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2018年02月22日21:33

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ドイツを旅するはどいつ?

写真は欧州中央銀行前にある「€のモニュメント」、ミュンヘンの居酒屋「ツム・フランチェスカーナ」の今日のスペシャルセット、ベルリンフィルの本拠地である「フィルハーモニー」、です。

★2月10日(土)
5:45 起床、NTKG(納豆卵かけご飯)
6:45 愛犬と散歩(君とも暫しお別れだな)
8:01 バスで最寄駅へ
9:00 羽田着。トラベラックスで円→€に交換
    (現地でATM引き出した方がレート的には良いらしいが、それはまたの機会に)
    出国手続きをして免税店でお買い物
10:50 搭乗開始〜 
11:20 NH223便 「オリエンタル急行殺人事件」「アトミック・ブロンド」を観る。
     2回の食事はチキンカレーとオムレツをチョイス
15:05 FRA着(フライト時間:11時間20分)気温4℃

空港から中央駅を繋ぐS8かS9に乗るのだが、どうしたことか電車が遅延しており、
待てども来ない。此方のホーム、あちらのホームを登り降りして漸くSバーンに乗れた。
中央駅までは3駅15分(途中から地上を走るのか)

17:00 宿にC/I
18:00 「DER FETTE BULL」でイタリアンバーガーの夕食
19:00 「カプリッチオ」@フランクフルト歌劇場 を観劇
3階席ほぼ正面だったがあまりの眠さ(日本時間28時)と退屈さで退出。演奏は良かった。
20:30  雑貨屋で水分補給(水:2€、コーラ:1.5€)
21:00  2段ベット×3台の部屋に入り、下段に潜り込む。

★2月11日(日)…フランクな1日

何度も目が覚めた挙句、6時にシャワー。
7:45 朝食(6.5€)
8:45 中央駅に行き構内を探索。コインロッカーの場所を確認し、i でFRAカードの2日券を買う。
これで期間中の乗り物(Uバーン、Sバーン、TRAM、BUS)は乗り放題だ。抜き打ちの検札で無賃乗車がばれると60€の罰金。

10:00〜11:00 
シュテーデル美術館を見学。開館のタイミングで入ったので、フェルメールの地理学者を始め、
モネ、ドガ他を観た。ルーベンス展もやっていた。
12:40 
中華屋JADE(翠園)でランチ。ワンタンメン(10.5€)。ネットの評判が良かったので入ったが、そうでもなかった。ワンタンの中に小海老が2個丸ごと入っていた。

14:00 
中央駅からTRAMで行こうとしたが、逆方向に行ってしまい、戻った…つもりが、更に別な方向に行ってしまった。TRAMはぎゅーんと進むので間違えると影響が大きい。結局TAXIを捕まえて5分前に新歌劇場に到着。

15:00〜17:30 「リゴレット」@フランクフルト歌劇場
歌劇場の前は欧州中央銀行。大きな€のモニュメントがあり、格好のシャッターポイントとなっている。1幕の途中で寝そうになったが、「名前」の超弩級のソロに脳味噌が沸騰。現地の人はこのレベルの演奏を日々聴くのかと感嘆。

19:00〜21:30 ゲルギエフ指揮マイリンスキー歌劇場管 演奏会@アルテオパー
アルテオパーすなわち旧歌劇場だが、改築した関係で内部は普通のコンサートホールだ。
バックステージの左だったので、ゲルギがよく見えた。指揮棒が短いイメージだが、そんなものではなく爪楊枝を使っていた(様に見えた)。「牧神の午後への前奏曲」に続いてプロコの「pf協奏曲第3番」 アンコールにリストの何かを弾いていた。メインはショスタオーヴィッチの第4交響曲。若いコンミスのbowingが素晴らしかった。終演後は宿まで8分程度。徒歩で戻った。夕食を食べ損ねたので駅前カイザーシュトラーセのミザ屋でテイクアウト(2.7€)した。

