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mixiユーザー(id:21813568)

2015年06月16日11:49

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現時点での状況について(4−2)

北海道と長野で地震があったようです。



北海道は釧路の内陸部、北陸は長野に地震が来たということでちょっとずれましたが、おおよその場所は、前回「現時点での状況について4−1」でお話した場所と一致していました。

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情報発表時刻 2015年6月15日 17時42分
発生時刻 2015年6月15日 17時38分ごろ
震源地 釧路地方中南部
緯度 北緯43.5度
経度 東経144.1度
深さ ごく浅い
マグニチュード 3.7
情報 この地震による津波の心配はありません。



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情報発表時刻 2015年6月16日 4時45分
発生時刻 2015年6月16日 4時41分ごろ
震源地 長野県北部
緯度 北緯36.9度
経度 東経138.6度
深さ 10km
マグニチュード 2.6
情報 この地震による津波の心配はありません。





規模については、実際の地震は小さいものでした。

事前に入手していたのは、静止軌道電子の波形と、太陽フレアの状態、月の満ち欠け、地震雲の報告だけでした。

あとは、リーディングによって場所、規模、おおよその地震の来る時期等について調べたものを公表しました。

要注意の時期を24〜48時間と早めに設定していたのは、新月がおそらく月の誘引力のピークになるであろうという読みがあったためです。





以下、気になる地震リーディング情報を書きます。

科学的裏付けがありませんので、参考程度に聞いてください。

箱根山、富士山の動向、関東大震災、東海大地震については、近々詳細にリーディングしたものを限定的に公表したいと思っています。

配信形式は、DVDかデータ配信(文書形式)になると思います。





〜 気になる地震リーディング 〜

6月中旬〜下旬で、三陸沖が少し気になっています。

M6クラス(震度5程度)の地震かもしれません。

「37」の数字が見えます。

もしかしたら深さが37kmということなのかもしれません。

被害の程度はわかりませんが、わりと大きな地震であると認識される可能性はあります。

ただ、この辺は地震が頻発しているところであり、震源が少し深くなると被害がほとんどでなくなります。

ただ、念のため注意されてください。





8月下旬

日本列島を俯瞰しながら、東から西に次第に視線を移していくと、四国が妙に印象に残りました。

さらにサーチしていくと、「高知」の文字が光って見えます。

もしかしたら、四国沖での地震があるのかもしれません。

規模は、M6.9〜7.6程度である可能性があります。

震源の深さは38〜46kmである可能性があります。

津波3m程度ということですから、割と震源が浅いのかもしれません。

以前にも、四国沖は注意したほうがいいというリーディングがありましたので、念のためシェアします。





エネルギーの流れは時間を一気に飛び越えますので、もう少し先の印象がやってきました。

2016〜2017年頃です。

北海道の北方領土のあたりです。

島と島の間に赤い点があるのが見えます。

そこが震源なのかもしれません。

規模はM8クラス、現実化の可能性は現段階では56%とみています。





他には、日本海側の様子をサーチしてみましたが、鳥取あたりで若干気になる印象があったのみで、あとは今回は印象が感じられませんでした。

前々回のリーディングとの整合性がとれませんが、この辺はさらに調査していきたいと思っています。

全体を俯瞰してみると、やはり気になるのは太平洋岸です。






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