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mixiユーザー(id:20653861)

2019年10月22日11:01

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今日は朝から雷がゴロゴロ。天が何かを言っている。

今日は天皇陛下が即位する「即位の礼」がある。
本来ならば天気は晴れるはずだ。天気を司る青龍は皇室専用の龍で、大事な日は必ず晴れるようにしてある。
天が認めれば晴れる。認めなければ雨が降る。そういうものだ。

ところが今日は朝からゴロゴロと雷がうるさい。青龍のご機嫌が悪いのである。ということは天が今日の「即位」を認めてないことを意味している。これは偶然ではない。皇室は青龍を使って天気はある程度コントロールできなくてはいけない。それが人民の幸せと健康を管理してる天皇のお役目だからです。

青龍のこの興奮。何を意味しているのだろうか。
思いだせば今から15年前の2004年6月30日。
ニニギが岩戸を開いてから2週間後のこの日、2回目の岩戸開きを行った。
すると中から封印されていた青龍がものすごい勢いで飛び出してきた。その日以来ニニギは青龍の「ご主人様」になったのです。これは空想のお話ではありません。実際に起こったことなのです。
その時の天気が全く同じだったのです。
その日は天気予報は晴れだった。ところが午前3時頃からゴロゴロしだした。岩戸の周りだけは雨は降らなかったが、富士山周辺は時間100mm以上の雨が6時間も降り続き、大洪水になった。それまでなかった竜巻まで起こった。
その異常気象は翌日7月1日の新聞朝刊で大きく取り上げられた。「富士山で異常気象」と。

その時と同じ状態だ。何かがおかしい。
天皇の即位、何かが間違っているのではないか。大変なことが起こるのではないか。
この青龍のゴロゴロは、とても祝福とは思えない。

世の中の終わりのようなことが起こるのではないか。心配だ。
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年10月22日 11:35
    おそらく今の天皇が天に認められていないのだと思います。

    理由は分かりませんが。おそらく上皇様が皇太子に天皇を譲る譲位を希望されたのに、退位になったからだと思います。だから皇太子さんが天皇になれない。退位とは皇太子共々退位ですので。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年10月22日 11:47
    金融リセットが近づいており、日本はめちゃくちゃになりそうですね。

    食料一か月分の準備はできてますか。海外では国民に一か月分の食料準備は通達されてますよ。これから寒い時期、防寒の準備はできてますか。
    1万円の時計型薪ストーブがいいですよ。まだの人はすぐに手配を。売り切れますよ。暖房になるし、二口のコンロにもなります。おおきい方で鍋、小さい方でご飯が炊けます。鍋はその辺の野草を集めて、みそやしょうゆで味付け。あとはご飯です。海に近い人は釣り道具も用意しておきましょう。
    要するにキャンプ生活をすればいいのですよ。ニニギはプロ。何の不自由もありませんよ。
    都会のコンクリートジャングルではとても生きていけないでしょう。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年10月22日 13:06
    ようやく晴れてきました。
    でも、やっぱりそうですよね。
    何かおっしゃりたいんですよね。
    すごく大きな雷がごろごろとなりました。
    でも雨はひどく降らなかったので、何かの意志かなぁ、と感じていました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年10月22日 13:45
    「即位礼正殿の儀」が行わる現場の道路で事故もありましたし。。。

    皇居周辺でトレーラー出火=首都高上で単独事故−東京
    2019年10月22日08時46分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019102200168&g=soc
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年10月22日 13:59
    そうなんですよねー、なんか、違和感なんです…。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年10月22日 15:06
    でも虹が出たらしいです。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年10月22日 16:14
    あの虹は人工虹だといわれています。あれぐらいはもう作れます。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年10月23日 01:23
    こんばんは!
    22日の夜、仕事帰りに埼玉県川口市から眺めた、東京都上空の立ち込めた雲の形が鳳凰になっておりました。
    西の方角に首を向けた巨大一面雲にて、見事な夜空でした。
    しばらく目を離して又観測してみると、首を長く伸ばした鳥雲に形を変えて、東京都上空に滞空してました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年10月23日 12:48
    即位礼正殿の儀は告示行事ですので即位の儀式ではありません。
    問題なのは午前中に天(天照大神)に即位を報告する大嘗祭の時です。
    午前中の天気のことで、午後の天気は関係ありませんよ。

    即位の礼正殿の儀はは神事ではなく、天皇の即位を内外に伝える儀式です。
    これは聖徳太子が遣隋使を迎えた10月22日に行われます。今でも群馬県の聖徳太子会館のある妙安寺では「聖徳太子祭り」がこの日行われており、この日に太子講の人たちが集まります。
    本来は天皇は外国の使者には絶対に顔は見せずに、前に簾をかけて、外国の使者はただ天皇のお声を聴くだけです。その代わり天皇の証として聖徳太子に使えた三蔵法師(魏国国王の息子で、日本に帰化した)が書いた聖徳太子の肖像画を掲げるのがしきたりです。
    この聖徳太子の肖像画の掛け軸が天皇のあかしとして代々引き継がれていたものが、南北朝争いで南朝がもち去りました。明治になりそれを明治天皇に渡しましたが、今はそれが今はニニギの手元にあるのです。
    そのために即位礼の儀式がちゃんとできなくなり、平成天皇のときから前の簾をとって天皇の顔を直接出すことにしてごまかしているのです。これでは天皇のお役は無理で、単なるイベントになってしまったのです。
    それを秋篠宮様が気にされておりました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年10月23日 12:50
    > mixiユーザー 

    あの黒煙はすごかったですね。

    何だったのでしょうか。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年10月23日 13:00
    神事を行っているときはゴロゴロ。

    終わったら晴れるという最悪のパターンでしたよ。
    新聞記事は提灯記事ばかり。
    天皇も祝宴では屏風の前に立って、用のある訪問客がそちらに行かねばならないのに、その場を離れてお客の中を歩き回るなんてめちゃくちゃです。警護もできませんし、お話したい人も近寄れない。結婚式と同じ、主賓は屏風の前から動かないものです。天皇のお役目がまだできてませんね。苦言をニニギ尊から言わせてもらいました。これでは天皇が国民と同じレベルになってしまいます。少しでも神に近い人であってほしいものです。
    天はそれを望まれております。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年10月23日 23:07
    > mixiユーザー 

    深い意味がありそうですね。青龍のせいでしょう。

mixiユーザー

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