★2月12日(月) FRA→MUCへ移動

7:00 宿のビュッフェに飽きたので中央駅構内のチェーン店「Ditsch」で立ち喰う。駅そばみたいなものだな。手のひら大のブレッツェルが0.8€とは安い!しかも旨い!
8:00 昨日、何度も乗り間違えた11番のtramに再挑戦。通行方向が逆なのでつい間違ってしまうのだ。漸く歌劇場までtramで行けた。折角なので、そのまま20分程度先のダイムラーシュトラーセまで向かい。今度は12番のtramで折り返した。
   
9:30 宿に戻る。
9:45 チェックアウト。開錠用カードのデポジットが2€戻った。
11:00 此方に向かう時に電車が遅延していたので、大事をとって早めに空港に向かう。全く問題なくSバーンで空港着。LHブースで12:15発に変更出来るか聞いたら、手数料で70€と言われ、断念。

13:15発→14:30 LHでミュンヘンに向かう。空腹だったので配られたKit Cut は即ちに完食。飲み物はビールをチョイス。MUCは晴れ時々曇り。中央駅まではS8かS1(増結車両に乗る必要あり)。中央駅に降り立って分かったのだが、ミュンヘンは都会だ!(FRA:70万人、MUC:120万人、BLN:340万人、横浜:370万人)
     
16:00 少し迷ったが宿にC/I。

17:00〜18:30
19番のtramに乗り「ナチオナルシアター」下車。区民フィルのドボコンのソリスト:奥泉貴桂さんに紹介頂いたアンデックス・ツムドムは立ち飲みがメインで、入るのは憚られた。角の向こうからでお祭りをやっていた。出店で茹でトウモロコシとホットドッグを食べ、夕飯にした。めちゃ旨かった。歌劇場は昼もさることながら、夜が何とも美しい佇まい。200m先のブテック街にPRADAを発見。悠介への土産を此処で買った。
     
19:30〜22:00 プロコフィエフ「ロミオとジュリエット」@バイエルン国立歌劇場 
内部には、歴代の音楽監督の胸像が幾つもあったが、あまり似ていなかった(笑)。開演15分前にならないと着席出来ないのか。この日はバレエだったのだが、大いに楽しめた。ソロの女性は重力から解き放たれるが如くの舞踊。素晴らしかった。 

★2月13日(火)
AM2、4、6時と2時間毎に起きるのは此方に来てから毎度のこと。2段ベッド×3台は満員。女子も3人いる模様。
7:30   朝食〜。受付で4.9€払うと切符をくれ、それを食堂に出してコップと皿を貰うシステムだ。味はFRAよりも良い。特にハムやサラミが旨い。

9:40   宿を出て、U2に乗り、シアターシュトラーセ下車。徒歩で博物館に向かうも、3ブロック行って逆方向だったのがケチの付き始め。ようやくノイエピナコークに到着するも休館…。アルテピナコークの門に張り紙あり「昨日今日と3館共に休館とさせて頂きます。ご不便を…」お掛けされたわい!U4にのりヴェストクロイツへ。検索していたら終点だったらしく、そのまま車庫に入ってしまった!おおぃ、此処に入るぞ!といういうと外から運転手が通り、「まぁ落ち着け…」とゼスチャー。運転席を移動して走り始めたから良かった。今日はダメだなぁ。

14:00  宿に戻り、暫し休憩。
15:45  再出発。19番乗り場からカールスプラッツで下車。此処で27番に乗り換えれば良いのだな。歌劇場前のツム・フランチェスカーナで景気付けの一杯と腿足の煮込みを食す。この味で15€は安い!
18:00〜21:00 
ドニゼッティ「愛の妙薬」を観る。予習が効いて後半は特に楽しかった。劇場の土産物売り場でネックストラップを買った。

★2月14日(水)MUC→BLN移動日
AM2、4、6時と2時間毎に起きるのは此方に来てから毎度のこと。
7:00  朝食。
9:15  C/Oするとデポジットの5€が戻った。スーツケースは預かって貰った。
19番〜27番のtramを活用し楽々と美術館へ。ノイエ→モデルンを廻った。コンビチケットにすれば良かったかな。
13:20 S1の連結車両に乗っている事を何度も確認。
15:15 LHでBLNに向かう。16:30着し、BWCの5日券を購入。X9でZOO行きのバスに乗車。
17:00 20分程でZOO駅に到着した。
17:30過ぎ U2でモーレンシュトラーセ駅に到着。シティホステル・ベルリンに到着。ここってもしかしたらかつての軍事施設か何かだったのではないだろうか?そんな感じの作り。
19:30  「椿姫」@ベルリン国立歌劇場 今日も素晴らしかったが、東洋系のソリストは韓国人ばかり。何故だろうか…。
22:50  帰宿 


