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日記一覧

85年「ワールド・チャンピオン・カーニバル」第17戦、10月24日、千葉公演体育館(観衆2,900人満員発表)大会。リック・フレアー、リック・マーテルは前日23日で帰国しています。メインイベントは長州力&キラー・カーン組とアニマル&ホークのザ・ロード・ウォ

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85年「ワールド・チャンピオン・カーニバル」第16戦、10月23日、水戸市民体育館(観衆3,900人満員発表)大会。メインイベントはNWA世界ヘビー級王者リック・フレアーとAWA世界ヘビー級王者リック・マーテルが3度目のタッグを結成してジャパンプロレスの

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85年「ワールド・チャンピオン・カーニバル」第15戦、10月22日、京都府立体育館(テレビ収録、観衆7,100人発表)大会。メインイベントでは20日の静岡大会に次いでNWA世界ヘビー級王者リック・フレアーとAWA世界ヘビー級王者リック・マーテルがタッグを結

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85年「ワールド・チャンピオン・カーニバル」第14戦、シリーズ天王山、10月21日、両国国技館(テレビ収録、観衆10,900人満員発表)大会。メインイベントは世界マット界初のNWA世界ヘビー級王者リック・フレアーとAWA世界ヘビー級王者リック・マーテルのダ

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85年「ワールド・チャンピオン・カーニバル」第13戦、10月20日、静岡産業館(観衆4,600人超満員発表)大会。前日の後楽園ホールから特別参加外国人がフルメンバー揃って、まさに文字通り「世界王者の祭典」に相応しいシリーズとなりました。メインイベントでは

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85年「ワールド・チャンピオン・カーニバル」第12戦、日本テレビ「全日本プロレス中継」ゴールデンタイム移行記念、10月19日、後楽園ホール(テレビ生中継、観衆3,400人超満員発表)大会。午後7時からの生中継。これまでの生中継と言えば午後8時からが通例で

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85年「ワールド・チャンピオン・カーニバル」第9戦、10月14日、熊本市体育館(観衆3,400人発表)大会。メインイベントは鶴田&ドリー・ファンク・ジュニア&天龍組の日米師弟トリオが長州力&キラー・カーン&谷津嘉章組のジャパン最強トリオと対戦。長州がド

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85年「ワールド・チャンピオン・カーニバル」第7戦、10月11日、下関市体育館(観衆2,700人発表)大会。メインイベントは長州力&キラー・カーン組がテリー・ゴディ&アート・クルーズ組と対戦、6分50秒、長州がリキラリアットからの体固めで豪快に若いクルー

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85年「ワールド・チャンピオン・カーニバル」第5戦、10月8日、徳島市立体育館(テレビ収録、観衆2,600人発表)大会。この日の大会は10月12日、土曜日午後5時30分から録画中継(関東地区等)されており、最後の「土曜午後5時半」となりました。いよいよ翌週の1

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85年「ワールド・チャンピオン・カーニバル」第4戦、10月7日、江南市民体育会館(観衆2,400人発表)大会。メインイベントは馬場&ドリー・ファンク・ジュニア&タイガーマスク組とテリー・ゴディ&ビル・ロビンソン&アート・クルーズ組。二代目虎戦士が日米

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85年「ワールド・チャンピオン・カーニバル」第2戦、茨城・龍ケ崎市佐貫駅東口広場特設リング(観衆3,700人超満員発表)大会。メインイベントは長州力&谷津嘉章&アニマル浜口組とテリー・ゴディ&ビル・ロビンソン&アート・クルーズ組の6人タッグマッチ。

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85年「ワールド・チャンピオン・カーニバル」開幕戦、10月4日、後楽園ホール(テレビ収録、観衆2,800人満員発表)大会。この日はジャパンプロレスへの売り興行、私はこの興行は観に行きました。メインイベントは鶴田&天龍組とテリー・ゴディ&ビル・ロビンソ

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85年「ワールド・チャンピオン・カーニバル」参加外国人選手のプロフィールの続きです。10月4日、後楽園ホール〜25日、横須賀市総合体育会館まで特別参加のドリー・ファンク・ジュニア&10月19日、後楽園ホール〜25日、横須賀市総合体育会館まで特別参加のテ

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日本テレビ「全日本プロレス中継」ゴールデンタイム移行記念85年「ワールド・チャンピオン・カーニバル」は10月4日、後楽園ホール(テレビ収録、観衆2,800人満員発表)で開幕。春の祭典として馴染み深い名称であったチャンピオン・カーニバルに「ワールド」を

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85年「決戦!ダイナマイト・ウォーズ」最終戦、9月19日、後楽園ホール(テレビ収録、観衆2,800人満員発表)大会。この日は同日同時刻から新日本プロレスが東京体育館で猪木vs藤波の師弟対決をメインにビッグマッチを開催しており、規模の違いはあれど興行戦争

