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2019年05月27日18:44

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金が欲しいと相続権、金が惜しいと堕胎、まさに畜生以下

■赤ちゃん「ゆりかご」に昨年度7人 4人が「孤立出産」
(朝日新聞デジタル - 05月27日 14:05)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5636917
レイプや母体の生死に関わるなら、堕胎も仕方ないかもしれない。
しかし、少なくとも、今の法律で認められている「経済的理由」での堕胎は、
今の日本では不要だ。

どれほど貧乏だろうと、金が無くて死ぬ新生児がいるか?

親の側にどんな理由があろうと、胎児が殺される理由は無い。

ある日、突然、親から「お前はレイプされて産まれた子だ、死んでくれ」と
言われて、死ぬ人間はいない。

胎児が殺される理由は、反論も逃走も通報もしないから。
殺される理由は、ひたすらに「弱さ」に限る。

全ての堕胎とは言わないが、経済的理由だけは堕胎理由から除外して欲しい。

本来、子の権利の代弁者であるべき人間に見捨てられ、
誰一人として助けようともせずに、殺される。

我々国民はそうした新たな同胞を殺させないように、
様々な制度を予算を投じて準備している。

しかし、自堕落で傲慢な人間が、その立場を悪用し、
自分の楽しい生活を守るために、最も弱い存在を殺す。
黙っている事を、良い事に。

どんな理由があったとして、そこに胎児の責任は無い。

全ての不利益は、その原因となった人間が負うべきだ。

少なくとも、自分の生活を守りたいなどという理由で、
他者を殺してはならない。

相続権を主張する時は、しっかり胎児を一人に人間として「代弁者」になる。

金が欲しい時には人間扱い、金が惜しい時はぶっ殺す。

そういう人の皮を被った連中の発言など、
胎児に関する議論からは排除すべきだ。
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