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mixiユーザー(id:21813568)

2015年08月01日09:42

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現時点での状況について(PART10)

明日は、最近日ですから、数日間は要注意です。

特に、太平洋側。

岩手、福島あたりから、新潟まで直線状に突き抜けるラインを想定しています。

可能性レベルで高いと感じるのは、北関東沖です。

具体的な地域まではわかりません。

内陸での変動も若干感じますから、内陸にお住まいの方も注意なさってください。

各地域のマグニチュードについては、最大でも3〜4程度を想定しています。





8月は全体的には安定期に入っていくと感じます。

そうすると、注意を要するのは、9〜10月です。

10〜11月に注意を要すると以前予報を出しましたが、9〜10月に修正したいと思います。

個人レベルでは、株の売買等は控えたほうがいいと感じます。

ただ、引越、転職、結婚(離婚)等は、タイミングが大事ですので、8月の安定期であっても構わないと感じます。





集団レベルの災害予報について。

8月は特に印象が浮かびませんので、9月〜10月の動向を見たいと思います。

まず気になるのは、富士山です。

富士山はすぐには噴火しないと感じますが、噴火の前兆と受け取れるような地震や周りの自然状況の変化が顕在化する可能性があるのを感じます。

ただ、数年後に富士山が噴火したとしても、危険性は10段階のうち6〜7程度だと感じられ、多くの人の日常生活にあまり影響を及ぼさないだろうと感じます。

私が気になるのは、三原山のあたりです。

三原山には火山はないのでしょうか。

仮にあるとして、火山性地震などに若干の注意を要します。

免震機構として、八丈島や小笠原諸島あたりが揺れている間は、エネルギーが相似象的に南太平洋で顕在化する可能性が高いと感じるので、それまでは関東で大地震はないと感じます。

ただ、注意を要するのは、八丈島や小笠原諸島があまり揺れなくなり、南太平洋で微振動が始まった時です。

その場合、相似象的に反対の極である日本列島が大きく揺れる可能性があります。

ただ、今はまだその時期ではないと感じます。





以前、7〜8月に注意を要すると書いたポイントでは、ほとんど地震が来ています。

来ていないのは、南海沖です。

ただ、これについても、8月の日本列島のエネルギー状態を見ているときには、特に印象が上がってきませんでした。

(ただ、下で述べる注意日に当たる場合は念のため注意していてください。)

11月にまた安定期に入ると感じますので、9〜10月のエネルギー状態をまだ折を見てリーディングしていきたいと思っています。





最後に、月齢の変化と、地球と月の距離について述べたいと思います。

7月31日 満月

8月2日 月の距離が最近 

8月7日 下弦の月 

8月14日 新月

8月18日 月の距離が最遠 

8月23日 上弦の月

8月30日 満月

上で述べた日の前日と翌日を含めた日を注意日とします。

これに、下で述べる各変化を加味して考えます。


1 宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/

2 日本の衛星
http://seesproxy.tksc.jaxa.jp/fw/dfw/SEES/Japanese/Data/docs_ja/ETS8/ETS8_DataGraph.htm

3 米国の衛星
http://services.swpc.noaa.gov/images/goes-electron-flux.gif

4 地磁気速報値
http://wdc.kugi.kyoto-u.ac.jp/plot_realtime/quick/today/today-j.html
※ABK GDH NAQ LRVが振れると日本方向の可能性が高いです。

5 気象庁による地磁気観測データ
http://www.kakioka-jma.go.jp/cgi-bin/plot/plotSetNN.pl
柿岡以外の場所に着目。

6 全電子数(TEC)
http://seg-web.nict.go.jp/GPS/QR_GEONET/
地震前に高まるとされています。

特に重要だと感じるのは、1〜3です。
4〜6は、参考程度に見ておいてください。





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