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85年「決戦!ダイナマイト・ウォーズ」第20戦、9月14日、松本市総合体育館(テレビ収録、観衆2,300人発表)大会。メインイベントは鶴田&天龍組の保持するインターナショナル・タッグ王座にジャパンプロレスのナンバー2チーム、キラー・カーン&谷津嘉章組が

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85年「決戦!ダイナマイト・ウォーズ」第16戦、9月9日、鳥取・米子市産業体育館(テレビ収録、観衆3,600人発表)大会。シリーズ全戦参戦予定だったタイガー・ジェット・シンは9月7日の流山大会での天龍とのUNヘビー級選手権試合で足を負傷したとして8日

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85年「決戦!ダイナマイト・ウォーズ」第14戦、9月7日、流山市総合体育館(観衆2,700人満員発表)大会。メインイベントは天龍の保持するUNヘビー級王座に「インドの狂虎」タイガー・ジェット・シンが挑戦。シンは2月5日、東京体育館で馬場のPWFヘビー

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85年「決戦!ダイナマイト・ウォーズ」第13戦、9月6日、岩手・一関市体育文化会館(観衆2,200人発表)大会。メインイベントは馬場&鶴田&天龍組の全日本プロレス最強トリオが実現、タイガー・ジェット・シン&キラー・ブルックス&マーティ・ジャネッティ組

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85年「決戦!ダイナマイト・ウォーズ」第12戦、9月5日、盛岡・岩手県営体育館(テレビ収録、観衆4,100人超満員発表)大会。メインイベントは長州力&谷津嘉章組がタイガー・ジェット・シン&キラー・ブルックス組と対戦。長州とシンが場外乱闘を展開している

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85年「決戦!ダイナマイト・ウォーズ」第11戦、9月3日、岩手・宮古市サンプラザ駐車場特設リング(観衆4,700人超満員発表)大会。メインイベントは全日本対ジャパン軍団抗争、鶴田&天龍&石川敬士組と長州力&キラー・カーン&寺西勇組が激突。この中では軽

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85年8月31日の両国国技館大会で、天龍と組んでPWF世界タッグ王者チームのスタン・ハンセン&テッド・デビアス組に手術をしたばかりの右肘を攻撃され、レフェリーストップ負けを喫し、欠場が危ぶまれた鶴田でしたが、翌9月1日の「決戦!ダイナマイト・ウ

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85年「決戦!ダイナマイト・ウォーズ」第8戦、シリーズ天王山、8月31日、両国国技館(テレビ生中継、観衆10,500人満員発表)大会。私はこの興行は観に行きました。この日は特番「土曜トップスペシャル」での全国生中継。10月のゴールデンタイム復帰が決まり、

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85年「決戦!ダイナマイト・ウォーズ」第6戦、8月30日、浜松市体育館(観衆3,200人発表)大会。メインイベントは馬場&鶴田&大熊元司組のトリオとスタン・ハンセン&テッド・デビアス&マーティ・ジャネッティ組が対戦、8分49秒、ハンセンが頑丈な大熊をウ

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85年「決戦!ダイナマイト・ウォーズ」第6戦、8月29日、宇都宮・栃木県体育館(テレビ収録、観衆5,200人超満員発表)大会。テレビ中継のゴールデンタイム復帰決定効果か、会場にも熱気が溢れていました。メインイベントはドリー・ファンク・ジュニア&テリー

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85年8月28日、東京・赤坂プリンスホテルにおいて日本テレビの「全日本プロレス中継」が10月19日放送分から従来の毎週土曜日午後5時30分からの60分枠から、毎週土曜日午後7時からの60分枠のゴールデンタイムへの復帰が発表されました。「全日本プロレス中継

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85年「決戦!ダイナマイト・ウォーズ」第3戦、8月26日、京都・伏見醍醐グランドーム(観衆3,400人超満員発表)大会。メインイベントでは8月31日、両国国技館で対戦するドリー・ファンク・ジュニア&テリー・ファンク組のザ・ファンクスとジャパンプロレスの

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85年「決戦!ダイナマイト・ウォーズ」開幕戦、8月23日、後楽園ホール(テレビ収録、観衆3,400人超満員発表)大会。この日はジャパンプロレスへの売り興行。私はこの興行は観に行きました。当日はダブルメインイベントとして行われ、ダブルメインイベント第2

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85年「決戦!ダイナマイト・ウォーズ」参加外国人選手のプロフィールの続きです。「インドの狂虎」タイガー・ジェット・シンは5〜6月の「決戦!ダイナマイト・ウォーズ」以来2か月2シリーズぶりの来日。前回は開幕戦の5月17日、旭川市総合体育館常盤分館

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85年「決戦!ダイナマイト・ウォーズ」参加外国人選手プロフィールです。前半戦(8月23日後楽園ホール〜31日両国国技館)特別参加のPWFヘビー級、PWF世界タッグ王者、スタン・ハンセンは先の「熱風!サマー・アクション・ウォーズ」以来約1か月ぶり2シ

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