mixiユーザー(id:22890862)

2019年12月15日08:30

98 view

ゲーコレ日記トライ その6 麻雀スペシャル

フォト フォト

さて今回は麻雀ゲームを集めてみました。「麻雀」「麻雀戦国時代」「極麻雀DX II」は駿河屋で送料無料でそれぞれ1180円、780円、1680円購入。「雀豪ワールドカップ」は新品をメルカリで送料込み599円購入。「スーパー麻雀」はヤフオクで送料込み1160円落札。

麻雀はそもそもが完成されたゲームなのでゲーム機の性能が低くてグラフィックが綺麗じゃなくても関係なくそこそこ遊べます。スーパーカセットビジョンの「スーパー麻雀」は価格的にはもっと安いものもありましたが本体のテンキー部分に取り付けるカンとかポンとかリーチとか書かれたシート(オーバーレイ)が確実に付いたものを探して落札。

「麻雀戦国時代」はパッケージにFMマークがありますが実際にはFM音源には対応しておらずPSGでした。「極麻雀DX II」はゲームキューブで唯一の麻雀ゲームでアガリの際に実在のプロ雀士による実写でムービーが入りますが面子がほぼオッサンなのでありがたみゼロ(笑)

「雀豪ワールドカップ」は特に特徴の無い麻雀ゲームですがこれでメガCDソフトも50本達成。


「忍者じゃじゃ丸コレクション」はJoshinで送料無料のポイントクーポン使用で3300円で発売日に予約購入。このソフトはファミコンで出ていた「忍者じゃじゃ丸くん」シリーズ5本と新作が入っています。なのでGB「おいらじゃじゃ丸 世界大冒険」やWS「元祖じゃじゃ丸くん」PS「鬼斬忍法帖」は入っていません。PS4版が土壇場で発売延期になったのでもしかしたら完全版として入れてくるかも?

新作「じゃじゃ丸の妖怪大決戦」は現代向けに作られていてコレクション要素もあり楽しいです。ただ初代と「じゃじゃ丸の大冒険」はアクションで今遊んでもそこそこ楽しめますが、忍法帳と撃魔伝はRPGで今遊ぶのはちょっと厳しいです。セーブやロードは処理が凄く早くて快適です。正直ボリューム的に厳しいですがファミコン5作は新作のオマケ程度と考えるのが妥当かも。

そうすると今後発売されるジャレコやサンソフトのファミコンソフトが入ったロムカセットコレクションには新作は入っていないみたいなので収録作品を増やすかある程度価格を抑えないとボリューム的には厳しいと思う。


「スーチーパイアドベンチャー ドキドキナイトメア」は脱衣麻雀ゲームのキャラを使ったアドベンチャーゲームでサターン版にはミニゲームとして「忍者じゃじゃ丸くん 真鬼斬忍法帖」というシューティングゲームが入っているとの事でそれ目当てで購入。他にもミニゲームで「ぶたさん」のキャラ替え移植版や麻雀も遊べます。

「インスマウスの館」はヤフオクで送料別8750円落札の年末大感謝くじ10%PayPayポイント875ポイント還元で実質7875円。このゲームは市場では14000円前後で売られているもので今回はほぼ半額で手に入りました。

というのもバーチャルボーイソフトを入れているケースにちょうど1本分のスペースが空いていてあと1本欲しかったのですが、持っていないソフト4本の中で唯一手が届く価格だったので今回コレクションした次第。


今回の収穫
・麻雀(SG)
・麻雀戦国時代(MS)
・極麻雀DX II(GC)
・雀豪ワールドカップ(MCD)

・インスマウスの館(VB)
・忍者じゃじゃ丸コレクション(SW)
・スーチーパイアドベンチャー ドキドキナイトメア(SS)
・スーパー麻雀(SCV)
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを投稿する