★2月15日(木)ある意味、今回のクライマックスな日
7時 朝食(5.5€)今日はシリアルも食べた。
9時〜10時
200番のバスでフィルハーモニーへ。写真を何枚か撮る。10時近くになるとBPOのメンバーが続々と会場入りして来る。ほらまたアウディが1台。R・リーバーマン(1st)が出て来て、裏口から入っていった。
10時〜15時
前回(2014年)印象に残ったのが、ヴィルヘルム教会の青のステンドグラス。今回も荘厳な美しさだった。教会内でパイプオルガンが練習中。つっかえなければ尚良かった。ZOO駅から100番のバスに乗り、DOM前で下車。DDR博物館に入った。今回は東ドイツなもの(OST)を観て触れたいのだ。200番でモーレンシュトラーセまで戻り、4年前にはなかった「MOLL OF BELRIN」のフードコートでランチ。フードコートを20軒以上廻り、結局カレーにした。宿に戻り、15時まで休憩。自分の年齢も考えないとね。

16時〜19時
    D.バレンボイム指揮 「トリスタンとイゾルデ」@ベルリン国立歌劇場
レヒテ3とは実際の4階席。下手の真上なので、最前列でないと舞台は見えない。英語の字幕が出るのだが、大した事は言っていない(笑)。音楽が素晴らしい。うねる。80分で1幕が終了。幕間が40分近くあるので、明日の席も確認した。予習しないと気が済まないタチの私だ。

19時〜20時 
 こそっと抜け出してフィルハーモニーに向かう…前にソニーセンターで夕食…と思うのだが、混んでいて入れず。仕方なしにKINO通りの屋台でチーズハンバーガーを食べる、のだがこれが抜群に旨かった。「Tommi's Burger joint」。名前を聞かれるので、高田純次っぽく「ジョニー・ディップです」というと滅茶苦茶ウケた。

20時〜22時
     ベルリン・フィル定期演奏会
指揮:ヴァシリー・ペトレンコ
シューベルト「ロザムンデ序曲」、シェーンベルク「Vn協奏曲」  vn:M.バレンボイム
ラヴェル 「ラ・ヴァルス」「ダフニスとクロエ 第2組曲」
   
本拠地で聴くBPO演奏会。至福の時間である。
 今日のメンバーだが、1st:シュタブラーヴァ/イヴィッチ、2nd:ティム/NN Vla:ガスケ、清水
 Vc:マニンガー、イーゲルプリング Cb:サクサラ、 Fl:デフォー、Ob:ケリー、Fg:シュバイゲルト、Hr:ドール、Tp:タケルビィ、Tb:ゲスリング、Tim:ゼーガース 、Hp:ラングルメィ という強力な布陣。

それもその筈。今日の演奏会は特別なものになる筈だった。なぜならズビン・メータが当初の指揮者だったからだ。言うまでもなく、メータはバレンボイムの盟友であり、バレンボイムの息子の事はそれこそ赤子の頃から知っている間柄。その赤子が晴れてBPOのソリストとしてデビューする演奏会で指揮をする。しかも同じ時間帯で父親(ダニエル)はWagnerを振っていてフィルハーモニーに来れない。それを優しくメータがサポートする筈だっのだ。健康不安でキャンセルせぜるを得なかったとは云え、メータもさぞ残念がっている事だろう。

そんな中でチャンスを掴んだのがヴァシリー・ペトレンコ。BPOの現音楽監督はキリル・ペトレンコだから、キリルじゃ無い方…なのだろうが、彼はここ数年イギリスの地方オケであるロイヤル・リヴァプールフィルを飛躍的に上昇させた実績がある。プログラムを変更しなかったのは大したものだ。ヴァシリーはオケを非常に敬意を示し、オケもそれならばと呼応して見せる。そんな遣り取りに見えた。

