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2016年08月05日22:58

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愛国者が保守とも右翼とも限らない

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香山リカさん「桜井誠の選挙演説はヘイトスピーチ。犯罪する外国人は帰れなど、耳をふさぎたくなる主張の連続」 : じゃぱそく!
http://jpsoku.blog.jp/archives/1059851687.html
小野寺まさるが桜井誠を批判「在日は死ね!と騒ぐようなキチガイが愛国者や保守を標榜するのは迷惑」 : New保守宣言!!
http://newhoshu.blog.jp/archives/64682910.html
【都議会のドン】猪瀬直樹が語る「東京のガン」の姿 内田茂が激怒した事件【千代田宿舎】
http://n-soku-z.affi-sta.com/archives/3691
SEALDs奥田さん、1年前の「来年には安倍政権とかなくなってるから」発言をこっそり削除 : じゃぱそく!
http://jpsoku.blog.jp/archives/1059911101.html
【サヨク動画】SEALDsの親玉、中野晃一教授「大学生にSEALDsの評判は基本的に悪い。が、中高年が元気になった」〜ネットの反応「あれ?若者代表って設定止めたの? ボケ老人しか騙せなかったの?w」
http://anonymous-post.com/archives/9207

「在特会」及びそれを率いていた桜井氏への批判の一つに「過激な言動で、言論の自由を否定する『ヘイトスピーチ対策法』の成立を招いた」というものがある。それ自体は一理ある主張と言えるが、国連による「余計なお節介」な各種勧告に仕方なく応じたという側面があることは頭に置いておくべき。ネットの発達で日本が「児童ポルノ」の温床とされる様になり、それを規制する様になった事と似た構図と考える。

時系列的には「ヘイトスピーチ対策法」以前に各所で訴訟沙汰になった事が「在特会」活動縮小の主要因と考えられるので、「ヘイトスピーチ」そのものは本来なら個別の訴訟で解決出来ると言える。

「在日特権(特別永住者への優遇)と言われる措置」への批判は「既得権益」への反発とも言える事で、それをわざわざ破壊しようとする主張が「保守」だとは考えにくい。その一方で、気に入らない奴を法で縛りたがる単に我儘な連中が、権力とは対極の位置にいる筈の「リベラル」を自称するのもおかしい。
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ヘイトスピーチ 「街頭パフォーマンス」から次なる闘争に
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=125&from=diary&id=4129558
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