)退職で去っていく。

そんな女性と、そんな女性を都合よく利用している経営者に振り回され、プロモーションの機会に恵まれず、薄給のまま生活している男性が図らずも「共稼ぎ」を望むのはやむを得ないことではないですかね?

徒に女性の時代の主役を学芸会のお姫様よろしく謳歌していたものだから婚期を逃しかける。
配偶者候補となるであろう男性のプロモーションの機会は、奥さまの「同性」が奪い続けている。

33という年齢はともかく、男女ともに婚期を逃すというか、結婚生活の魅力を「古臭い日本人」ほどに謳歌できないのではないでしょうかね?

「日本氏ね」
と云わせしめたのは輝く女性

「うちの娘の排せつ介助は男性保育士にはさせないで」
って(笑)
女性が「社会進出」しなければ 男性保育士が「保育士でない何か」になるチャンスは残っていたでしょうし、女性が「社会進出」しなければ、旦那様の収入や雇用環境も安定して そも、保育所を利用しようなどと云うご家庭が「増える」ようなこともなかったでしょうね。


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