mixiユーザー(id:2463327)

2020年05月31日14:11

7 view

セーラー服と機関銃

1981年 相米慎二

時をかける少女(81年、大林宣彦)に比べ、いわゆるアイドルにはまれなかった私にもこちらの方が見ていられる。原作の赤川次郎は三毛猫ホームズを一冊だけ借りて読んだが全く面白くなかったにもかかわらず。どちらも角川映画で両監督ともアイドル映画はお手のもののはず、ボーッとは見ていられない大林宣彦の文学性に私が馴染めなかっただけか。
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを投稿する