ロザムンデはアマオケでも取り上げる曲だが、ダイナミクスと音の切れ味が何とも小気味良い。Timの真後ろの席だったので「ゼーガースよ、そんなに叩くの?」という時と「今、バチが動いたけど叩いた?」という部分が交錯していて、彼が全体を引き締めているのがよく分かった。

シェーンベルクのVn協奏曲を生で聴くのは2回目。前回は90年代は初めでドホナーニ指揮 クリーブランド管をバックにクリスチャン・テツラフがソロを受け持った。曲自体には全く魅力を感じなかったのだが、その技巧と美音に関心したものだ。アンコールにイザイのバラードを弾いたのでよく覚えている。マイケルは頑張っていたけれど、どうだろうか。テツラフには及ばないかも知らん。

ラヴェルの2曲は音色とダイナミクスを開放。それぞれのソロが本当に絶妙であり、オケとしてのうねりも加わり、聴衆を大いに沸かせていた。

★2月16日(金) 旅も終盤に…

在る処に、AM2:30に帰ってきてドアをそうっと閉めない巨人、ありける。バッタ〜ン!しかもそいつは朝の5:00に部屋を出る際にもドアを閉めないのでその度に飛び起きる。次やったら、飛び掛って巨人の首を絞めてやる(次やるなよ)。やった!もう許さん!いざっ、布団をかぶって寝た。今度だけは勘弁したるわい…。

7時       
昨日と同じく受付で5.5€払い、食堂でビユッフェ。卵があるのは嬉しいが茹でだけでなくスクランブルもポチい。
8:30〜9:30 アレキサンダープラッツからSバーンに乗り、古御簾の場所確認。道路沿いにあるのを目視。
10:00〜10:30 TV棟       
事前のチケット購入が奏功し、待ち時間ゼロで場内へ。360℃のパノラマビューだそうだが、半分は工事中。どゆこと?
10:45〜11:45  「Little Big City BELRIN 」に入る。TV棟の地下にある。
BWC割引あり。ミニチュアでBERLINの歴史を辿るアトラクション。楽しめた。
12:30〜13:00  モーレンシュトラーセまで戻り「太和飯店」でランチ。B・ストライサンドも来る様だが、それ程…。15€の会計で2€乗せて17€で良いか?と聞かれ、渋々了承。

19:00〜22:00  魔笛@ベルリン国立歌劇場
練達の舞台。 多少端折ったのだろうか、休憩30分込みで3時間で終演。
       
★2月17日(土) ベルリン最終日
  
6:00起床してシャワー 
7:00  食堂に行くと「今日は8時から」と言われ、初めて土曜日である事に気付く。自販機のスープ(1€)を飲んで凌ぐが空腹が収まらず、駅前のスーパーが8時開店だった事を思い出す。パン屋があった筈!kampsというチェーン店が入っているのだが、5〜10€でモーニングをやっていた。スープが旨そうだった。スープはまだだと云われ、小サイズのハムセット(コーヒー付き)の5.2€をチョイス。小サイズ…とは言え、砲丸玉大のパンが2個付いていて、ボリュームは十分であった。

9:30〜12:00
C/Oし、荷物を預かって貰う。ポツダマープラッツまで1駅U2に乗り、M29バスでAnhalter駅まで行く。午前中はヒットラーが最後を過ごしたブンカーを見学する。膨大な資料と写真(映像も)。なぜ彼が権力を手にし、民衆が熱狂的に指示し、全体主義が破滅に向かっていったかが垣間見れた。2館のコンビチケットはオーディオガイド付きで15€。その辺の博物館なんかより、はるかに興味深かった。

12:00〜13:30
昨日の露店が旨かったので同じ並びの韓国系で「ブルコギ・ビーフ・ボウル(7€)」を食べるが、そうでもなかった。米がパサパサしていて、肝心の肉もソボロ状態。これではいかんね。最寄駅まで戻り、kampsに寄るとスープがやっているではないか!スープを頼んだら砲丸玉が1個付いて来た。
14:00 
U2に乗り、ビスマルスシュトラーセ駅下車。スマートシティ・ベルリンにC/I。今回のツァーで宿泊する中では最も安価ながらしっかりした施設だった。中心地からは少し離れるが、次回の候補にしよう。403号室は2台ベッド×2段の4人部屋。

