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2021年09月15日05:43

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コロナは悪夢のホラー


高橋・中村・船瀬、共に立ちました。高橋徳博士と中村篤史医師はコロナに関して、屈指の論客です。高橋博士は、地球をパニックに陥らせているコロナワクチンを真っ向から断罪しています。

「コロナ遺伝子を直接、人体に注射し、そのDNAによって体内でウイルスタンパクを合成する。今まで人類はやったことがない。人体に猛毒ウイルスの種をまいている!強制接種は全人類をモルモットにしています」彼は行動の学者です。

「接種、即中止!」を訴え、医師390人、地方議員60名、計450名を結集、「嘆願書」を2021年6月24日、厚労大臣に提出しました。その後記者会見を行い、ネット中継で配信しています。それは猛烈な勢いで全国に拡散しているのです。先立つ5月30日、博士と私は「反コロナワクチン」のテーマで、名古屋で講演を行った。

この場に神戸から駆けつけてくれたのが中村医師です。彼はやはり反コロナ、反ワクチンをSNSで精力的に発信し続けてきました。41歳。勢い正義感です。3人は、その場で意気投合し、堅く手を結びました「共に結束して、この殺人ワクチンに立ち向かおう!」「コロナワクチンの恐ろしさ」本書は、その熱き契りの証しです。

最初は、笑えるコメディでした。それが悪夢のホラーへと突入しようとしています。もはや笑い事ではすまないコロナワクチン仕掛人たちの狙いはワクチンを打った人たちを生物兵器に変えることです。つまり、人類ゾンビ化計画ではなかったのか?ブラックコメディと笑っていた顏がひきつる。背筋に戦慄が走る。

これが仕掛人たちの究極の目的だったのか。人口削減です。それはハリウッドのSF映画「バイオハザード」に描かれた近未来そのものです。この映画では巨大製薬会社から洩れた猛毒ウイルスが人類を次々にゾンビ化させ、地球は死の惑星と化す。コロナはたんなる仕掛けです。本来の狙いはワクチンにあったのです。

ワクチンこそ、人類への最終攻撃兵器だったのです。国際機関や各国政府はとっくの昔に乗っ取られています。その一つ。WHO(世界保健機関)の極秘文書が1972年、暴露されました。「ワクチンに偽装した生物兵器を開発する」つまり、あらゆるワクチンの真の正体は生物兵器でした。その目的は言うまでもありません。

人口削減と巨利収奪。わかりやすく言えば人殺しと金儲けです。だから偽パンデミックとワクチン接種は、じつに見事なマッチポンプなのです。そして、コロナワクチンは、接種者をも生物兵器に変えます。死亡率0・1%以下!インフルより弱いのです。今回の新型コロナ騒動もやつらが決定したシナリオの一つなのです。

ところが、そのもくろみは当初から外れました。やつらが極秘裏に製造した人工ウイルスCOIⅮ19なるものの致死率は、わずか0・1%以下でした(巷間伝わる致死率は水増しされている)。これは1000人が感染して死者は1人以下です。ふつうのインフルエンザよりはるかに少ないのです。

新型コロナウイルスを生物兵器として製造し、ばらまいた連中も、これには当てが外れました。もっともよく研究されている韓国、アイスランド、ドイツ、デンマークによれば、COIⅮ19の致死率は0・1%以下です。中国も日本も同様なのです。

拍子抜けとはこのことでしょう。しかし、乗りかかった船、もはや後戻りはできない。前に突き進むしかない。仕掛けた連中は、遮二無二、陰謀計画を強行していったのです。「コロナワクチンの恐ろしさ、良心派医師が心底憂慮する理由」成甲書房・参考

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