mixiユーザー(id:2350963)

2015年03月31日01:16

208 view

盟友の亘ちゃんと


変顔対決なのだが、亘ちゃん変顔しても男前加減が全然消えないので失格としますw
同じドラマーとして、TMのサポート同士として知り合ってから仲良くさせてもらってます。
サポート歴から言ったら亘ちゃんの方が断然長いし先輩だし。
だけど、そんな垣根を感じさせないで接してもらってます。
東京ドームの時に初めてツインでTMをサポートした時、この男らしいドラムは半端ねー!って思いつつ隣で一緒に演奏してました。

あの時は2人とも白のドラムで揃えようという事で、私はYD9000の白、亘ちゃんも白のYAMAHAで挑んだんです(型番忘れちゃってご免なさい)。
曲によってそれぞれパーカッションに入れ替わったり、ツインドラムになったりしてそれぞれのパターンを考えつつ楽しんで演奏してました。

舞台上のセッティングも亘ちゃんは左利きで私が右利きなので、セットを並べた時にお互いが見やすいように亘ちゃんが客席に向って左側、私が右側にセッティングしました。アイコンタクトもバッチリで。

GET WILDでツインドラムをやるとき、お互いのソロパートが有ったのでまずは亘ちゃんから始まってその後私が追ってソロをして、その後の数小節を一緒にユニゾンでやろうと2人で話し合って挑みました。
本番で2人のユニゾンが決まった時は演奏しながら身震いしました。

この時の節目はとても切ない節目で、Nights Of The Knifeを泣きながら演奏したな。この曲の詩の内容と3人の姿がオーバーラップされてなぜか胸が締め付けられる感じだった。

この曲は今聴いても泣けるのです。

変顔と関係無くてご免なさいw
亘ちゃんこれからも宜しく!
72 2

コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年03月31日 07:30
    Nights〜は号泣でした。
    ポッドAさんも泣きながらの演奏だったんですね泣き顔FANKSは皆、いつ聴いても泣ける曲でするんるん
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年03月31日 23:15
    あの時のGET WILDのドラムは今でも好きで、その部分だけ抜いてリピート再生させてますよ。もう20年以上前なんですねぇ・・・

mixiユーザー

ログインしてコメントを投稿する