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mixiユーザー(id:2066908)

2018年12月17日21:07

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図書館戦争

本のタイトルを地で行ったような・・・あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
体制が変わり、戸惑う気持ちはよくわかります。
従来から持ち合わせている既成概念からの脱却も必要です。
時代は動いている。
それから
初めてこの業務を行った時の事を思い出して欲しい。
1日でも早く、この仕事を覚えようと頑張ったことでしょう。
どんな場でもどんな時もどんな状況でも謙虚に

■練馬図書館の非常勤職員らがストライキへ 運営の民間委託に反対「借りられやすい本ばかり選書されてしまう」
(キャリコネ - 12月17日 19:41)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=5422991
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月19日 08:10
    この制度が始まった頃から、想定内の問題ですね。
    我が友人も、シルバー人材センターからの派遣で勤めています。
    (まで、民営化にはなっていないみたいです。)
    民営化されると、
    本選びも、人の配置もコンピュータ管理になっているのでしょうね。
    それは悪いことではないが、司書の方々の持っておられるものも大切にされるべき。
    どうにか生かされないのでしょうか。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月20日 23:33
    > mixiユーザー 公的施設の運営を他の団体に委託する指定管理の担当をしていましたが、苦情等はこちらで処理していました。むかっ(怒り)
    前とは違うなどいろいろですが、なんとか乗り越えてきました。
    コンピュータ管理だと蔵書の管理もスムーズで処理もはやいです。
    アナグロ時代は統計が・・で、何度も訂正していました。
    ハイテク管理でもやはり対応するのは人なんです。
    整然と並べられた蔵書も人が書いたものです。そこから広がる世界については書いた人の思いが込められています。本の紹介やさまざまなアドバイスをすることは人がするものです。
    私もさまざまな業務を経験していましたが、かなり理不尽なことも多かったですが、心で泣いてなんとか頑張ってきました。そうでなければ辞めなくてはならないので・・・。

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