19:00〜20:20
     「コシ・ファン・トュツテ」@ドイチェオパー
王道を行くベルリン国立歌劇場との対比が面白い。ドイチェオパーはオペラの革新に挑戦する団体だ。序曲が終わる間際に右袖の椅子に貴族が何組か座る。舞台は17世紀のパラレルワールド的な世界が展開され時折、現実世界と交錯する。衣装も少し革新性があるものを纏う。演奏は素晴らしい。黄色のスーツとドレス。ピンクのスーツとドレスなので、ペアリングが分かり易かった。         

21:00〜22:30  カルメン
     コシを1幕で切り上げ、オペラ的なライブを見る。これもドイチェオパーの中にある施設で行われる演奏会。ダメもとでチケット売場に行ったら「最後の1枚だから半額してあげる」と言われ、10€でゲットした。200人位の観客が四方を取り囲むスタンドやアリーナに寝そべって開始を待つ。ライブな感じだ。いつのまにかカルメン役が中央の椅子に座り、アンニュイな感じを出している。ライブが始まるがドラムとシンセが音楽スタッフなので、オケのそれではないが、MC(ジプシー風)が濁声を交えて喋るので、カルメンの場末な感じは十分に出ていた。宿近くの「Tay Par Burger」でベルリナーピルスナーとカリーブルストを食べて寄宿。アフリカ系の2人はC/Oした
様で4人部屋は2人で使った。
    
★2月18日(日)BLN→FRA→HND移動日

4:30起床 伸び放題だった髭を剃ってさっぱりした。
5:45C/O  ビスマルクシュトラーセはU2とU7が交差しつつ上下線があるから少しまごついたがZOO駅に到着し、6:19発のX9で6:40にはテーゲル空港着。
7:45〜11:00
7:45発のLHでFRAへ移動。右隣が日本人の女子大生であり、つい話掛けた。幼児教育の研修で1週間滞在したが、観光は1日のみだったそうな。FRAに行き、空港からは9:46発のS8(S9でも可)で中央駅へ。中央駅着、朝食はまたもDitshで立ち食い。今日はサンドイッチ。プレッチェルとコーヒー(5.5€)
11:00〜13:00
       フランクフルト歌劇場管@アルテオパー
シューマンpf協奏曲(pf:クリストファー・パク)、アンコールは首席奏者達とのpf重奏曲から第1楽章。ブルックナー 交響曲第7番2楽章後半で意識を失ったが、唯一のシンバルの出番直前に覚醒。

14:00~16:00 tramで市街を散策。1駅手前で30分待ったが、歩かなくて正解!
       
17:30  FRA空港着。DFSで買い物。シアバターは普通サイズ:29€だが、プチサイズは7€でお土産に適したコスメ後はLHのブースの長椅子で寛ぐ。
20:45  FRA発→HND
「サブブリコン」を観た後は、1時間毎にトイレに行きつつ、うつらうつらした。通路側で本当に良かった〜。

★2月19日(月)
 
15:45着  往路は中々着かないのに、復路はなぜ直ぐに着いてしまうのだろうか(笑)。偏西風の仕業ばかりでは無い様だ。
KQ川崎まで行き、日本らしい食べ物…より先に体のメンテ。珍しく京橋の本社で研修中だった悠介を含め、アトレで会食。相方にはC社の長財布、息子にはP社の名刺入れを手渡せした。

あぁ、楽しかった!次はハンブルクやドレースデンにも行きたいかな。


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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年02月23日 11:41
    すご〜く充実の旅だったようで何より。今度お土産話聞かせてね。ところで 現地の人とは英語で喋ったの?それともドイツ語ぺらぺらとか?
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年02月24日 04:27
    あざす。まさかの中学生英語ですw。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年03月01日 23:55
    わ〜、夢のような10日間だったんですね。また話をじっくり聞かせてください。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年03月02日 00:02
    ありがとうございます!次回はドレースデンにも行きたいですぅ〜。

mixiユーザー

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