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2020年01月05日15:47

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絵だけの日記2020/ 1/5(日)今欲しいCD

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ケルビーニ:レクイエム他
>説明
ケルビーニが自分自身の葬儀のために書いたといわれるのが本作品。男声用という華やかさを著しく削いだ音色ではあるが,旋律の美しさは申し分なく,力強さも十全(「怒りの日」)。厚味と深さがありながら決して重くならないオケも絶妙な味わい。渋い名盤である。 -- 内容(「CDジャーナル」データベースより)
>解説
イタリアで生まれ、パリで活躍したケルビーニ。現在では忘れられた作曲家の一人ですが、存命時にはベートーヴェンを凌ぐ人気があり、数多くの称賛を得ていた人でした。このレクイエムは、王政復古を推し進めたルイ18世の“王室音楽監督”を務めていた1816年に書かれた作品で、これはギロチンで処刑されたルイ16世の追悼が目的であり、初演時には大成功を収めた。曲の持つ荘厳な雰囲気は多くの人に愛され、ベートーヴェンが亡くなった際にも、追悼ミサで演奏されたという記録が残っている。もう1曲の「ヨーゼフ・ハイドンの葬儀のための歌」は、ハイドンの訃報を受けて書かれたもので、ハイドンを尊敬していたケルビーニの深い悲しみが伝わる20分ほどの独唱を伴う作品。 (C)RS
録音年:2017年2月6-8日


ゴンチチ:ハンブルミュージック
>解説
1978年に結成されたインスト・アコギ・デュオ、GONTITI(ゴンチチ)によるアルバム。結成33年&デビュー28年を迎え、円熟した彼らが放つのは10年ぶりとなるギター・デュオ作品。humble music=ささやかな音楽をコンセプトに、シンプルかつ様々な人や場所、景色にマッチする楽曲を提供します! (C)RS

>曲目リスト
1. 夕暮れの入り口 01:13
2. 船乗りとタコの友情 01:48
3. 帰り道は君と一緒 01:54
4. 春蝉 02:52
5. 城壁 02:37
6. melting monks 03:10
7. 氷と水のワルツ 02:43
8. coffee or tea? 02:08
9. tailor made 01:48
10. 1967 02:24
11. コロガルウズラノタマゴ 01:12
12. Jimmy's old shoes 01:43
13. the moon of the noon 02:26
14. 夜のバラ園 02:24
15. 水筒をさげて 01:53
16. 微かな瞬き 02:03
17. 雲の彼方に 02:10
18. 小さな青い星 01:12
19. 僕は帰ろう 02:14











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